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悪魔の知恵が生み出したピンクリボン運動の本質

http://hon42.com/iryou/nai.htmlより引用(動画等はリンク先でご覧ください)

悪魔の知恵が生み出したピンクリボン運動の本質

なぜ現代医学の治療では最も残酷な
化学兵器の第一剤が使われるのか?


●人の心理は背景が暗ければ暗いほど美しく感じる


たとえば神戸のルミナリエはなぜ美しいのか?それは背景が暗いからである。発光ダイオードが昼間に光っていても美しくない。一つの一つの発光ダイオードを美しく見せるにはどう工夫すればいいか。それは簡単なことである。背景を暗くすればいいのである。
暗さというのは光だけではない。5000人以上が死んだ震災という心理的な暗さもある。
彼らが悪魔のシカケ剤を投与して残酷な病魔を演出してくるのは、この心理的効果を狙っているからである。この作用を応用して魔物達は美観をよくするためのシカケ剤を開発したわけである。
医猟のカラクリ、仕掛けられた罠のカラクリがわかってくるとなんのことはない。単純な心理トリックを積み重ねているだけなのだ。


●阿鼻叫喚戦場で活躍したナイチンゲール

白衣の天使ナイチンゲールはなぜ美しい偉人として崇められるのか?それは戦場という阿鼻叫喚地獄で活躍したからである。
つまり、人間には心理的背景が暗ければ暗いほどなんでもないものが美しく崇高に見えて尊敬されるものだ。現代医学や病院ビジネスというのは治療はしてもそれで対価を取っているビジネスである。車の修理工が尊敬されるという話は聞かない。タダでやっているならまだしもベラボーな対価をとっているにも関わらず、どうしてそんなバカ高いサービスが美しく見えるのか?
悪魔達は何でもないことをいかに獲物に美しく感じさせるかと言うことに悪魔の知恵を働かせたわけである。


●悪魔のひらめき「積極的に仕掛けて稼ごう」

そこで悪魔の知恵はひらめいた。「獲物を猛烈に悪化させてのたうちまわらせればいいではないか」と。これが現在世界の独占となった西洋医学と称したロックフェラー医猟ビジネスのはじまりである。そのロックフェラー自身は自分の発明したインチキ医療はもちろん受けずに長生きした。
つまり、ピンクリボンが美しく見えるのは余命一ヶ月の花嫁がのたうちまわるという心理的暗さがそれを懸命に助けようとする白衣の天使たちを心理的に輝かせて熱狂させているのである。気づいてみればオトリ鮎である。
白衣の天使が崇高に美しく見えるようにするには、背景となる病魔を残酷にすればするほどよい。そんなものが体内に存在しないなら、自分たちで仕掛けて作り出せばいいのである。
彼らが仕掛けてくる病魔の残酷さと検診運動等の社会運動の高まりは見事に比例するのである。絶妙なシカケと誘導のコンビネーションがおりなす感動のハーモニーである。
人々は、苦しんでいる人を懸命に助けようとする産業こそを信頼しようとする。悪魔の知恵はその心理を巧みに計算しているのである。そしてその心理効果によって虚構の手柄を演出し、自らの欲望の成就、利権拡大に繋げることを企てていたのだ。
「獲物を落として感動させよ」



続きます。


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●残酷な後遺症が莫大な利益と熱狂と尊敬をもたらした

つまり、昼間に見たらなんでもないような小さな光を美しく見せるには背景を暗くすれば暗くする程いいわけである。背景が残酷で過酷になればなる程、なんでもないささいな行為が美しく見えるものである。
例えば水を欲しがっている人に水を汲んであげることぐらいは普通の家にいる普段の環境なら大したことではないが、山で遭難した時の過酷な環境で自分の水筒の水を人にあげることは、大きなことになる。おなじ水をあげるという行為も過酷な環境ほど、何百倍も美しく見えるものだ。
つまり、彼らは悪魔のビジネスを巧妙なシカケを重ねることで崇高で美しく演出することに工夫を仕掛けたのだ。この心理効果を積極的に仕掛けていくことで虚構の演出を考えだしたのだ。ささいなことをいかに美しく崇高に見せるかこれが悪魔たちの残酷な罠であるということに獲物たちは気がつけない。
私が現代医学ならぬ現代医猟を調べてきてわかったことは表のイメージと裏腹に卒倒するほど残酷な悪魔たちの饗宴、跋扈であった。その悪魔的な犯罪の証拠の数々は示しているとおりで、誰でも図書館やインターネットで裏付けを取ることはできる。


