スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エネルギーを投入した後に、核爆発を仕掛ける~これで説明出来たか~

ちょっと気になったニュースです。

太平洋上空の電離層、震災前に異常 電通大が観測より引用

 東日本大震災が発生する5~6日前に、太平洋上空の電離層に著しい異常があったことが、
電気通信大学の早川正士特任教授らの観測で分かった。内陸の直下型地震の予測を目指し
て研究を進めているが、東海地震などプレート型の巨大地震にも有効とみている。

 早川特任教授らは、地震が起きる1週間ほど前に、震源の上空約80キロにある電離層が低く
なるという現象に着目する。今回、米西海岸ワシントン州の送信局と、東京、愛知、高知の3カ所
の受信局をそれぞれ結ぶ海域の上空で、3月5~6日に超長波電波の夜間の平均振幅が極端
に短くなり、電離層が低くなる状態を観測したという。

 電磁気を手掛かりに地震発生を予測する研究は1990年代後半に国の研究資金で実施。欧州、
インド、ブラジルなどでも電波を使った地震観測網をつくっている。フランスでは2004年に専用の
人工衛星を打ち上げ電離層の観測を行っている。

ソース:日本経済新聞Web版
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C889DE0E5E1E6E3E4EBE2E0E7E2E6E0E2E3E386989FE2E2E2;at=DGXZZO0195579008122009000000



ここまで


大地震の直前にイオン濃度やラドン濃度などに変化があるというのは、

特に阪神大震災の後から言われてきたことでした。

もちろん、自然地震の前兆を完全に否定するつもりはありませんが、

以下のような情報もあるのです。


気象、地震兵器HAARPは電離層を加熱する。より局所引用

この装置は、戦略上重要な大気の特定領域に、前例がないほど大量のエネルギーを投入する。また、不特定の電磁波を扱うことにより、従来の兵器、とりわけ様々な高度で爆発する核兵器よりも、はるかに正確で、確実な制御方法で、投入する力のレベルを維持することができる

オゾン、窒素などの大気中濃度を人工的に高くできる。


ここまで


電離層に異常を起こさせるのは地震が起きやすくなるからなのか、

それとも地震を起こそうとすると電離層に変化が現れるのか、

「地震が起きる状態=電離層が乱れる」ということなのか、

私にはよく分からないが、


核爆発とHAARPを組み合わせた兵器もあるのかもしれない。


エネルギーを投入した後に、核爆発を仕掛ける。

ハープはあくまでも地震をうまく起こすための環境づくりのため。

引き金は「核」の意図的完全人工爆発。


これは、全く考えられないことではない。


謎の米軍施設『HAARP』、公文書が認めるその能力はより引用

米空軍研究所のある関係者は10月、「HAARPの主な役目は電波を作り出し、電離層を調査することだ」と述べた(日本語版記事)。

ここまで


ところで、世界(日本を含めて)では、こんな計画が進行している。


宇宙太陽光発電

宇宙太陽光発電(うちゅうたいようこうはつでん)とは、宇宙空間上で太陽光発電を行い、その電力を地上に送る発電方法である。

ここまで


なんと、宇宙から地上に電波を送るというのだ。

これが気象に影響を及ぼすとは考えられないだろうか?


既に環境を似せた上での共同認証実験が始まっており、

京都大学などはこの春から宇宙空間に似せたところで

同様の実験をすると発表していたという。


春から・・・(3月11日以前の可能性もある)




また、これらの研究には膨大な費用を研究に費やしているにも関わらず、

実際はあまり役に立ちそうにないというのだ。


問題も多いという。


宇宙太陽発電システムの疑問



参考

電離層の擾乱現象のうち、
地磁気嵐とデリンジャ現象の特性と
発生原因の対比




太陽黒点活動が地球に与える影響は物凄い値になっていると思う。

月齢(特に満月)や太陽活動が地震の引き金を引くというのは

間違いではないが、裏を返すと


人為的に地震を“起こしやすく”することは

可能だということでもある。


無理矢理進められている宇宙からの送電計画に、

全くそのような策謀が存在していないと、誰が言えるのだろうか。


今回、もし人工的に起こされたというなら

M9(実際は気象庁M8,4程度か?)もののエネルギーを

どのようにして説明するのか?としきりに否定論者は訴えるが、


実際のところはエネルギー調達に頭を抱えることはないと思われる。

問題なのは、エネルギーの「入力」ではなく「出力」の方ではないか。


核を使わずに、これだけの大きな地震動を起こすのは難しいと考えるのが

自然だからである。


参考


CO2注入による深部石炭層からのガス抽出は
将来の膨大なエネルギー源になります。






私たちは人工地震計画について知る必要がある!と思う人はクリックをお願いします。


人気ブログランキングへ

とにかく共に生き残ろう!と思う人はこちらも応援をお願いします。

衝撃の「編集手帳」~核の平和利用として地震の巣に核爆発人工地震提唱~

関東大震災からちょうど50年の日の文章です。

極めて強烈な表現や発想が大胆に書かれています。

これを核性爆弾(覚醒爆弾)と名付けてネットワーク上に投下したいと思います。

文字起こしさせてもらいましたので、ぜひ読んで下さい。


読売新聞1973年9月1日
朝刊一面コラム「編集手帳」
より



科学が進んで、関東大震災のような地震がいつ、どこで起こるか正確に予知できたらずいぶん助かることだろう。あとは、被害を最小限に食い止めることを考えればいいからである◆これに対して、いまのところあんまり当てにならない地震の予知を頼りにするよりは、いっそのこと、たまったエネルギーを制御したらどうだという考え方がある。発生を待つよりも、早めに退治しようというあたりは意表をつくおもしろい発想だと思う。予知より予防◆台風が大型にならないうちに勢力を弱めるとか、消滅させようという考えは以前からあったし、実験も行われているだが、台風がなくなると日本列島などはたちまち干上がってしまうから、台風のコントロールには慎重を要するが、百害あって一利のない地震を制御するのに遠慮することはない◆台風を吹き飛ばすのに原爆を使おうという着想があったように、大地震をいくつかの中地震に分けて発散させるための引き金になる人工地震を起こすのに、地震の巣の近くで核爆発させればいいという説がある。これこそ模範的な核の平和利用というものだろう◆とはいえ相手が地震のことだから、考えるほど簡単にはいかないだろうし、カネもかかるだろうが、いずれはかならずやってくる大地震の被害の大きさを考えるなら、とくに地震国日本としては地震制御研究の意図を取るくらいのことをしてもいいはずで、それだけの価値と意義は十分にある◆だいじな研究をしていただこうというのにさしさわりがあるかもしれないが、口の悪い学会事情通にいわせると、地震研究所はもちろん、手持ちぶたさで困っているかのようなすぐれた物理学者や航空工学者などがごろごろしているから、人材にこと欠くはずはないという◆これを考えているのは世界的に著名な吉川庄一教授(東大理学部)らごく少数だが、先見の明ある学者の意には耳を傾けるべきである。予知や耐震建築だけが地震対策とは限らないのだから。



ここまで


これを読んで、(少しでも)衝撃を受けない人は、

(はっきり言って)どうかしていると思う。


関東大震災からちょうど50年の日にこんなことをいうのだから、

ふざけているとしか思えない。


箱もの地震予知が無駄なことは歴史が証明しているけれど、

地震制御を無条件に正当化する姿はまるで戦前の報道と同じである。


重要な点として、

まず台風に関して規模を小さくするという気象操作を、

当コラム筆者は当然のように受け入れて語っているところである。

気象操作は今で北京オリンピック開会式の時の

小型ロケット(ミサイル)発射などで注目を浴びた(ゲリラ豪雨誘発)が、

日本の全国紙の一面コラムでここまで堂々と語っていたことを

誰が記憶しているというのだろう。


また、地震制御と気象操作を同じ視点で論じていることにも

かなり注目すべきところである。

1975年には気象兵器の一種として

核爆発を利用した人工地震(地震兵器)が別案件として

記事に取り上げられるが、このころから同じ土俵で

研究されていたと見受けられる。


それだけではなく、日本に原発を持ちこんだとき

「核の平和利用だ、なんだ・・・」と科学者がさかんに

世論を誘導した歴史があったが、この地震制御についても

筆者は同じように述べているのだ。

原爆で人工地震を起こすことが明らかになった時も、

研究者たちは「平和利用だから」大丈夫と言ってきたのである。

何かと「核(兵器)」について探られるのを恐れていたため、

あくまでも“平和利用”の範囲内ですよ~ということにしたのだ。


昨日も過去記事を検索していて気がついたのだが、

そもそも原子力そのものが兵器に転用可能だということを

私たちは忘れていはいないだろうか。


プルトニウム原発なんかは特にそうだし、中性子爆弾にしても、

ロケットを打ちまくる宇宙開発なんかも兵器と近かっただろうし、

北朝鮮の地下核実験一つで騒ぐ前に、何十年も世界は

核をあらゆる面に利用してきたのである。


世界を核でめちゃくちゃにしてきたのである。


それを踏まえたうえで、もう一度上のコラムを読んでほしい。

平和ボケから覚めたならいいかげんにどういうことか、

それがどういうものか、どういう意図が考えられるかが、

良く分かると思う。


予知ができないという理屈を利用して、

なんとしてでも科学技術の発展(兵器開発)を進めようとする

策謀が、見えてこないだろうか?


そもそも日本は形だけでも平和な国なのである。

(法制化こそされてはいないが)「非核三原則」もちゃんとある。


持たず・作らず・持ちこませず・・・


これが本当に守られてきたのかどうか、ちょっと怪しい。

そして誰も、確かめる術は無い。


医薬品に限り、殺戮兵器剤の販売や使用の制限を解除

されるのと同様、(平和利用と云う名目を通して)

科学実験としてもう既に日本で核が使用されているのではないか?


今回の震災にしても、原発が兵器となったのは

もう誰の目にも明らかだ。


これが本当に最初から誰もが意図していなかったと言えるのか?

日本で起きたこれまでの重要な原発事故は

そのほとんどが日付を持って象徴的に仄めかされている。


燃料棒を使って人々に被害を与えたり、

国民の間にパニックを起こさせる計画は無かったのか?


地震兵器が国際的に話題になった時、

そのような核を利用した新しい兵器は

「原爆」をはるかにしのぐということがもう見破られていた。

新聞の過去記事にもそういう表現が見られる。


どちらにしても(話を元に戻すが)、

「模範的な核の平和利用」として「地震の巣の近くで核爆発させればいい」

と、簡単に言ってのけられる精神はどんなものだったのだろうか。


私には到底信じられない、そのような人物が一面コラムを書いていたなんて。


筆者の提唱していた方法が適用されたかまでは不明だが、

確実に核を利用した計画的人工地震が可能と云うことは分かった。

(しかもエネルギーを分散させるほどの地震を誘発するほどの

大きな地震を起こそうというのだからただものではない)


地震対策の発展(?)と共に、兵器の開発も進んでいるはずだ。

私たちはその現実に、今こそ目を向けねばらなない。


もはや他人事ではないことがはっきりしたのだから。










私たちは人工地震計画について知る必要がある!と思う人はクリックをお願いします。


人気ブログランキングへ

とにかく共に生き残ろう!と思う人はこちらも応援をお願いします。

【資料】朝日と読売の「人工地震」&「地震兵器」に関連する見出し

今回は、資料として朝日と読売の「人工地震」&「地震兵器」

に関連する見出しを挙げます。


読売新聞




「人工地震」で調べました。

No. ▼ 掲載日 見出し 発行形態 分類 ページ 見出し段数 図・表 写真

1 1894.10.05 帝国大学理科大学で人造地震の実験に成功 研究用の深井戸は3400尺に達す 朝刊 地球 3    
2 1935.06.01 地球を打診 至極簡単な設備 朝刊 地球 7   有
3 1936.08.23 揺らぐ揺らぐ・大地は揺らぐ もの凄い“人工地震”▽農民が逃げ仕度 朝刊 地球 7   有
4 1936.10.20 関門隧道の難工事に幸先よし吉報来る 人工地震に揚がる凱歌 ほか 朝刊 行政 7   有
5 1936.10.22 [解説・時のコトバ]人工地震 朝刊 地球 9    
6 1936.12.03 海底の爆破60回 人工地震に凱歌 関門打診の渡辺博士帰京 夕刊 国土・都市計画 3   有
7 1937.04.15 人工地震バンザイ!地底征服の無敵軍生る 学界の権威を動員 陸軍も掩護射撃 朝刊 地球 7   有
8 1937.06.03 火薬爆発で人工地震 550尺地下を探る やがて水底となる小河内村で 夕刊 科学 3   有
9 1937.08.24 [ラジオを利用し金鉱発見も可能?]=上/堀岡正家 夕刊 資源・エネルギー 4   有
10 1937.12.24 西の地震国へもたらす学術土産の数々 夫人同伴石本博士、イタリアへ 第2夕刊 学術 2   有
11 1938.02.18 揺れるぞ関東大震災以上 あす珍しい人工地震の実験 夕刊 地球 2    
12 1938.02.25 長期戦へ科学の進軍 千古地底に眠る宝 呼起す人工地震 夕刊 技術 2   有
13 1938.03.11 関門海底を揺ぶる“機械”の人工地震 渡辺博士が自信たっぷり 夕刊 地球 2   有
14 1938.03.26 地底の宝庫をさぐる、物理探鉱試験所店開き 初代所長に金原氏 第2夕刊 資源・エネルギー 2    
15 1938.08.04 人工地震今度は海底の宝探し 資源開発に陸と海で競争 夕刊 技術 2   有
16 1938.09.30 人工地震を起して、耐震防空ビルの実験 日大河野教授乗出す 第2夕刊 科学 2   有
17 1939.02.14 海底を探る新武器 朝鮮海峡に出動 渡辺博士苦心の“水中微動計” 朝刊 科学 7   有
18 1939.06.23 内地と大陸結ぶ海底隧道 夢物語遂に現実へ 来月地質調査開始 渡辺博士活躍 第2夕刊 国土・都市計画 2   有
19 1940.03.30 新鋭の水中微動計、海底の炭田発見 荻原学士、2か所で成功 朝刊 科学 7   有
20 1940.09.19 十国峠に人工地震 10月初旬「弾丸列車」の地質調査 朝刊 サービス 3