●獲物にシカケがバレるとマズイ

そして彼らはガン治療ひとつとってみても、抗ガン剤なるものが化学兵器の第一剤であることや指定発ガン物質であること、準備段階で毒ガス用の防護服を着て仕込んでいることなどは見せないようにしているのである。当然それらの添付文書も獲物には渡さない
なぜ彼らは戦時使用も禁止された化学兵器剤や放射性物質などの残酷な後遺症をもたらす物質を治療と称して使いたがるのか? しかももっとも危険である残酷な後遺症をもたらす第一剤を使いたがるのか?この心理は単に悪化させてリピートを狙うと言った一面だけではないのだ。そこには家畜奴隷たちに心理的熱狂を起こすためのさまざまな巧妙なシカケが施されているのである。目的はカネだけではないのである。悪魔達は獲物質の心までしゃぶりつくして堪能したいのだ。魔物達にとってはタダ殺すだけじゃつまらないからだ。


●仕掛けられていた残酷なナイチンゲール猟のワナ

この本質を突き詰めていけば背筋も凍る悪魔の知恵、驚愕の真実が見えてくるのだ。その真実に気づけば「人間とはここまで悪魔になれるのか」と眩暈がし、ため息が出るだろう。
そのひとつは仕掛けて悪化させて増悪させていくことで次の治療と称した商品が売れるからだが、単にそれだけではない。残酷な後遺症を仕掛けることが副次的にさまざまな心理効果をもたらすことを狙っているからである。それは甚大な心理的熱狂効果が得られるからだ。獲物の苦しみ、阿鼻叫喚地獄が大衆を熱狂させ、自分たちを尊敬させる効果を狙っているからである。インフルエンザが大流行したときにマスクの価格がプレミアになったのと同じだ。
皮肉なことに彼らのその悪魔の知恵が悪魔の虐殺マリオネットである医者や医療従事者達を尊敬される職業にしているのである。彼らの悪魔の知恵はそこまで計算しているのだ。アホ地球人の知能より彼ら悪魔は上手である。
真実に気づいてみれば白衣の悪魔はゴマンといるが、白衣の天使等ほとんど存在しないのである。そう思い込まされていたものたちの本当の正体は殺害の実行犯、殺人の助手だったのである。この手の話を書き続けてきたサスペンスドラマの作者でもひっくりかえるほどのサスペンスが現実の世界の真相だ。


●感動と熱狂を引き起こすロミオとジュリエット効果とは?

人が感動する心理作用としてロミオとジュリエット効果というのがある。恋愛を成就させるのに困難な条件があればあるほど恋愛感情は燃え上がるという法則である。
これらは逆行する勢力が人間の恋愛感情の刺激になるという効果だ。魔物達はこの心理作用をさまざまな虚構の演出に応用し、心理的なワナを仕掛けていたわけである。
タイタニックという映画の大ヒットも同じだ。
その心理を医猟に応用すれば次の通りだ。
「医師や看護師達は懸命になって患者を残酷な病魔から救い出そうとする。けれども病魔はその願いも虚しく残酷にも患者の身体を蝕んでいった。そして今もその病魔は猛威を振るい続けている。助けきれなかった命のために医師達の努力は続く…」このストーリーである。
これこそが莫大な利益と尊敬の地位を生み出し獲物たちを屠殺場に引き寄せる仕掛けられていた第一の心理トリックだったのである。大衆が騙された現代医学のイメージはこんなところだろう。
この演出が感動のロミオとジュリエット効果をもたらすのだ。