21 1940.09.21 [科学]弾丸列車の地質調査に弾性波式地下探査法/鉄道省研究所技師・渡辺貫 夕刊 国土・都市計画 3   有
22 1940.10.22 80尺の大砂煙! 十国峠、人工地震で地質調べ 朝刊 科学 7    
23 1940.11.16 玄海灘の海底を揺する人工地震 内地朝鮮トンネル、4月から地質調査へ 朝刊 行政 3 有 有
24 1941.05.06 玄海灘の底深く 「人工地震」実験 朝鮮海峡海底隧道 実現の第一歩 朝刊 行政 3   有
25 1941.05.31 北満で大人工地震 蜿蜒10キロに亙る空前の試み 今夏再び油田を探査 朝刊 資源・エネルギー 3   有
26 1941.07.14 こんどは朝鮮海峡隧道 解けた海底の謎 人工地震戦にまず凱歌 朝刊 アジア 3   有
27 1945.01.09 人工地震で対日攻勢 敵アメリカ、笑止な皮算用 朝刊 戦争 2    
28 1951.09.22 [いずみ] 朝刊 社会 3 1    
29 1952.12.07 釜石で人工地震 各地に感度、電話線切断騒ぎ 夕刊 資源・エネルギー 3 2    
30 1953.02.04 付近の住民飛出す 三鷹で“人工地震機”初実験 夕刊 地球 3 3   有
31 1953.09.13 人工地震で9名ガス中毒/釜石 夕刊 資源・エネルギー 3 3    
32 1954.11.14 関東初の「人工地震」 群馬野反池ダム 今暁・実験に成功 朝刊 地球 7 3 有  
33 1954.11.14 関東、信越をゆるがす 大成功の“人工地震”実験/群馬県六合村 夕刊 地球 3 3   有
34 1954.11.17 [都民USO放送局]人工地震実験 朝刊 社会 8 1    
35 1955.08.15 再度の人工地震 あす未明、野反ダムで 朝刊 地球 7 3    
36 1955.08.16 野反の人工地震・今暁実験 岩山吹飛ぶ爆破 関東9か所に観測陣 朝刊 地球 7 5 有 有
37 1955.09.23 [社説]人工地震と原爆 朝刊 地球 1 2    
38 1955.12.08 伊東で人工地震 偶然本ものとハチ合わせ▽関東に地震 朝刊 災害 7 2 有 有
39 1956.02.10 氷上で人工地震 涛沸湖訓練、後半に入る/南極観測 朝刊 地球 7 2    
40 1956.03.03 今暁、人工地震に成功 千葉 朝刊 地球 7 3    

41 1956.04.25 地質試験始まる 原子力センターの東海村 夕刊 資源・エネルギー 5 2    
42 1956.12.05 最大の人工地震成功 今暁、茨城で ふきあがる地下水6本 朝刊 地球 7 4 有 有
43 1956.12.05 各地で振動感じる 朝刊 地球 7 3    
44 1956.12.18 南極オリンピック 準備進む各国の観測隊 最大の冒険“横断” 朝刊 国際 5 4 有 有
45 1957.02.09 大陸に1泊して調査 隊長、昭和基地で指揮▽人工地震で氷山調査 夕刊 科学 5 4   有
46 1957.08.25 あす茨城で人工地震 朝刊 地球 11 3    
47 1957.08.26 震度5で大成功 今暁、茨城で人工地震▽各地で観測に成功 朝刊 地球 7 3   有
48 1957.09.07 原爆で人工地震 ネバダで14日に初実験/アメリカ 朝刊 地球 7 4    
49 1957.09.07 米、原爆で人工地震 夕刊 理工学 5 1    
50 1957.09.30 秋田の海底油田探し ふるさとのたより 海中でダイナマイト爆発 夕刊 社会 2 4 有 有
51 1958.03.05 人工地震に成功 御母衣ダム 夕刊 国土・都市計画 5 2    
52 1958.03.06 各地で測定に成功 御母衣ダムの人工地震 朝刊 国土・都市計画 7 2    
53 1958.06.15 人工地震を観測 御母衣ダム 採石のため大爆破▽“現場で震度2” 夕刊 地球 3 3   有
54 1958.06.15 筑波山などでキャッチ/御母衣ダム人工地震 夕刊 地球 3 1    
55 1958.06.17 落盤、30人が生埋め 御母衣ダムの工事場で建設作業員/岐阜県白川村 夕刊 事故 5 5    
56 1958.08.10 人工地震による観測開始 阿蘇火山へメス 夕刊 地球 3 1    
57 1958.08.11 こぶし大の岩石を降らせる 阿蘇の人工地震 朝刊 地球 7 1    
58 1959.02.21 恐怖の地震 正体を探る “爆破”で地穀明らかに 日本の東西で違う活動 夕刊 地球 2 3 有 有
59 1959.05.07 白い大陸の調査旅行 村山隊長から詳報 氷の厚さ2500メートル 朝刊 宇宙 9 3    
60 1960.05.24 海底に探る古代都市 スパーカー利用の新しい夢/奈須紀幸 夕刊 地球 4 3    

61 1960.12.27 大陸調査終える 正月も返上の昭和基地 朝刊 地球 9 3   有
62 1961.05.22 [教育映画評]新工法を学ぶ 御母衣ロックフィルダム 夕刊 映像 3 3   有
63 1961.06.30 ソ連で人工地震 スウェーデン発表 夕刊 旧ソ連・東欧 2 1    
64 1961.10.07 大がかりな人工地震 来月10日 新潟で東大など 朝刊 地球 10 3    
65 1961.11.10 深夜の人工地震 新潟で本土横断の地殻構造を調べる 朝刊 地球 11 2    
66 1961.12.15 [短信]駐ソ・アルバニア大使館員引き揚げ▽ソ連など近く地下爆発実験 朝刊 アメリカ 3 1    
67 1961.12.21 南極調査隊基地へ帰る 朝刊 地球 10 1    
68 1962.09.06 [焦点]地震は予知できるか 地殻変動までは… 時間・場所・大きさが難問 夕刊 地球 2 3 有  
69 1962.09.07 人工地震実験 群馬で行なう 朝刊 地球 11 1    
70 1962.10.31 “国土”の実体をさぐる 地質調査所80年の歩み 新しい技術生かして 夕刊 国土・都市計画 3 4   有
71 1963.09.01 9月1日 関東大震災から40年 大震災をどう防ぐ?▽地震分布図 朝刊 災害 17 5 有 有
72 1963.11.20 測定に成功 鳥取の大爆破実験 夕刊 地球 3 1    
73 1964.01.15 地球の内部本格調査へ 日本 深発地震に総力▽地震波で深部探査 各国の計画 夕刊 科学 4 4 有 有
74 1964.06.18 急げ防災科学の確立 まだ甘い地盤研究 被害広げる“流動化現象” 夕刊 国土・都市計画 3 4 有  
75 1965.03.31 [日本列島は生きている]=12 人工地震 地殻の構造をさぐる(連載) 夕刊 地球 3 4 有  
76 1965.10.23 大陸-日本、陸続き説を否定 人工地震調査結果発表 朝刊 地球 14 1    
77 1965.10.28 アムチトカ島(アリューシャン)で 米けさ地下核実験 朝刊 アメリカ 3 2 有  
78 1966.03.13 富士山に似た海山発見 「ふじ」インド洋で 朝刊 地球 14 1    
79 1966.04.17 人工地震で調査 信州大が松本地方の地質 朝刊 教育 14 1    
80 1966.09.15 日本列島の土台を探る 地下1・4キロに堅い岩層 大歩危の人工地震結果 夕刊 科学 4 3 有  
81 1966.12.22 ソ連の地下実験探知に 米、新方法を開発 核停交渉促進の期待も 国防省言明 夕刊 アメリカ 2 3    
82 1967.01.11 [カメラ・ニュース]昭和基地の本格空輸始まる 夕刊 美術 3 1   有
83 1967.03.09 [サイドライト]人工の革命 夕刊 アジア 1 2    
84 1967.07.26 [いずみ] 朝刊 社会 15 1    
85 1967.10.19 岩手県松川地区の調査を見る 人工地震で地熱開発 地下の蒸気ぴたり 夕刊 地球 3 4 有 有
86 1967.11.19 「松代地震」解明へ 大規模な人工探査始まる 朝刊 災害 14 2    
87 1968.05.18 [よみうり寸評] 夕刊 災害 1 1    
88 1968.06.17 これからの南極観測 ソ連の人工地震に協力 日米でオーロラ観測も 夕刊 地球 7 3   有
89 1968.12.16 期待集める南極内陸調査 極点到達目前の日本踏査隊 観測は点から線へ 夕刊 地球 7 5 有 有
90 1968.12.18 極点へあと30キロ 南極旅行隊 夕刊 地球 8 1    
91 1968.12.19 きょう南極点到達 旅行隊、準備を終わる 朝刊 地球 15 3    
92 1969.03.08 伊豆大島で人工地震 早期予知の大規模実験 朝刊 地球 15 2 有  
93 1969.10.04 月面へLM艇を落とし人工地震 アポロ12号の計画 朝刊 宇宙 3 2    
94 1969.11.21 アポロ12号 3人、母船で再会 LM切り捨て人工地震 夕刊 宇宙 1 4   有
95 1969.11.21 地震の波、30分も 月の実験 戸惑う学者たち 夕刊 宇宙 10 3    
96 1969.11.22 ロケットを月に衝突させる 13号で計画 夕刊 宇宙 5 1 有  
97 1969.11.26 月の地下に巨大な反響室? 米科学者 朝刊 宇宙 14 1    
98 1970.03.11 けさ伊豆大島で人工地震 夕刊 地球 10 1    
99 1970.04.11 明朝打ち上げ決行 アポロ13号 人工地震も実験 夕刊 アメリカ 1 4   有
100 1970.04.12 ショーから科学へ アポロ13号 “即席チーム”の大任 熱測定や人工地震 朝刊 アメリカ 5 7 有 有

101 1970.04.13 アポロ13号 月への中間点越す 夕刊 アメリカ 1 3    
102 1970.04.14 アポロ13号 今夜、月引力圏へ 朝刊 アメリカ 3 4    
103 1970.04.15 人工地震成功 第3段ロケット 月面に衝突 夕刊 アメリカ 1 2    
104 1970.04.28 “あらしの大洋”付近は深さ40キロまで堅い岩石 アポロ13号の人工地震 朝刊 科学 10 3   有
105 1970.11.07 世界最大の耐震実験装置 筑波山ろく 朝刊 地球 14 1    
106 1971.02.05 月面に人工地震/アポロ14号 朝刊 宇宙 1 1    
107 1971.02.06 人工地震や岩石採集 アポロ船外活動 まず4時間45分 夕刊 宇宙 1 4    
108 1971.02.26 人工地震で実験 房総、相模湾などで観測 朝刊 地球 14 2    
109 1971.11.06 大がかりな人工地震 13日から南関東の地下構造など調査 朝刊 地球 9 2 有  
110 1971.11.17 こんどは慎重 人工地震実験 大島と房総で 夕刊 地球 10 1    
111 1972.04.25 アポロ帰還軌道に 人工地震失敗 夕刊 宇宙 2 4    
112 1972.12.16 着陸船切り離し人工地震 アポロ17号 朝刊 アメリカ 5 1    
113 1972.12.19 アポロ17号、明朝帰還 月面の人工地震成功 朝刊 宇宙 5 4    
114 1973.08.30 地震 発生待つより 制御研究を 人工地震で発散 朝刊 災害 7 4   有
115 1973.09.01 [編集手帳] 朝刊 科学 1 1    
116 1974.12.27 京浜で異常な地盤隆起 1-2年で強震の心配 地震予知連絡会 異例の発表 朝刊 地球 19 6 有  
117 1975.02.23 震災に備え地層調査 都が人工地震実験 江東埋め立て地で 朝刊 地方 16 2    
118 1975.04.23 東京・埼玉境界に異常な落差 人工地震の実験結果 朝刊 災害 18 2    
119 1975.06.18 人工の地震・津波・干ばつ… 考えられる超兵器-ソ連紙報道 朝刊 軍事 4 2    
120 1975.06.20 恐るべき環境・気象破壊兵器 米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も

121 1975.10.21 活断層首都圏に16か所 意外に浅い岩盤 都防災会議確認 朝刊 地球 19 4 有  
122 1975.12.09 「人工地震」内陸で成功 工業技術院 首都圏の地下解明へ 夕刊 行政 8 3    
123 1976.11.05 7日に人工地震 大震災に備え地下実験 15号埋め立て地 朝刊 災害 21 3    
124 1976.12.10 前兆さぐる地震実験 伊豆大島 爆発起こし観測 夕刊 地球 10 2   有
125 1977.01.14 駿河湾でドカーン 実験 漁民反対で暗礁に 地震予知 朝刊 地球 3 5 有  
126 1977.01.27 「駿河湾人工地震」を延期 朝刊 地球 22 1    
127 1977.02.26 「震度7」がやってきた 都内で初 世田谷に“起震車” グラリ試乗、悲鳴 朝刊 災害 20 4   有

128 1977.03.15 [話の港] 夕刊 地球 9 1    
129 1979.01.18 昭和基地で人工地震初観測 朝刊 地球 22 1    
130 1979.08.30 [よみうり寸評] 夕刊 災害 1 1    
131 1980.03.31 [雑々ボックス]地球の太古の裂け目▽注文多い撮影会 夕刊 地球 3 1   有
132 1980.11.25 「ふじ」南極へ 人工地震など地殻調査に重点/第22次南極観測隊 夕刊 地球 14 2   有
133 1983.03.09 人工地震で地盤・地質調査 13日・夢の島などで 朝刊 国土・都市計画 21 1    
134 1984.03.12 人工地震大きすぎた! 新幹線ダイヤ乱れる 震度「1」の予定が「4-5」 朝刊 地球 23 4 有




No. ▲ 掲載日 見出し 発行形態 面名 字数 段

1 1987.01.23 [キーボード]粘ってピタッと制震壁 建設省建築研が公開実験 東京夕刊 ニラA 652 02
2 1987.02.25 [古代史とハイテク](1)ピラミッドへの挑戦 早大調査隊(連載) 東京夕刊 夕二面 1552 03
3 1987.07.13 岩石破壊実験の結果を地震予知方法に生かせ/測地審火山部会が報告 東京朝刊 科学 635 02
4 1987.12.11 三原山“マグマ溜り”検証へ 人工地震波を利用/科学技術会議決定 東京朝刊 二面 733 04
5 1988.07.15 三原山に“マグマの道”6本 人工地震使い火山内部探査/防災科技センター 東京朝刊 2社 729 05
6 1988.07.29 地震・火山噴火予知計画 人工地震で構造分析 直下型の研究も本格化へ(解説) 東京朝刊 解説 1425 04
7 1988.10.07 NEDO、秋田県でわが国初の深部蒸気噴出に成功 東京朝刊 A経 492 03
8 1989.04.23 国連軍縮京都会議 核抑止めぐる思惑複雑(解説) 東京朝刊 解説 1968 05
9 1990.04.29 陸に潜り込むプレート 紀伊半島で確認/爆破地震動研究グループ 東京朝刊 2社 707 04
10 1991.10.20 京都盆地の地下水たっぷり 琵琶湖に匹敵、211億トン 関大・谷口教授が解析 大阪朝刊 二面 451 03
11 1992.03.10 日本列島を縦断する大断層 「中央構造線」の地下構造解明調査/徳島・阿讃山系 大阪夕刊 健康 324 06
12 1992.05.15 [土WHO’S WHO]岩井勝彦さん49 複雑な地層貫き列島横断めざす 東京夕刊 夕三面 797 03
13 1993.04.14 [近畿に大地震が…](2)都心の地下に活断層(連載) 大阪夕刊 科学 1183 04
14 1993.08.04 最新技術で地震、噴火予知 クエーサーの電波でプレートのひずみ測定 東京夕刊 夕科学 1022 04
15 1993.10.13 人工地震で地盤構造探る 大阪の沈下観測用深井戸を利用 大阪夕刊 夕2社 313 03
16 1994.04.22 東海沖に新たな沈み込み帯 地震予知研究見直しも 北大教授ら発見 東京朝刊 一面 779 04
17 1994.05.18 [論点]地下核実験と地震観測 末広重二(寄稿) 東京朝刊 気流 2054 04
18 1994.06.23 噴火予知へ爆発実験 霧島火山群で今冬実施 地震起こしマグマ探査 西部朝刊 社会 528 05
19 1994.12.01 噴火予知へ人工地震 九大などの研究グループが霧島で国内初実験 西部夕刊 夕2社 574 03
20 1995.02.13 川内原発増設 九電、地質調査に着手 反原発団体が抗議/鹿児島 西部夕刊 夕2社 570 03

21 1995.03.04 阪神大震災 上町断層西沿いに被害集中 地震波“集束” 大阪市大が調査 大阪夕刊 夕二面 770 05
22 1995.05.25 神戸―芦屋に断層確認 阪神大震災の震度7直下、東西方向に/通産省地質調査所 大阪朝刊 三面 841 05
23 1995.09.15 人工地震で断層調査 関西15地点で爆薬使い集中的に 国立10大学などが合同 東京朝刊 2社 534 04
24 1995.09.27 阪神大震災 断層構造が揺れ増幅 「震度7の帯」シミュレーションで実証 大阪朝刊 二面 696 04
25 1995.11.26 人工地震起こし普賢岳の地下構造診断 30日に予知研究者ら/長崎 西部朝刊 2社 379 01
26 1995.11.30 噴火予知探る人工地震 九州大など普賢岳ふもとでダイナマイト使い実験 西部夕刊 夕2社 455 03
27 1995.12.09 「噴火予知」の道探る噴水 長崎・普賢岳ふもとで火山研究 東京夕刊 ニラA 393 04
28 1996.05.08 「野鳥の楽園」下に油田層 ラムサール条約指定ウトナイ湖/北海道・苫小牧 東京朝刊 2社 481 03
29 1996.06.27 「カスピ海で大油田発見」 カザフスタンの石油探査会社が発表 東京朝刊 A経 129 01
30 1996.08.01 メキシコ・ユカタン半島のいん石衝突地に異常地熱 地殻蒸発、マントル上昇? 東京夕刊 夕2社 689 03
31 1996.08.29 [特集バザール]防災の心構え 万が一に役立つ体験と備え 東京夕刊 シテC 2609 05
32 1997.08.07 地下の断層調査に本腰 科学技術庁を中心に解明へ 強震動予測に一助 東京夕刊 夕科学 1647 04
33 1997.09.18 岐路に立つ地震研究 「予知の実用化は困難…」 意見分かれる学界 東京夕刊 夕科学 2000 04
34 1998.03.19 断層運動の反転確認 糸魚川―静岡構造線 引っ張られ、押されて出来た 東京夕刊 夕科学 1689 06
35 1998.11.05 マントルまで掘削 内部構造を調査 地球深部探査船建造へ/科技庁 東京夕刊 夕科学 1735 05
36 1998.11.26 阿蘇山分析に人工地震実験 京都大学火山研究センター 西部夕刊 夕2社 206 01
37 1999.06.15 南海トラフ調査開始 地震発生の過程解明へ 海洋科技センター=香川 大阪朝刊 香川 607 04
38 1999.09.02 大陸作った「くさび型衝突」 北海道・日高で進行中 東大など人工地震使い調査 東京夕刊 夕科学 1405 06
39 2000.01.15 阪神大震災5年 防災研究の最前線 大地震予測、観測を強化=特集 東京朝刊 朝特A 4264 08
40 2000.01.17 阪神大震災きょう5年 地震研究、着実な成果 国連機関など続々と兵庫に=特集 東京朝刊 朝特F 2397 07

41 2000.03.14 [BOX]活断層を“開腹” 東京夕刊 テクノ 528 02
42 2000.03.23 [40年目のOPEC](下)メジャー変革の波 規制緩和進み競争激化(連載) 東京朝刊 A経 1627 04
43 2000.03.23 中部山岳地域の活断層集中に新説 マントルが地殻はく離 東京夕刊 夕科学 1505 04
44 2000.06.01 活断層の危険度評価が難航 98本中まだ5本 不慣れな業者、調査不備も 東京夕刊 夕科学 1598 06
45 2000.07.07 四国沖に富士山規模の海山 地震破壊のバリアに? 海洋科学技術センターが調査 東京朝刊 2社 599 03
46 2001.02.24 [磐梯との共生・岩手山から](下)官学連携(連載)=福島 東京朝刊 福島 1243 05
47 2001.02.27 「メタンハイドレート」 深海に眠る新エネルギー資源 商用化へ国際共同実験 東京夕刊 テクノ 1449 06
48 2001.05.23 [活火山富士・動き出す防災](下)観測体制強化 計器倍増し対応(連載) 東京朝刊 2社 1406 04
49 2001.05.24 人工地震探査で岩手山の内部構造判明 凝固マグマは山頂西側=岩手 東京朝刊 岩手 756 03
50 2001.06.13 人工地震起こしで“巣くつ”解析へ 長町―利府断層 東北大などが調査=宮城 東京朝刊 仙台 435 03
51 2001.08.09 有珠山で人工地震探査、11月に実施 地下構造解明へ=北海道 東京朝刊 道社A 268 01
52 2001.08.25 首都圏直下型大地震の「震源」断層を探査 揺れも精密予測、来年度から文科省 東京朝刊 二面 585 03
53 2001.09.05 九州大センターの松島健助教授 普賢岳研究 南極で生かす=長崎 西部朝刊 長崎 635 06
54 2001.10.11 人工地震で岩手山探査 あす未明、2か所で実験=岩手 東京朝刊 岩手 310 02
55 2001.10.12 「マグマ」地表から2キロに 岩手山の内部構造判明=岩手 東京朝刊 岩手 636 03
56 2001.11.05 人工地震でマグマなど探査 有珠山で道内初実験=北海道 東京夕刊 夕道社 571 03
57 2001.12.18 マグマ火道探し 準備着々 雲仙・普賢岳 噴火解明へ まず人工地震実験/長崎 西部朝刊 社会 610 05
58 2002.01.05 新エネルギー資源 氷状のメタン2兆立方メートル超 東海沖、深海地層に 中部朝刊 2社 986 04
59 2002.04.08 [ひと話題]島原市・九大地震火山観測研究センター助教授 松島健さん=長崎 西部朝刊 長崎 474 04
60 2002.06.07 大地震起きにくい地殻構造 四国東部で発見/海洋科技センター 大阪夕刊 夕B 754 04

61 2002.08.03 恐竜絶滅いん石の破片? 直径20キロのクレーター発見/英国沖海底 東京夕刊 夕二面 459 04
62 2002.08.22 南海地震解明へ「人工地震」で地下構造探査 海洋センターなどが29日から 大阪朝刊 二面 344 02
63 2002.08.23 人工地震で地下構造調査 東大研など脇町で手順説明=徳島 大阪朝刊 徳島 449 02
64 2002.09.29 科学って面白い! 「サイエンスキャンプ」ジュニア記者参加=YJP 東京朝刊2部 N7 1592 04
65 2002.09.30 人工地震で駒ヶ岳調査 地質構造など、ダイナマイト使用し=北海道 東京朝刊 道社A 425 02
66 2002.10.24 [活火山富士]第3章・観測体制は今(3)課題(連載)=静岡 東京朝刊 静岡 1520 05
67 2003.01.12 [人間ライブ・長崎]火山を見つめて(1)火道掘削に取り組む清水教授=長崎 西部朝刊 二長崎 1814 05
68 2003.01.19 [人間ライブ・長崎]火山を見つめて(2)プレートの動き追う松島さん=長崎 西部朝刊 二長崎 1482 05
69 2003.01.26 [人間ライブ・長崎]火山を見つめて(3)豊富な経験、若手支える鈴木氏=長崎 西部朝刊 二長崎 1052 05
70 2003.02.13 普賢岳でマグマの道掘削調査へ 16日から、海外の研究機関も参加/長崎 西部夕刊 夕社会 480 02
71 2003.09.12 人工地震で地下構造探る 研究グループ、富士山噴火活動を把握へ=山梨 東京朝刊 山梨 510 03
72 2003.11.04 [note]科学教育で“敵”を知る 東京朝刊 科学 571 02
73 2003.11.09 普賢岳の火道掘削、9か月遅れ 到達来年5月ごろ/長崎 西部朝刊 C2社 246 01
74 2004.01.05 [日本の守り]第1部・最前線(3)「海上の目」さらに鋭く(連載) 東京朝刊 一面 2725 05
75 2004.08.01 旧家に“人工地震”、強度を調査 古民家再生にデータ活用 京大など=石川 東京朝刊 石川2 540 04
76 2004.08.05 宮城県沖地震、備え万全に 地殻構造解明へ大規模調査=宮城 東京朝刊 仙台 1061 05
77 2004.08.17 県が島原の活断層を探査 大型地震予測に一役=長崎 西部朝刊 長崎 640 03
78 2004.09.06 紀伊・東海道沖地震 「双子型」本震は2回目? プレート構造解明カギ(解説) 大阪夕刊 夕2社 839 05
79 2005.03.11 大阪平野の地下構造判明 防災計画見直しへ 大阪府が調査結果まとめる 大阪朝刊 大阪2 420 02
80 2005.11.15 フィリピン海プレート 南関東の地下構造解明へ/東大地震研 東京朝刊 3社 360 03

81 2006.02.02 崩れた島村元教授の論理 「地震計、北大の所有物ではない」=北海道 東京朝刊 札社会 1624 05
82 2006.09.23 [東海地震説30年]第2部(上)人工波送信(連載)=静岡 東京朝刊 静岡 1622 04
83 2006.09.24 [東海地震説30年]第2部(中)広がる体制(連載)=静岡 東京朝刊 静岡 1294 04
84 2006.09.26 [東海地震説30年]第2部(下)熊沢・静大客員教授に聞く(連載)=静岡 東京朝刊 静岡 1389 04
85 2006.10.07 「琵琶湖西岸」100キロ 京大と東大、地殻構造の探査に着手 大阪朝刊 社会 469 02
86 2006.10.14 浅間山構造探査で初の人工地震活用=長野 東京朝刊 長野 247 01
87 2007.08.27 「ひずみ集中帯」政府が重点調査へ 地震のメカニズム解明 東京朝刊 二面 206 01
88 2007.08.27 地震頻発「ひずみ集中帯」を重点調査 新潟―神戸間 政府、来年度から 大阪朝刊 二面 405 04
89 2007.12.21 政府予算財務省原案 地震調査に12億 日本海側「ひずみ集中帯」解明へ=石川 東京朝刊 石川 1324 04
90 2008.02.16 東通原発周辺の活断層、東京電力が再調査へ 着工は?既存施設は?=青森 東京朝刊 青森 1304 04
91 2008.02.16 東電原発の断層再調査へ 青森・東通の予定地から12キロ 東京朝刊 3社 459 02
92 2008.03.13 断層再調査あすから 原発建設へ 東電など共同実施=青森 東京朝刊 青森 411 03
93 2008.03.22 「横浜断層」再調査、報道陣に公開 東電など=青森 東京朝刊 青森 372 02
94 2008.06.10 人工地震でマグマ調査 「噴火予想手がかり」 桜島・探査グループ=鹿児島 西部朝刊 鹿児 888 04
95 2008.11.01 桜島で人工地震実験、マグマ分布探る調査へ 地下の発破で/気象庁・海保など 西部夕刊 S2社 583 02
96 2008.11.06 深夜の桜島に水柱 人工地震でマグマ調査/鹿児島 西部夕刊 S2社 468 02
97 2008.11.07 桜島マグマ分布調査 人工地震で水柱発生 データ解析、避難に活用=鹿児島 西部朝刊 鹿児 609 03
98 2009.12.11 人工地震実験 桜島で2回目マグマ調査 西部朝刊 西3社 456 02
99 2010.06.05 [ふしぎ科学館]石油 微生物の死骸から 東京夕刊 子供C 2451 05
100 2010.07.02 人工地震で地下構造把握 稲敷で観測活動スタート=茨城 東京朝刊 茨城東 673 03

101 2010.07.11 房総半島 年3〜4ミリ厚く 地殻底部に岩盤付着 防災科学研確認 東京朝刊 二面 631 02
102 2010.08.11 核実験の国際監視体制 放射性物質の検出 日本も技術貢献を(解説) 東京朝刊 解説 1451 03
103 2010.08.19 ナマズはどこだ? 東京地下20キロ怪しい… 大地震の震源 絞り込みへ 東京夕刊 テクA 1798 04
104 2011.01.17 探れ!大都市の活断層 人工的に地震、衛星の目 建物密集 掘削難しく 大阪朝刊 科学 1856 05
105 2011.04.18 東海・東南海・南海 3地震連動で大津波 各地で対策見直し始まる 大阪朝刊 科学 2387 04





「地震兵器」で調べました。

1 2006.08.27 “無名の巨人”テスラ、再評価 「交流送電」実現や「無線送電」構想 東京朝刊 教育セ 1436 05
2 2004.07.16 国松長官狙撃事件 早川被告が読売新聞に手紙 「一切事件に関係ない」 東京朝刊 2社 608 04
3 1998.03.14 松本智津夫被告第70回公判法廷詳報 「地下鉄サリン事件」林泰男被告が証言 東京朝刊 朝特A 4637 05
4 1997.11.01 [せりふの世界]米映画「陰謀のセオリー」 地震となれば、護衛官でも… 東京夕刊 芸能A 461 07
5 1996.08.13 [大塚英志のサブカル時評]オウム的現実どう歴史に位置づける(寄稿) 東京朝刊 書評A 872 04
6 1995.06.24 [論点]美的教育の重要性再認識を 木村重信(寄稿) 大阪朝刊 気流 2057 04
7 1995.06.10 プラズマ兵器にも触手 オウム幹部が発言 「生命体だけ殺せる」 東京朝刊 2社 1791 04
8 1995.05.26 オウムに真の科学なし 技術と妄想混在 “超人科学者”信奉が象徴(解説) 東京朝刊 解説 1538 06
9 1995.05.24 オウム、地震兵器開発狙う? 今年2―3月、信者6人ユーゴ入国 テスラに関心 東京夕刊 夕2社 848 03
10 1991.05.04 巨大地震兵器 ソ連で開発間近!?/週刊紙掲載 東京朝刊 外電B 291 03





「気象兵器」で調べました。

No. ▼ 掲載日 見出し 発行形態 分類 ページ 見出し段数 図・表 写真

1 1975.06.20 恐るべき環境・気象破壊兵器 米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も 朝刊 軍事 7 4   有
2 1975.06.18 “気象兵器”で米ソ交渉 ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う 朝刊 アメリカ 4 4    
3 1975.06.18 人工の地震・津波・干ばつ… 考えられる超兵器-ソ連紙報道 朝刊 軍事 4 2
   




「気象 操作」で調べました。

1 1976.06.28 [海外短波]米が“雨雲封鎖”作戦 朝刊 アメリカ 4 1 
2 1976.05.27 [あすのアメリカ]=6完 自然の怒りに挑戦“種まき”で着々効果(連載) 夕刊 アメリカ 2 3   有





「気象操作」で調べました。

1 2004.10.14 [BS・CSウイークリー]気象操作は両刃の剣!? 東京夕刊 T夕A 454 03





朝日新聞




「人工地震」で調べました。

No. 発行日 社/刊種 ページ 掲載位置 記事種別

00001 1923年4月23日 東京/朝刊 3頁 4段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の大装置完成 地下一哩の廃坑内に爆発物を埋め/近い場所なら参加したい程だ 今村博士期待を以て語る
00002 1924年8月25日 東京/朝刊 3頁 6段 記事 ◆書誌詳細
鉄箒/人工地震
00003 1929年6月24日 東京/朝刊 7頁 9段 記事 ◆書誌詳細
人工地震を起して地質の研究まず成功 きのうの今村博士一行
00004 1935年7月28日 東京/朝刊 6頁 1段 記事 ◆書誌詳細
科学/鉱脈ありや 人工地震波で地殻を打診 東大工学部青山教授から 弾性波探鉱を聴く<写>
00005 1937年5月31日 東京/朝刊 4頁 1段 記事 ◆書誌詳細
科学/物理地下探査法 人工地震を起して、謎の地殻を打診 関門隧道で効果実証<写><イラスト>
00006 1937年6月4日 東京/朝刊 10頁 3段 記事 ◆書誌詳細
小河内のダムを人工地震で測定 きのう午後から開始<写>
00007 1937年6月15日 東京/朝刊 13頁 8段 記事 ◆書誌詳細
ニュース縮刷版/人工地震の実験<写>
00008 1938年7月16日 東京/朝刊 11頁 2段 記事 ◆書誌詳細
代用品に科学の戦士は競う/お次は牛乳からス・フ 資源求めて人工地震<写>
00009 1938年11月5日 東京/朝刊 6頁 8段 記事 ◆書誌詳細
家庭科学の好資料、科学博物館に新設
00010 1951年9月21日 東京/朝刊 3頁 2段 記事 ◆書誌詳細
大掛りな人工地震 建設省が烈震の解明に_科学
00011 1951年12月28日 東京/朝刊 3頁 6段 記事 ◆書誌詳細
人工地震観測に成功 石淵ダム爆破工事 学界の権威が参加_科学
00012 1953年3月7日 東京/朝刊 7頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震装置 近藤博士が完成 十一日に初公開=写真_科学
00013 1953年3月12日 東京/朝刊 7頁 5段 記事 ◆書誌詳細
人工地震 初の公開試運転_科学
00014 1953年9月13日 東京/夕刊 3頁 8段 記事 ◆書誌詳細
人工地震に成功 鉱石四〇万トン落盤させ(釜石)_科学
00015 1954年11月11日 東京/夕刊 3頁 5段 記事 ◆書誌詳細
大爆破で人工地震 群馬県野反ダムで 地殻構造究明_人工地震
00016 1954年11月14日 東京/朝刊 7頁 1段 記事 ◆書誌詳細
大成功だった野反の人工地震実験_人工地震
00017 1954年11月14日 東京/夕刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
各地の観測所で震動を記録_人工地震
00018 1954年12月12日 東京/夕刊 3頁 2段 記事 ◆書誌詳細
動力で“人工地震”運輸省技研で岸壁に及ぶ圧力測定_科学
00019 1955年8月16日 東京/朝刊 7頁 9段 記事 ◆書誌詳細
野反ダム人工地震に成功_科学
00020 1955年9月21日 東京/朝刊 7頁 1段 記事 ◆書誌詳細
四カ所で原爆実験計画 日本の学者に意見問う_原爆による人工地震

00021 1955年9月21日 東京/夕刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
日本各界の意見 安全の保障が前提_原爆による人工地震
00022 1955年9月21日 東京/夕刊 3頁 8段 記事 ◆書誌詳細
天然地震からみれば微小なもの=中央気象台地震課_原爆による人工地震
00023 1955年9月23日 東京/朝刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の話 原爆で地球を診断_原爆による人工地震
00024 1955年12月8日 東京/朝刊 7頁 12段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の実験 伊東市で_科学
00025 1956年1月17日 東京/朝刊 7頁 11段 記事 ◆書誌詳細
関東平野で石油探し 川越市中心に人工地震_石油
00026 1956年3月3日 東京/朝刊 7頁 8段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の実験_科学
00027 1956年11月25日 東京/朝刊 11頁 1段 記事 ◆書誌詳細
日本最大の規模 来月五日茨城県で人工地震の実験_地震・火山
00028 1957年7月30日 東京/朝刊 9頁 1段 記事 ◆書誌詳細
大がかりな人工地震 東大研究所で地殻構造にメス_地震
00029 1957年8月25日 東京/朝刊 11頁 8段 記事 ◆書誌詳細
地殻探る 四県にまたがる観測網_人工地震
00030 1957年8月26日 東京/朝刊 7頁 6段 記事 ◆書誌詳細
爆発地点は烈震_人工地震
00031 1957年8月26日 東京/朝刊 7頁 12段 記事 ◆書誌詳細
各地で地震波を記録_人工地震
00032 1958年8月10日 東京/夕刊 3頁 6段 記事 ◆書誌詳細
阿蘇で人工地震第一号_火山・地震
00033 1961年11月11日 東京/朝刊 14頁 1段 記事 ◆書誌詳細
爆発は成功 東大の人工地震の実験_科学
00034 1962年9月6日 東京/夕刊 7頁 1段 記事 ◆書誌詳細
大規模な人工地震 今夜半すぎ 群馬県安中市で_地震・噴火
00035 1962年9月7日 東京/朝刊 11頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の実験成功_地震・噴火
00036 1963年11月16日 東京/夕刊 10頁 1段 記事 ◆書誌詳細
大がかりな人工地震 20カ所で観測に成功 西日本でははじめて 鳥取県
00037 1964年10月5日 東京/朝刊 14頁 1段 記事 ◆書誌詳細
鳥取-岐阜間で人工地震 大がかりな震動追跡 東大などの研究陣
00038 1964年10月15日 東京/朝刊 11頁 10段 記事 ◆書誌詳細
人工地震_読者応答室から
00039 1965年3月13日 東京/朝刊 14頁 7段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の観測を開始 東大地震研中心に_観測・調査
00040 1966年9月18日 東京/朝刊 3頁 10段 記事 ◆書誌詳細
米が予定の海中地震実験を非難 ソ連交通省_核実験問題

00041 1966年9月19日 東京/朝刊 3頁 9段 記事 ◆書誌詳細
米 関知せずと言明 海中地震の実験計画_核実験問題
00042 1966年9月23日 東京/朝刊 3頁 4段 記事 ◆書誌詳細
米、来月から実験 千島近海での海中爆発_核実験問題
00043 1967年8月27日 東京/朝刊 14頁 8段 記事 ◆書誌詳細
人工地震で地殻構造を調査 中部地方_地震
00044 1967年8月28日 東京/朝刊 14頁 6段 記事 ◆書誌詳細
地球の中間層にメス 来夏から 日ソ科学陣が協力_観測・調査
00045 1968年6月15日 東京/夕刊 10頁 1段 記事 ◆書誌詳細
協力して地殻にメス 南極科学委員会終る ソ連の人工地震も一斉観測
00046 1968年7月25日 東京/夕刊 10頁 4段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の実験 日ソの科学者が共同で 北海道周辺の海底_日ソ関係
00047 1969年10月4日 東京/夕刊 2頁 10段 記事 ◆書誌詳細
月面で人工地震を起す計画_アポロ12号
00048 1971年11月13日 東京/朝刊 22頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震の実験を中止 平塚市など四カ所_防災対策
00049 1972年4月25日 東京/夕刊 11頁 6段 記事 ◆書誌詳細
宇宙飛行士だって人間さ スイッチ入れ忘れる 人工地震計画フイに
00050 1975年7月15日 東京/朝刊 21頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震、今度は成功 “川崎直下型”で実験 川崎扇島_地震対策
00051 1976年12月10日 東京/夕刊 10頁 3段 記事 ◆書誌詳細
伊豆大島で人工地震_地震予知・対策
00052 1977年1月27日 東京/夕刊 8頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震実験を中止 静岡 反対漁民、説得できず_東海地震
00053 1977年9月13日 東京/夕刊 11頁 1段 記事 ◆書誌詳細
ハワイ近く日米が共同 地球に“聴診器” 今秋、史上最大の人工地震実験 
00054 1977年9月13日 東京/夕刊 11頁 3段 記事 ◆書誌詳細
“動く海底”にメス 火薬75トン投入 600キロ下も探る
00055 1977年9月13日 東京/夕刊 11頁 7段 記事 ◆書誌詳細
日米合同の大規模海底地震実験が行われる海域_地震予知・対策
00056 1977年9月13日 東京/夕刊 11頁 8段 記事 ◆書誌詳細
大きな成果を期待_地震予知・対策
00057 1977年9月23日 東京/朝刊 3頁 9段 記事 ◆書誌詳細
でっかい海底人工地震実験に加わる 笠原順三_ひと
00058 1977年11月19日 東京/朝刊 22頁 1段 記事 ◆書誌詳細
構造判明 東京の地下 2.4キロ下に基盤面 地震予知の足固め
00059 1979年1月18日 東京/朝刊 22頁 7段 記事 ◆書誌詳細
南極で人工地震観測に成功_南極観測
00060 1980年6月20日 東京/朝刊 20頁 4段 記事 ◆書誌詳細
地震波出やすい東京の地盤 硬い基盤層、地下2.4キロに 防災会議が発表

00061 1982年3月19日 東京/朝刊 22頁 5段 記事 ◆書誌詳細
関東平野で人工地震調査 「直下型」の解明めざす_地震予知・対策
00062 1984年3月12日 東京/朝刊 22頁 1段 記事 ◆書誌詳細
人工地震 感じちゃった! 東海道新幹線、徐行し遅れ 神奈川県が実験 予測より揺れ 国鉄も連絡不足 本物なみ対応_地震予知・対策




No. 発行日 朝夕刊 面名 ページ 文字数 写真図表

00001 1984年09月11日 朝刊 2社 022 00375文字 あり
海底地震共同調査 今度は日独で九州南沖を観測
00002 1984年12月07日 朝刊 1社 023 01142文字 あり
東北・上越新幹線8本ストップ 地震ないのに誤作動で安全システム働く
00003 1986年10月22日 朝刊 3総 003 00793文字 あり
長野県西部地震合同観測の実行委員長 青木治三さん(ひと)
00004 1987年10月12日 夕刊 科学 004 00548文字 あり
フィヨルドの底に地震計 共同調査で地殻構造探る
00005 1987年12月11日 朝刊 2社 030 00269文字
三原山の地下を地震波で診断 マグマの動き調査
00006 1988年04月14日 夕刊 2社 018 01078文字 あり
地震観測の日独海中爆発実験に防衛庁が「待った」 沖縄海域
00007 1988年07月09日 夕刊 2社 014 00764文字
石油探査法使い調査 割れ目噴火跡など 伊豆大島で科学技術庁
00008 1988年11月29日 朝刊 神奈川 00982文字
お騒がせ、深夜の人工地震 市の地層構造調査 横浜
00009 1989年03月05日 朝刊 神奈川 00413文字
足柄平野で人工地震 地下構造調べ予知研究 神奈川
00010 1989年04月05日 夕刊 1社 015 00215文字
松沢武雄氏死去
00011 1989年04月18日 週刊 アエラ 065 00951文字 あり
4月2日-4月8日(先週今週・らいふ)
00012 1989年05月15日 朝刊 1社 023 01423文字
沖縄海域の地質調査に防衛庁「待った」 水没水爆関連か【西部】
00013 1989年08月20日 朝刊 千葉 00771文字
千葉県地域防災計画、8年ぶり大幅修正 土砂災害、地震観測など
00014 1989年09月01日 朝刊 千葉 01658文字 あり
岩盤の塊、「揺れ」を左右? 県地盤研、県東方沖地震を解析 千葉
00015 1989年09月05日 夕刊 科学 005 01908文字 あり
「臨床医」の苦悩 地震より予知難しい(噴火 自然災害を検証する)
00016 1989年09月12日 朝刊 栃木 00966文字 あり
マグマだまり? “地震の巣”が足尾付近に 宇都宮大グループが調査
00017 1990年02月24日 夕刊 2社 018 00750文字 あり
真夜中に地下でダイナマイト爆破し人工地震 波解析し地質構造探る
00018 1990年04月03日 週刊 アエラ 038 01270文字 あり
ハイテクの旗手スパコン(見る見るわかる)
00019 1990年08月31日 朝刊 埼玉 01622文字 あり
大地震想定し被害調査 東・南部の軟地盤に不安 埼玉県が中間報告
00020 1990年10月09日 夕刊 科学 007 00774文字 あり
南極の地殻“やり”で調査 地震計詰め雪原にグサリ 国立極地研

00021 1990年10月30日 夕刊 2総 002 00527文字
油田探査の高精度地震計、ソ連で合弁生産へ 蝶理・応用地質【大阪】
00022 1990年10月31日 朝刊 2経 008 00464文字
高精度地震計を合弁で生産 ソ連に油田探査技術供与 応用地質と蝶理
00023 1991年03月09日 朝刊 千葉 00668文字
「起り得ることを想定し調査を」 直下型地震県対策会議 千葉市
00024 1991年04月06日 夕刊 科学 013 00689文字 あり
日本海は海だった 当たり前のようですが…海洋性地殻を確認
00025 1992年03月24日 夕刊 科学 011 00843文字 あり
液状化センサー 清水善久さん(この人この夢)
00026 1992年04月12日 朝刊 1社 031 00983文字
夢の地震予知、やはり夢? ナマズも井戸水も… 都が全研究打ち切る 
00027 1993年03月12日 夕刊 らうんじ 003 01610文字 あり
小田原地震(東海地震はいま 予知体制整備から15年:7)
00028 1993年08月11日 夕刊 科学 009 00624文字
火山の構造調査を推進 まず霧島、次に雲仙対象 新しい噴火予知計画
00029 1994年01月19日 夕刊 特集 005 03028文字 あり
地球の深部、見えてきた 地震波トモグラフィーによる研究
00030 1994年08月20日 朝刊 2社 026 00359文字 あり
地殻揺さぶり、日本の底探る 北海道・日高山脈で実験
00031 1994年09月27日 朝刊 2社 022 00213文字
長良川河口堰調査に活断層を追加 建設省委が決める 【名古屋】
00032 1994年12月01日 夕刊 2社 010 00451文字 あり
人工地震で地下探る マグマの動き解明に期待 霧島山系 【西部】
00033 1994年12月13日 朝刊 オピニオン 004 04111文字 あり
ホームメードの軍縮(核兵器廃絶への道 第2部:2) 【大阪】
00034 1995年01月18日 朝刊 千葉 01526文字 あり
防災体制点検へ 大都市の被害を重視 兵庫県南部地震 /千葉
00035 1995年03月05日 朝刊 埼玉 00686文字 あり
県内最大の総合防災センターお目見え 消防本部や避難施設も /埼玉
00036 1995年04月17日 朝刊 大阪特集 018 02889文字 あり
見えない脅威「活断層」探査 阪神大震災3カ月特集・第2部【大阪】
00037 1995年08月17日 朝刊 2社 024 00293文字
エアガン使い地下探る実験 長崎の雲仙・普賢岳で始まる 【西部】
00038 1995年09月14日 夕刊 1社 013 01220文字 あり
激震地直下に活断層 東海道線の付近 阪神大震災 【名古屋】
00039 1995年09月15日 朝刊 1社 031 00621文字 あり
断層のナゾ、人工地震で探れ 群発の解明へ10大学共同観測【大阪】
00040 1995年09月16日 夕刊 1総 001 01578文字 あり
マグマだまりは島原半島直下 普賢岳噴火原因に新説 【西部】

00041 1995年09月29日 夕刊 科学 011 00578文字 あり
名大が高精度「人工震源」を開発 地下を連続観測、淡路島で実験へ
00042 1995年11月26日 朝刊 2社 030 00199文字
人工地震で雲仙調査 【西部】
00043 1995年11月30日 夕刊 2社 012 00297文字 あり
人工地震波にマグマの予感 雲仙・普賢岳調査 【西部】
00044 1995年12月13日 夕刊 2社 010 01015文字
震災地で人工地震 忌まわしいと神戸は延期 東大地震研、広報足りず
00045 1995年12月17日 朝刊 2社 026 00356文字
阪神大震災の被災地・神戸での人工地震調査を中止 東大地震研が決定
00046 1996年08月19日 夕刊 科学 007 00614文字
大いん石衝突の中心に高い地熱地帯 ユカタン半島で東大隊発見
00047 1997年01月30日 朝刊 道内地域版 00967文字 あり
人工地震で日高山脈探る 55キロ横断、地下構造に光 /北海道
00048 1997年02月03日 朝刊 1総 001 00922文字 あり
活断層をキャッチせよ 科技庁、日本列島断層撮影を8ヵ所で計画
00049 1997年02月05日 朝刊 秋田 00777文字 あり
人工地震で断層調査、県が候補地に 科技庁が来年度から /秋田
00050 1997年02月19日 朝刊 秋田 02757文字 あり
「骨格予算」当初比7.6%減 県新年度予算案を発表 /秋田
00051 1997年03月23日 朝刊 愛媛 00582文字
1、2万年前までに活動した活断層か 伊予断層 /愛媛
00052 1997年05月23日 朝刊 福岡 027 01711文字 あり
川内原発に不安の声 鹿児島で震度6弱の地震 【西部】
00053 1997年10月20日 朝刊 岩手 00857文字 あり
内陸地震の構造解明へ 東大地震研など沢内で合同観測 /岩手
00054 1997年10月29日 朝刊 山形 00724文字 あり
人工地震で活断層調査 庄内平野の東縁断層帯で県 /山形
00055 1997年10月31日 朝刊 FR 033 05714文字 あり
ふるさと発
00056 1998年01月14日 夕刊 科学 012 01387文字 あり
スペースシャトル打ち上げ撮影85回 世界へ報道、陰に強力助っ人
00057 1998年06月22日 朝刊 3総 003 00773文字 あり
島村英紀さん ポーランド科学アカデミーの会員になった(ひと)
00058 1998年07月01日 朝刊 兵庫 00405文字
明石市沖、活断層見つからず 阪神大震災後の防災計画への調査/兵庫
00059 1998年08月04日 朝刊 岩手 00409文字
地震の解明へ合同調査開始 石鳥谷町などで実験 /岩手
00060 1998年08月26日 夕刊 科学 012 00557文字
ボストーク湖 神沼克伊(周遊 極域科学)

00061 1998年11月27日 朝刊 熊本 00625文字 あり
阿蘇・中岳、人工地震で構造調査 京大など研究機関 /熊本
00062 1999年01月15日 朝刊 大阪特集 019 01083文字 あり
大阪の上町断層帯、沈黙不気味 特集・阪神大震災から4年【大阪】
00063 1999年01月16日 朝刊 3総 003 00792文字
岩盤調べて震災の帯予測 揺れ増幅の構造解明へ 地震調査研究本部
00064 1999年03月09日 朝刊 岩手 00430文字
終息、まだ遠く 岩手山検討会が見解 4月から総合集中観測/岩手
00065 1999年05月18日 朝刊 岩手 00818文字
要求額は242億2000万円 県の6月補正予算案 /岩手
00066 1999年05月27日 朝刊 岩手 00392文字
岩手山内部の構造を解明へ 人工地震実験計画 /岩手
00067 1999年06月16日 朝刊 岩手 01078文字
6月補正は200億600万円 雇用対策に力点 県の予算案/岩手
00068 1999年06月22日 朝刊 岩手 00519文字
岩手山で地震探査実験 東北大など内部構造解明へ /岩手
00069 1999年06月26日 朝刊 岩手 027 00207文字
岩手山で人工地震 東北大などグループ実験 /岩手
00070 1999年08月24日 朝刊 道内地域版 021 00500文字
地震計300台で活断層“診断” 人工地震で調査 東大 /北海道
00071 1999年09月29日 朝刊 岩手 027 00296文字
人工地震実験、あす未明実施 岩手山で /岩手
00072 1999年10月01日 朝刊 岩手 023 00279文字
人工地震実験、2度目を実施 岩手山で東北大など /岩手
00073 1999年10月19日 夕刊 2社 006 00620文字 あり
九州内陸型地震のナゾ解明へ 九大、男女群島に地震計 【西部】
00074 1999年10月26日 朝刊 岡山 023 01532文字 あり
迫る「集落陥没」の危機 備中町平川郷(明日へ) /岡山
00075 1999年11月12日 夕刊 科学 010 01330文字 あり
南極で人工地震 日本観測隊が20年ぶり計画 地殻の構造つかむ
00076 1999年11月14日 朝刊 1総 001 01154文字
名古屋市街に「推定活断層」 南北に2本、専門家指摘 【名古屋】
00077 2000年02月12日 朝刊 道内地域版 023 00565文字
幌延町の地下に「活断層」 深地層研計画地周辺 /北海道
00078 2000年02月14日 夕刊 科学 015 01432文字 あり
震災の帯 揺れを拡大(地震と防災 阪神大震災から5年:5)
00079 2000年05月31日 朝刊 北海道2 028 02530文字 あり
マグマさらに厳しく監視 有珠山噴火から2カ月 /北海道
00080 2000年09月07日 朝刊 岩手1 027 01364文字
活動続く岩手山、内部解明へ探査実験 来月、東北大や県 /岩手

00081 2000年10月03日 朝刊 宮城1 035 00688文字
浅野知事「とても重要」 石巻赤十字病院移転地の岩盤問題 /宮城
00082 2000年10月14日 夕刊 ゆめ2 003 00219文字 あり
イモヅル地震探査(グラフ・ウイークリー) 【大阪】
00083 2000年10月16日 朝刊 岩手1 033 02078文字 あり
浜口博之さん 人工地震起こす目的は?(この人に聞きたい)/岩手
00084 2000年10月18日 朝刊 岩手1 027 00415文字
あす岩手山周辺で大規模な構造探査 内部構造解明へ /岩手
00085 2000年10月20日 朝刊 岩手1 031 00537文字 あり
岩手山の地下活動、人工地震使い探査 13機関が連携 /岩手
00086 2000年11月30日 朝刊 鳥取1 035 00444文字 あり
鳥取県西部地震のメカニズム解明 人工地震で鳥取大など /鳥取
00087 2000年12月01日 朝刊 鳥取1 035 00925文字 あり
倒壊率や倒れた方向解析 鳥取大グループ(鳥取県西部地震)/鳥取
00088 2000年12月06日 夕刊 ゆめ1 003 00530文字
ハンマー・オブ・エデン(乱読味読 お買い読) 【大阪】
00089 2000年12月10日 朝刊 読書2 014 00854文字 あり
ハンマー・オブ・エデン ケン・フォレットさん(著者に会いたい)
00090 2001年01月24日 夕刊 北海道3 003 00575文字
交差点 /北海道
00091 2001年03月10日 朝刊 長崎1 035 00431文字 あり
火道掘削の準備へ、岩盤強度など調査 雲仙火山のグループ /長崎
00092 2001年03月17日 朝刊 岩手1 031 00306文字
入山規制緩和「支障はなし」 岩手山火山活動検討会 /岩手
00093 2001年03月27日 朝刊 北海道1 027 00525文字
地震に備え地下調査 断層の有無など、札幌市が3年計画 /北海道
00094 2001年03月28日 朝刊 長崎1 033 00324文字
九大が地震計設置、噴火探る 南千本木の山体掘削跡 /長崎
00095 2001年04月11日 夕刊 1総合 001 00645文字
富士山の「腹」探ります 噴火に備え調査へ 科学技術・学術審議会
00096 2001年05月24日 朝刊 岩手1 027 00575文字
山頂西の地表1キロ下にマグマか 岩手山探査結果を発表 /岩手
00097 2001年06月29日 朝刊 3社会 037 00246文字
富士山の噴火向け、研究の強化を 文科省部会が報告
00098 2001年08月05日 朝刊 長崎1 035 00441文字 あり
松島健助教授 南極の「不思議に挑戦」(人きらり) /長崎
00099 2001年08月26日 朝刊 1総合 001 00814文字
都市襲う大地震、被害半減へ指針 産学官、5年計画で 文科省作成
00100 2001年08月29日 朝刊 2経済 010 00476文字
ゲームで一山 金鉱探しソフト、探査会社が計画

00101 2001年10月07日 朝刊 秋田1 033 00253文字 あり
「理工系の魅力」最先端技術で 秋田大、研究成果展示 /秋田
00102 2001年10月12日 朝刊 岩手1 031 00530文字 あり
岩手山の火山性地震、震源浅め 東北大教授の解析 /岩手
00103 2001年10月18日 朝刊 2社会 030 00488文字
有珠山内部構造、人工地震で探る 研究者ら、来月5日 【北海道】
00104 2001年11月05日 夕刊 2社会 008 00151文字
構造探査へ発破を実施 有珠山 【北海道】
00105 2001年11月14日 朝刊 北海道1 029 00517文字 あり
液状化探り人工地震 日米13機関参加し実験 広尾町 /北海道
00106 2001年12月21日 朝刊 長崎2 028 01101文字 あり
普賢岳噴火の仕組み解明へ 火道の位置調査(見る聞く探る)/長崎
00107 2002年01月12日 夕刊 2社会 014 00507文字
地震観測 長野と宮城沖を強化 文科省、大学などと協力
00108 2002年01月19日 朝刊 2社会 030 00549文字 あり
人工地震波で断層探る 名古屋~三重・多度町32キロ 【名古屋】
00109 2002年03月13日 朝刊 福島2 030 01967文字 あり
監視体制(弥生「火山と暮らす」:2 猪苗代湖) /福島
00110 2002年03月27日 朝刊 北海道1 029 00761文字 あり
有珠山の海抜下2キロ、広がる基盤 人工地震探査で確認 /北海道
00111 2002年07月06日 朝刊 北海道1 029 00274文字
有珠構造探査で何見えた? きょう壮瞥町で成果報告会 /北海道
00112 2002年08月13日 朝刊 北海道1 023 00602文字 あり
幌延深地層研、観光牧場の隣接地に 核燃機構が売却要請 /北海道
00113 2002年09月08日 朝刊 北海道1 029 00492文字
30日に駒ケ岳の内部構造探査 爆薬使い地震波を観測 /北海道
00114 2002年09月30日 朝刊 2社会 030 00241文字
大規模な人工地震で内部探査実験、駒ケ岳で実施 【北海道】
00115 2002年10月23日 朝刊 静岡1 035 00332文字
地球巡る研究、教授らが発表 物理探査学会講演会 /静岡
00116 2002年11月29日 朝刊 3社会 029 00478文字
人工地震波使い、岡崎・豊橋を調査 大地震で県 【名古屋】
00117 2003年09月11日 朝刊 3総合 003 00373文字
熱い?穏やか?富士の胸の内 人工地震を活用し噴火に備え探査
00118 2003年12月18日 朝刊 熊本1 031 00649文字 あり
人工地震波で地殻探る 日奈久断層周辺で東大地震研など /熊本
00119 2004年05月28日 朝刊 3社会 037 00656文字
「ゆっくり滑り」原因は海底山脈のすき間に海水 海洋研究開発機構
00120 2004年06月26日 夕刊 2総合 002 01222文字 あり
岩板裂け、マグマ噴出(生きている富士山:3)

00121 2004年07月27日 朝刊 青森1 031 00285文字
東通原発向け地質調査開始 東電、人工地震で /青森
00122 2004年08月12日 朝刊 埼玉1 033 00275文字
荒川断層「存在しない」 川島~さいたま、地震調査委が分析/埼玉
00123 2004年09月18日 夕刊 2総合 008 00420文字 あり
人工地震で近畿圏の地殻調査 東大・京大 【大阪】
00124 2005年04月21日 朝刊 多摩・1地方 027 00733文字 あり
(多摩発 夢づくりの現場)白山工業:3 火山 /東京都
00125 2006年01月14日 朝刊 埼玉・1地方 031 00802文字 あり
人工地震で地質調査 東大研、来月まで県内各地で /埼玉県
00126 2006年05月25日 朝刊 長野東北信・1地方 031 01092文字 あり
浅間山、噴火予知へ構造探査 10月、人工地震波を観測 /長野県
00127 2006年07月30日 朝刊 3総合 003 00879文字 あり
首都直下地震対策、地下構造から 文科省が詳細解析計画
00128 2006年08月22日 夕刊 科学1 006 01428文字 あり
生誕150年、奇人は偉人に 発明家ニコラ・テスラ 来月、講演や再現の実験
00129 2006年09月17日 朝刊 週末日曜2 002 01660文字 あり
(Wonder in Life)500万年で厚さ300メートル溶かし 秋芳洞
00130 2006年10月14日 朝刊 群馬県央・1地方 029 00332文字
噴火の予知へ人工地震実験 浅間山 /群馬県
00131 2006年10月14日 朝刊 長野東北信・1地方 029 00733文字 あり
噴火予知へ内部探査 ダイナマイトで浅間山に地震 マグマの流れを解明 /長野県
00132 2006年10月17日 朝刊 岐阜全県・1地方 023 00425文字 あり
東大・京大研究所、人工地震で断層調査 海津~京都の100キロ /岐阜県
00133 2006年11月06日 夕刊 2社会 014 00278文字
東南海地震の仕組みを探る 海洋開発機構など
00134 2007年02月16日 夕刊 科学1 009 00479文字 あり
(ラボ列島)埼玉県環境科学国際センター 微動で地下構造探る
00135 2007年06月21日 朝刊 長野全県・2地方 024 03977文字 あり
(浅間と生きる)東大地震研浅間火山観測所:下 火山学の頂へ熱い挑戦 /長野県
00136 2007年07月19日 朝刊 2総合 002 00920文字 あり
(ニュースがわからん!)活断層はどう探すの? 地形・地震波で判断、難しさも
00137 2007年10月16日 朝刊 滋賀全県・1地方 030 00826文字
尚江千軒遺跡、「大地震で水没」裏付け 地下に軟弱地盤 県立大教授ら調査 /滋賀県
00138 2007年11月19日 朝刊 2総合 002 00628文字 あり
伊豆・小笠原海域、地殻では「陸続き」 海洋機構「大陸棚延伸する根拠」
00139 2008年01月10日 朝刊 福島中会・1地方 027 00315文字 あり
人工地震動で活断層調査 福島第二原発 /福島県
00140 2008年02月13日 朝刊 政策総合 009 00656文字 あり
海底資源、自力で調査 3次元探査船、232億円で購入 政府、断層の解析も

00141 2008年03月11日 朝刊 2社会 034 00776文字 あり
揺れ想定、5倍に 耐震指針、改定先送り 大阪直下の上町断層
00142 2008年03月11日 朝刊 1総合 001 01882文字 あり
上町断層の揺れ、想定の5倍 耐震指針の検討継続 大阪府・市、試算 【大阪】
00143 2008年05月24日 夕刊 2総合 002 00708文字 あり
東海・東南海・南海大地震と富士噴火との関連解明へ 文科省が調査検討
00144 2008年10月15日 夕刊 環境 004 00615文字 あり
半世紀前の南極の記録を自費出版
00145 2008年11月05日 朝刊 鹿児島全県・1地方 033 01201文字 あり
人工地震でマグマ探れ 経路特定し噴火予測へ きょう、桜島周辺で調査 /鹿児島県
00146 2009年01月31日 朝刊 静岡全県・2地方 030 00393文字 あり
起振車を使って地盤の固さ調査 中電、浜岡原発構内で /静岡県
00147 2009年03月09日 朝刊 科学1 009 01957文字 あり
謎解くカギは小笠原に 島や大陸の誕生、海底で探る
00148 2009年04月09日 朝刊 鹿児島全県・2地方 024 01113文字 あり
(かごしま彩時記)井口正人 マグマの移動 経路探り早期警戒 /鹿児島県
00149 2009年04月23日 朝刊 鹿児島全県・2地方 028 01119文字 あり
(かごしま彩時記)井口正人 諏訪之瀬島 噴火頻繁、多量の灰 /鹿児島県
00150 2009年05月26日 朝刊 2社会 038 03142文字 あり
核ない世界、いつ 核武装論に懸念の声 識者「冷静な対応を」 北朝鮮、地下核実験
00151 2009年10月26日 朝刊 2社会 030 00238文字
人工地震使い火山調査 東大地震研究所
00152 2009年12月23日 朝刊 鹿児島全県・1地方 031 01612文字 あり
桜島、進むマグマ蓄積 防災準備続く 爆発的噴火、最多を記録 /鹿児島県
00153 2010年04月18日 朝刊 読書3 013 00880文字 あり
(書評)GEQ ジー・イー・キュー 柴田哲孝著 大地震めぐる虚実皮膜の世界




「地震 兵器」で調べました(参考)。

No. 発行日 社/刊種 ページ 掲載位置 記事種別

00001 1897年7月27日 東京/朝刊 5頁 2段 記事 ◆書誌詳細
地震と兵器弾薬
00002 1923年10月7日 東京/朝刊 4頁 1段 記事 ◆書誌詳細
復興計画樹立と国有地の根本整理 罹災諸官庁の整理移転
00003 1923年10月13日 東京/朝刊 1頁 2段 記事 ◆書誌詳細
復興院計画公園地 仮定地よりは減少
00004 1923年12月9日 東京/朝刊 2頁 2段 記事 ◆書誌詳細
臨時議会を前に政友の勢揃ひ 対議会方針を声明した 高橋総裁の演説/総裁演説
00005 1958年6月25日 東京/朝刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
国内七十の地震観測所 ソ連使わせる? 核実験探知に
00006 1958年7月15日 東京/夕刊 1頁 10段 記事 ◆書誌詳細
地震波による探知を討議_核専門会議
00007 1959年1月7日 東京/朝刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
三国の共同研究を 西側筋語る 核地下爆発と地震_核実験停止会議
00008 1961年4月14日 東京/朝刊 3頁 6段 記事 ◆書誌詳細
ソ連が地震学的研究計画に拒否権を要求_核実験停止会議
00009 1975年6月18日 東京/朝刊 7頁 8段 記事 ◆書誌詳細
ブレジネフ書記長指摘の“超兵器” 米が開発の気象兵器?_超兵器
00010 1975年9月7日 東京/朝刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
遠州灘の地震予知に新兵器 新型歪計、伊良湖へ 年度内に静岡にも
00011 1980年10月19日 東京/朝刊 3頁 9段 記事 ◆書誌詳細
米の核兵器研究所 地震で破壊の危険 環境団体、汚染を警告
00012 1982年7月2日 東京/夕刊 14頁 1段 記事 ◆書誌詳細
核兵器転用は?地震対策は? 疑問や不安続出「もんじゅ」公開ヒアリング
00013 1982年12月27日 東京/朝刊 18頁 1段 記事 ◆書誌詳細
地震予知の新兵器 多波長レーザー測距儀 地殻1センチの変化もキャッチ




「気象兵器」で調べました。

00001 1975年1月16日 東京/夕刊 2頁 5段 記事 ◆書誌詳細
気象兵器を米が開発中_国防
00002 1975年6月18日 東京/朝刊 7頁 8段 記事 ◆書誌詳細
気象兵器禁止へ交渉開始か 米ソ専門家_気象兵器禁止交渉
00003 1975年6月18日 東京/朝刊 7頁 8段 記事 ◆書誌詳細
ブレジネフ書記長指摘の“超兵器” 米が開発の気象兵器?_超兵器
00004 1975年6月24日 東京/夕刊 1頁 1段 記事 ◆書誌詳細
気象兵器禁止の条約草案 米ソが事実上の合意_気象兵器禁止交渉
00005 1975年6月24日 東京/夕刊 1頁 2段 記事 ◆書誌詳細
核爆発を利用し、洪水などを起こす_気象兵器禁止交渉
00006 1975年6月26日 東京/朝刊 7頁 10段 記事 ◆書誌詳細
“気象兵器”で協議 8月に米ソ_気象兵器禁止交渉
00007 1975年6月30日 東京/夕刊 3頁 1段 記事 ◆書誌詳細
気象兵器と“国家環境主権” 第三国も侵害の恐れ_寄稿




00001 1991年03月26日 夕刊 科学 007 01676文字 あり
大気汚染 日照も減らす高濃度(戦争と環境:下)





とりあえずここまでです。

朝日の戦前戦後の重要関連記事アップよりも

重要だと思ったのでとりあえず出しておきました。

見出しだけなので著作権的には全く問題はありません。


参考(気になった記事の見出し)

読売新聞

1 2011.02.26 誤って大津波警報表示・アナウンス システム更新ミス=宮城 東京朝刊 仙台 31頁 359字 01段
1 2011.03.04 備えよ常に 死者・不明者2700人 昭和三陸大津波から78年=岩手 東京朝刊 岩手 31頁 840字 06段 写真
1 2011.03.10 三陸沖地震 先月16日以降震度1以上頻発=岩手 東京朝刊 岩手 29頁 160字 01段
1 2011.03.11 岩手大工学部 山本英和准教授に聞く 「勧告待たず避難」心がけて=岩手 東京朝刊 岩手2 32頁 630字 03段 写真






朝日新聞

00003 2011年02月11日 朝刊 東特集B 023 03711文字 あり
「もしも」の備え、私たちも 第7回ぼうさい探検隊マップコンクール

00006 2011年03月01日 朝刊 宮城全県・1地方 027 01756文字 あり
(TSUNAMIに備える チリ地震から1年:上)地域の防災 /宮城県
00007 2011年03月02日 朝刊 宮城全県・1地方 027 01588文字 あり
(TSUNAMIに備える チリ地震から1年:中)補助・補償制度 /宮城県
00008 2011年03月03日 朝刊 宮城全県・1地方 033 01392文字 あり
(TSUNAMIに備える チリ地震から1年:下)東北大・今村教授に聞く /宮城県
00009 2011年03月04日 朝刊 岩手全県・1地方 029 00592文字 あり
沿岸各地で避難訓練 釜石で写真展 1933年この日、昭和三陸大津波 /岩手県

00011 2011年03月10日 朝刊 青森全県・1地方 031 02145文字 あり
自治体、緊張の初動 9市町村で震度4 三陸沖の地震、県内でも津波観測 /青森県




阪神大震災の時も前日に震度1がありました。

今回は特に津波の被害をわざと拡大させるために
数日前の(あまり被害のない)地震を起こしていたのかも知れません。

あるいは、予行演習。

それか、単なるほのめかし。


都合で、読売のほうの文字が小さくなっていますが、
画面のほうで拡大していただければよいかと思います。

私は見出しを機械的に挙げただけなので、

皆さんが人工地震の研究に活用されて
初めて価値が伴うものと思います。


私も、だんだん詰めていきたいと考えています。

日経のほうはまた今度にします。





私たちは人工地震計画について知る必要がある!と思う人はクリックをお願いします。


人気ブログランキングへ

とにかく共に生き残ろう!と思う人はこちらも応援をお願いします。

気象庁の震源の深さの公式発表がいかにあやふやなものであるかの考察


皆さん、更新が空いてしまいすみません。

また、前回の記事で愚痴を言って申し訳ありません。


本当に多くの励ましの言葉をいただき、

やはり出来ることからするしかないんだと思いました。


早速、メモ程度の紹介です。


この地震波を見ても、自然な現象だったと果たしていえるでしょうか。

核爆発の直後に現れるという地震波とそっくりなのですが。


弥生観測点における連続地震波形記録

http://hrsryu.geo.hirosaki-u.ac.jp/tohoku2011/index.html


あと、気象庁による「震源の深さ」の発表が

いかにずさんで、根拠のないものであるかを示す証拠が出ました。


必ずご覧ください。


奄美大島北東沖の地震(2009年10月30日M6.8)

意図しているかは別にして、

これだけも違った計算になるのだろうかと不思議に思います。


こんなにも、公式発表というものはあやふやな情報なのです。

今回、公式でも震源の深さが24kmでしたが、


それよりもさらに浅く、Mももう少し小さいものだった

のではないかと思われます。


なんとかして「プレート型地震」であったことにしたいから、

気象庁は様々な努力を重ねているようです。


しかし、もう私たちは騙されません。


本当にありがとうございます。

皆さんで頑張っていきましょう。




大量無差別殺人工作事件を絶対に許さない!と思う人はクリックをお願いします。


人気ブログランキングへ

とにかく共に生き残ろう!と思う人はこちらも応援をお願いします。

地震予知が出来ない(完全でない)のは当然、なぜなら・・・


私からすれば、地震予知ができないのは当然です。


その理由は実に明確です。


人間は、人工的に地震を起こせるからです。

地震と云うものが全て自然現象だというのは間違いだからです。



いいかげんに、出来ないことを素直に認めたらいいのに。


ただ、完全に出来ないという訳ではないのは私も認めます。


東海アマさん(http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm)は

地震雲や体感や電磁波計測についてずば抜けてよく把握されていますし、

アキラの地震予報さん(http://www16.ocn.ne.jp/~eakira/)なんかも
精度の高い予知を実現されてます。


東海アマさんも山本寛博士を既にご存知です(↓)

http://blogs.yahoo.co.jp/tokaiama/3341924.html


ただし、今回の地震だけはどうしても予知できなかった。

これは当然のことです。

3月11日に、わざわざ起こしたからです。




島村教授逮捕に抗議する・menokami
(地震学の権威が、植草氏のように、
小沢氏秘書のように冤罪逮捕されていたようです)



「地震予知、即刻中止を」 東大教授、英誌に掲載

新・地震学セミナー



地震学会や地震予知学会がいまだに

地震予知は可能だと言い続けているのは、


地震が完全な自然現象でない


と、悟られると不都合だからなのでしょう。



阪神大震災以降、地震の原因を活断層の活動に押し付けてきましたが、

地震予知に何の進展があったというのでしょう。


特に大きな被害の出る地震を予測できていないのは、

そのような地震の科学的解釈に誤りがあるからとしか言いようがありません。


地震学は、変わるべき時に来ています。


いいかげんに、認めましょう。

「地震予知は、出来ない」と。





地震予知が出来ない(完全でない)のは当然!と思う人はクリックをお願いします。


人気ブログランキングへ

とにかく共に生き残ろう!と思う人はこちらも応援をお願いします。

地震学と核実験探知に関する研究レポートから分かること

大石真紀子氏による

「惑星地球ダイナミクス講座 変動帯自然災害論」についてのレポートです。


「地震学と核実験探知」
http://www.seis.nagoya-u.ac.jp/STAFF/ando_new/lecture/M.Oishi.pdf



必ず一度は目に通していだたきたいと思います。

私は数日前にこのPDFを発見し、非常に参考になりました。

示唆に富む研究なので、皆さんにも見てもらいたいです。

snippinng toolで切り取ったものを載せておきます。


一部飛ばしたりしていますが、

特に人工地震に関連する所を挙げているので気にしないでください。


核爆発0


核爆発1
核爆発2


核爆発3
核爆発4
核爆発5
核爆発6
核爆発7
核爆発8
核爆発9
核爆発10


核爆発11
核爆発12
核爆発13
核爆発14
核爆発15


ここまで


今回の地震波(↓)


地震波


どうやら、一度の爆発の後、

意図的に誘発させたようですね。



ばれないとでも思ったんでしょうかね。



分かったことを箇条書きにします。


1 人工地震の場合P波が卓越
  →はい、今回もそうです明らかに(見ればわかる)。

2 一定以上大きい地震は核爆発以外では不可能
  →やはりそうだったかと。

3 S波が不明瞭の場合爆破の可能性
  →はい、今回もきっとそうです。

4 核爆発による人工地震波ではマグニチュード決めが難しい
  →はい、そりゃ核爆発ですもの。

5 明らかに北の核実験による地震でも気象庁は完全に人工地震とは認めず
  →今回も認めないのは当然のこと

6 核実験を自然地震に見せかける歴史があった
  →今回だけ例外だとは言わせない。

7 M8クラスなら人工地震だとばれないとの思惑
  →歴史は繰り返す。今回も地震計の針は振り切れた。

8 いくつかの核爆発を数回に分ける工夫で自然地震に見せようと
  →するが、それもあまりうまくいかず。もうばればれなんですけど。

9 空洞内での爆破なら核爆発とばれない?
  →はい、「ちきゅう」も役に立ったのかもしれませんね。




以上です(地震学と核実験探知に関する研究レポートから分かること)。


バレバレすぎてヤバいですね。


記事の拡散は自由です。


しかし、核拡散は不自由です。


核の歴史は、人工地震の歴史です。

人工地震の歴史は、核の歴史です。


よって、歴史的に「人工地震=核」です。



核爆発を隠す法:「爆弾を並べて短時間に
順に爆発させていき断層破壊と偽ったり」








核実験は人工地震と大きく関わっている!と思う人はクリックをお願いします。


人気ブログランキングへ

とにかく共に生き残ろう!と思う人はこちらも応援をお願いします。

4月11日17時16分福島県浜通りにて震度6の大地震~余震ではない~

少々、遅くなってしまいましたが。

昨日は震度6弱の地震があったようですね。


4月11日17時16分福島県浜通りにて震度6の大地震


http://www.jma.go.jp/jp/quake/20110411172016391-111716.html


またまた震源の深さが6キロと非常に浅い。


これは余震ではありません。


この地震が起きてから群発地震が起きているようです。


富士山の人工噴火はまだ起きていないですが、

注意して損は無いと思います。


ちょっと忙しいのでこの辺ですみません。




東日本大震災は意図的に起こされた!と思う人はクリックをお願いします。


人気ブログランキングへ

とにかく共に生き残ろう!と思う人はこちらも応援をお願いします。

東日本大震災は米国地震兵器HAARPが起こしたと元ミネソタ州知事が発言

東日本大震災は米国地震兵器HAARPが起こしたと
元ミネソタ州知事が発言
 

http://iron-na-news.doorblog.jp/archives/51817004.html
より一部引用


1:ウルフ金中φ ★:2011/04/09(土) 11:36:53.55 ID:???0

◆東日本大震災は米ハープが起こした?

米ミネソタ州元知事ジェシー・ベンチュラ氏は、日本の地震や津波は「米国の地震兵器ハープ(the
HAARP)が引き起こしたものだ」と発言している。

米プレスTVによると、ベンチュラ氏は「指向性エネルギー兵器、気象制御システム、地震降伏デバイス、またはマインドコントロールに使用される可能性があります」としている。

その問題?のハープだが、米軍、アラスカ大学などが共同で開発しており、強い周波の電流を発信し、気候などの現象をコントロール?するシステムなのだという。米政府が存在を公式に認めているものではないが、かつてウォール・ストリートジャーナルで取り上げられたこともあるが、ほとんど目に触れる機会はない。

ベンチュラ氏は、これまでの著書にも「米国の陰謀」だと、このハープのことを書いてきた。ハイチの地震でもこのハープが使われたのではないか、という意見も実際は多く出ていた。

だが、米国政府が真相を明らかにしないかぎり、真偽のほどは定かではない。

ところで、この発言の主である、ジェシー・ベンチュラ氏は米国では有名なプロレスラーとして活躍した。
1999年から2003年まで知事を務めていたことも驚きだが、ジョージ・ブッシュ前大統領を「史上最悪の大統領だ」と批判するなど“アングル”なしで発言するタイプのようだ。

ちょうどこのハープシステムは、ブッシュ政権時に研究されていたとも言われている。

ソース:ゆかしメディア 2011/0408 15:45
http://media.yucasee.jp/posts/index/7213

写真:知事時代にゲストでレフリーを務めたジェシー・ベンチュラ氏



ここまで


分かっている人は分かっているということでしょうね。

水爆説とハープ説など色々あるそうですが、


細かい点はあとからでも追及できますので、

まずは今回の地震の不審点とか異様な所を突ければと思います。


私が今思っているのでは、

(敢えて言うならば)


「ちきゅう」の(昨年海に落としたとされる)部品を使って地殻を操作し、

そこに水とジルコニウム(水素の可能性も)を注入し、

活動を不安定にさせておいた状態で(滑らせて)、

HAARPで誘導して加熱して爆発に持ち込む。


これで分単位の発生が可能になると思います。


え~と、個人的な印象としては、


「阪神大震災」+「スマトラ島沖地震(津波)」の再現。


(実験的な)「中越地震」で味をしめて→「中越沖地震」で原発震災を狙う

(今回はその延長線上と言うか、本番)。


「岩手宮城内陸地震」で小沢地元つぶし

→「今回」は「小沢新党」結成前日と言われている

(比べ物にならないほど大きいが実験の成果を活用か)


「クライストチャーチ地震」で日本人殺害実験→

今回は本気モード(もはや実験段階ではないし脅しでもない)。



「チリ地震」や「ハイチ地震」は巨大で不思議な地震であるとの

記憶がまだまだ残っているが、それと同様と考えて良いと思う。


主犯者については、「アメリカ」であるが、


そのアメリカを操作しているのは実は「日本を牛耳る人たち」と同じ。


「北朝鮮」が「アメリカ」と関わっている(と言うか仲間)


のと同じように考えて良いと思う。


今回、津波と原発で大変なことになっているけど、

これも当然、狙ったものと思われる。


そういう側面からみるとやはり本気で実行に移したのは


ロックフェラー系の協力があったからと私は思う。



ぐちゃぐちゃな考察なのでとりあえずここまでにしますが、


国家単位で物事を考えても仕方がありませんから、


とりあえず「ブラック」ではなくても「グレー」なら

そのように判断できるようになっておけばと思います。


テレビや新聞、政府や大企業の情報を信じることはやめましょう。





それにしても土曜日にやけにアクセス数が多いなと思ったら、

人工地震論議に火がついたおかげだったんですね。

これをきっかけに。


いつ、「被災者」から「被害者」に変わるんだろうと思っています。


今日で発生から1カ月ですよね。

いい加減変更すればいいのに。


表題スレ4 保存版(2と3もあります)


http://daidaikonn.blog27.fc2.com/blog-entry-154.html

↑チャべス大統領は地震兵器でアメリカがハイチに地震を起こしたと非難した





東日本大震災は意図的に起こされた!と思う人はクリックをお願いします。


人気ブログランキングへ

とにかく共に生き残ろう!と思う人はこちらも応援をお願いします。

今回の余震と緊急地震速報から判ること~P波が2つあるという意味~

緊急地震速報同時に2つより

260306321.jpg


これ、見てもらったらわかるんですけど、

別々の地震なんですね。


1つが起きている間に、

もう一つ別の地震が起きた。


同じではありません。


これは実に不可解なことです。


輿水説を裏づけているんだと思います。


この速報って、もともとP波観測の大きさから、

S波を計算で出してきて、


それを自動的に流すという仕組みなんですね。


最大震度5弱以上の予想なら発表する。



さて、今回の地震、自然発生説を信じているかた。


P波が2つあるとはどういうことでしょう。




私達は人工地震について知る必要がある!と思う人はクリックをお願いします。


人気ブログランキングへ

とにかく共に生き残ろう!と思う人はこちらも応援をお願いします。

仮説:人工地震を発生させる3つの方式

既にご存知の方もおられるとは思いますが、改めて。


http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/841.htmlのコメント欄より引用


94. 2011年4月07日 21:01:36: UfWHcAF5ys

人工地震を発生させる方式として巷間に流れているものをまとめると以下のとおりとなる。

1.解離水爆発誘発型
 地震発生メカニズムを説明する説のひとつに、解離水爆発説というものがある。これは、通常は安定している地中のマグマ溜りの中の水(普通の水です。難しく言うと「結合水」)が、周辺温度の上昇又は地圧の低下により、熱解離して、酸素分子と水素分子からなるガス(=理科の実験でいう爆鳴気)に変化し、爆鳴気の爆発条件(温度と圧力の相関による)に達したタイミングで爆発(=解離水爆発)することで、地震が発生するという説である。

 この理論に沿って、解離水爆発を人工的に誘発することで地震を起こす方式として、ここでは次の二つを紹介したい。

(1) 高圧水注入方式
 従来、結合水が存在しなかった(または熱解離する条件に達していなかった)地域の岩盤深く(高圧・高熱である)に、高圧で水を注入することで、人工的に爆鳴気を生成し、さらに爆鳴気の爆発条件を成就させる(実際はひたすら高圧で水を送り込んでやれば自ずとこの条件に達する。詳細な説明は改めて。)ことで水素爆発を誘発し、地震を起こす。

 1962年に米国コロラド州デンバー近郊で放射性物質を含む廃液を地中に圧力をかけて廃棄注入したところ80年間も地震がなかったこの地域で地震が発生した。その後この廃棄物処理作業は実験的様相を帯び、注入を止めたり再開したり、注入量を変化させたり、圧力を変化させたりしたところ、発生する地震の回数との間に明らかな相関関係があることが分かった。

(2) 炭酸ガス注入方式
 岩盤深くに炭酸ガスを注入することでその付近の地下水を押し下げる。岩盤は深くなればなるほど高温・高圧になるため、地下水が適当な深さに押し下げられた時点で熱解離する。あとは「高圧水注入方式」と同じ理屈である。

 2004年に発生した「新潟県中越地震」は、2003年から行われた(財)○○○によるCO2地中貯留実験により引き起されたのではないかという説がある。

 実験地として選ばれた南長岡ガス田の領域と新潟県中越地震の震度分布、ガス田の地下構造と圧力井の深度などが、妙に関連しているのがその根拠となっている。

 また、2006年に詐欺の疑いで海底地震研究の第一人者で元北海道大学教授の島村英紀氏が不当逮捕されたが、彼は地中への高圧水注入、大型ダム建設(ダム湖の水深10Mあたりで1気圧の圧力が地底にかかる)と地震の関係について考察し、その内容をホームページに掲載していた(本文を書く際にも参考にさせていただいた)。口封じ???

2.核融合誘発型

 太陽は、地中に低周波の電磁波を放射することにより電流を生じさせ、長い期間のうちに地中の水分子とマントルに含まれている酸化鉄分子を反応させて水素原子(分子ではない)を生成している。そして何らかのきっかけで、水素溜まりの圧力が急に低下することにより核融合による爆発が起り地震が発生するという説である。

 この考え方に沿って人工地震を発生させる方式がご存知HAARP方式である。

 「HAARP」とはアラスカのランゲル・セントエライアス国立公園に基地を置く公称「高周波活性オーロラ調査プログラム」の略である。

 HAARP基地より電離層に高周波の電磁波を照射し、それを地面に反射させる際に低周波の電磁波に変換(ここが多く出願されている特許のうちの一つらしい)し、地中奥深く浸透させることで地中に電流を生じさせ人工的に原子状水素を生成した上で、何らかの方法(よくわからない)で圧力を下げ核融合反応を発生させる。

 ただ、HAARPにより生じる地中の地震発生メカニズムについては、核融合ではなく前記の解離水爆発であると置き換えても理屈はとおるし、逆に高圧水注入方式等によって引起される地震のメカニズムを核融合で説明することも可能である。

 2008年の四川大地震では、地震発生30分前に甘粛省で虹色に輝く雲が現れるなどの宏観異常があり、HAARPの使用が疑われている。震源が中国内陸部のことでもあり、核爆弾を仕掛けることはできなかったものと思われる。

3.平衡破綻型(核爆弾方式)

 地震は大陸プレートが衝突している箇所において生じるひずみを解消しようとするプレート間の急激なズレによって生じると言うオーソドックスな地震理論に基づき、ピンポイントで核爆弾を仕掛けることによりその急激なズレを誘発させるという方式

 特定の日時に正確に地震を発生させようとしたり、複数の地震を連動して発生させようとすると、この方式が最もコントロールを効かせやすく、また第二次世界大戦末期より長期にわたる研究の蓄積があり、十分な地質調査の上で計画的に実施すれば最も信頼性の高い方式と思われる(ただしプレート境界上でないと有効でない)。

 2004年のスマトラ沖地震や今回の東北地方太平洋地震では、この方式が使われたと考えられる。

[理由1]
3つの震源で連動してプレート破壊が起っており、発生時刻を正確にコントロールする必要があった。

[理由2]
水深数千メートルの深海と深海底の堆積物を突き抜け、さらに大陸プレート深部の岩盤に到達するような低周波の電磁波を発生させることは困難であることからHAARPの使用は考えにくい。

[理由3]
 東北地方太平洋地震に関して言うと、大きく破壊された福島原発3号機が燃料の一部としてプルトニウムを使用するプルサーマル運転を始めたのは昨年の10月26日であり、地震を発生させた核兵器(プルトニウムが出る)の使用を隠蔽するためのものではないかと疑われている。何でこのタイミングによりによって旧式の原子炉が使用されたのか???

http://blog.goo.ne.jp/saruyamataro/e/77640c10564158023b1997e9e0f2a131







私達は人工地震について知る必要がある!と思う人はクリックをお願いします。


人気ブログランキングへ

とにかく共に生き残ろう!と思う人はこちらも応援をお願いします。
最新記事スクロールで1行表示
無料ブログパーツ

コンピュータ監視法案が本会議で可決~ついにネット言論統制が始まった~ (06/01)61年ぶりの鉱業法改正は3.11当日に行われていた!!! (06/01)【資料】日経の「人工地震」に関連する見出しと注目記事を集めました。 (05/31)核廃絶運動家に訴えかけるのもアリかも~核爆発人工地震兵器可能性~ (05/30)核爆発があったと考えるほうが自然なのです~どう考えても~ (05/24)ロシアからの人工地震メッセージ?~茨城沖で再び人工地震発動か?~ (05/24)311地震の謎を解く 311の意味とは??~“水戸”がキーワード~ (05/23)【速報】リビアでM8.4の地震、組織ぐるみで隠蔽される!~人工地震か~ (05/21)人間性を奪い、自由をないがしろにし、個人を束縛する「構造(物)」からの卒業 (05/21)海治 広太郎氏のアイデア~地震を作為的に「テロ」として起こせる可能性~ (05/21)

Calendar 1.1
<
>
- - - - - - -
- - - - - 12
3 4 5 6 7 89
10 11 12 13 14 1516
17 18 19 20 21 2223
24 25 26 27 28 2930
31 - - - - - -

全記事

Designed by 石津 花

CategoryRanking 1.0

Designed by 石津 花

でかポインタ・スイッチ


:キーボードショートカットVer1.1
  • L:最新の記事
  • J:次の記事orページ
  • K:前の記事orページ
  • D:PageDown
  • U:PageUp
プルダウンリスト
最新記事
最新コメント
便利Javascripts
現在時刻





総記事数:




最近のコメント
よすみさん (08/14)
自然エネルギーで原発を賄うという無理難題で脱原発派を突き跳ねる人は
大抵原発を安全に動かすという無理難題を下敷きにしている。

太陽光はピークカットに多いに役立

科学者 (08/09)
仰る通り、抗癌剤と言う化学薬品は、猛毒物であります。

ご挨拶が遅れました。分子生命科学を専門職とし、各大学で非常勤講師をしているものです。

さて、抗癌剤は、

ザック (08/03)
生きてますか。

トンビ母 (07/07)
人工地震は何よりも先ず、安全に実験する事です。高校の地学の先生は、ちゃんと心得ておられるようですが。

軍事目的で使われると大惨事です。

注意しなければいけま

zaurus (04/29)
ときどき来ては、ダウンロードさせてもらっています。たいへんな作業だと思いますが、非常に重要な資料です。感謝しております。これからもお願いします。また来ます!

匿名希望 (04/26)
311以降、拝見させたいだだいております。


勤務している施設の利用者さんのために、こちらを

閲覧するようになりました。

しかし、私自身のためにもとても有

スポンタ中村 (03/25)
どうも。ビートルズの陰謀論から、このブログに来ました。陰謀論のサイトなんですね。(^o^)

陰謀論をつきつめていくと、民主主義も陰謀の一つだということが分かり

よすみ (03/12)
 原子力が二酸化炭素をださないのは本当だけど、放射能はやっぱだすんだよね。というのが日本人が経験した東日本大震災の第一の教訓、あの状況に立ち向かえる無敵原子力発

ヨシュア・メシア (03/11)
 突然お便りします。いろいろ精力的に調べられていますね。しかし、陰謀論を本当の意味で理解するには、クリスチャンでなければわからない大きな壁が存在します。一方的で

ゲストさん (02/22)
ブログ主さんはエラい長文を書いてますが、陰謀論は事実としてある、ということを言いたいわけですね。

正にその通りですね。

その音楽は自由だって言っているその思想自

プロフィール

だいだいこん 

Author:だいだいこん 
私はただの人間です。
なぜ原発は爆発したのか考えてます。
そして反日銀デモを起こしたくて仕方がありません。

日本は平和国家でしょうか。
その根拠は?具体的にどこが?
日銀や消費税は人を殺しています。

消費税廃止、インフレ目標、
宗教法人税の導入やBIなどで、
日本を本当の平和国家にしましょう。

そして、地震兵器を隠すのをやめましょう。

Book Mark !
ブロとも一覧(画像のみ版)

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

ブロとも一覧

タマちゃんの暇つぶし

ひきこもりを侮るな!

とほほほ

アギタの神が住む鎮守の森

過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

やっぱり、毎日がけっぷち

建築とかあれこれ 呪いもあれこれ 

さんたブロ~グ

∞LINK WALKER∞advance of the new century∞

ケムトレイル

保守政治とは何か

ブログのブログ

情報を活用する

六人の子産ませてくれてありがとう~体験レポートで自然育児のコツを教えます~

こらぁ~!責任者出て来~い!
FC2カウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
その他
101位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
93位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Google自動翻訳
コメント・トラバ・総記事数
コメント数:  トラバ数:  総記事数:
ブログ成分分析
だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~の成分分析
AquariumClock 2
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。