●真の医療は収益の悪化でとうに潰されている

ここで重要なのは本当に病気が治るようにでもなったらゲームオーバーになってしまうことだ。本当の威嚇は病気を治してしまうが故に一回しか客が来ないマズイラーメン屋と同じく収益が得られず稼ぐ医猟に圧されて潰されたのである。
奴らにとって病魔がなくなるとか治るなんてことは言語道断。出番が減れば社会的地位も下落してオマンマの食い上げになるからだ。一発80万の手術にもありつけなくなるからだ。そうとなればよってたかって痛めつけて病魔は残酷な状態になるほどよい。
経済至上主義とはすべてはリピートで成り立っているのである。日本の家が30年くらいですぐにガタガタになるようにわざと潰れやすくつくってあるのもそのためだ。
人間とは悪魔の虚構に踊らされる誠に哀れな家畜奴隷である。
医療の手柄や功績とは心理的に落として持ち上げたり、意図的に選び出して悪化させて演出させたことと対比させて錯覚を起こさせる人間の錯覚を利用した心理トリックに過ぎない。
その証拠に現代医学の臨床試験やエビデンスといった科学的根拠とは、つまるところボロボロに痛めつけて死にかかった末期の患者と比較して、「これをやったから延命効果があったのだ」という結論の出し方ばかりである。心理的にも物理的にも対比で自分たちの手柄だと思わせているだけである。


●癌は外部要因であって病魔などではない

しかし、そんな病魔など人間の身体には最初から存在しない。たとえそう見えたとしても、それは摂取している化学物質や公害などの外部要因である。
過去の事例を上げれば水俣病や神通川周辺のイタイタイ病にしてもそうだ。あれらは原因不明のときは病魔が蝕んでいるように見えたが、その実態は解明されてみれば外部の有毒な化学物質が原因だったのである。
あの場合、原因は内部にある病魔ではないのだから毒を盛って症状を抑える毒薬を投与しても治癒効果はまったくない。
病魔であるというのは歪んだ物の見方から出ているに過ぎない。
あれらは一部の地域の風土病だったために原因が解明され、ガン産業のようなビジネスに発展しなかったに過ぎない。要は癌も水俣病もイタイタイタイ病も同様に化学汚染から生じているものなのである。患者自身の内部の病魔とはまったく無関係である。
しかし彼らにとってその真相学会も明示されることは莫大な利権の縮小に繋がるから絶対に表には出さないのである。なぜなら、その原因を突き止めるということは、患者自身が自己防衛するという形で、自己解決できてしまうからである。
それは今までのようにお医者さんに頼って手術をしてもらったり、薬を投与してもらうというビジネスが成立しなくなるからである。彼らにとって病気というのは自己解決できず、お医者さんに頼るしかない。原因不明の病気である。要望することも可能であるということであってもらわないと困るのだ。
だから彼らは、自己解決できる真相解明は決してしようとしないのだ。
さらには、その真実が明らかになることは自分たちのしてきた化学兵器剤や放射線などによる発癌や増病のシカケというトリックがばれてしまうからである。
ガンが残酷に蝕んでいくように見えるのもガン細胞とはまったく無関係であり、ガン細胞はその化学物質から身を守るための症状だったに過ぎない。
これがバレたら虚構で莫大な利益を上げている犯人達にとってはのオマンマの食い上げになるからその真実は隠されているのだ。
 

●「オレたちに感謝してくれや」

彼らはそれらの悶死や手遅れ死の統計を作り出して何を言わんとしているのか?
要するに自分たちに感謝しろよ」という事である。だからこそ悪化した人間ばかりが統計に採用されるのだ。
「アンタもこうなるところをワシらが早期発見、早期治療で救ってやったんや。アンタの今があるのもワシらのおかげなんやでぇ。ワシらに感謝してくれや」と言っているわけである。彼らの説明には翻訳が必要だ。
化学兵器で猛烈に発ガンさせて余命一ヶ月の花嫁のように短期間で全身が癌だらけにし、ズルズルにして悶死させるとそうならなかった獲物は「あぁ、自分も遅れていたら、ああいうふうになるところだったのに先生達のおかげで救われたんだ」と思う。ところが何もしていなくてもどうもなっていないのだ。しかしそれは両方体験して比べることは出来ないから無知蒙昧な獲物は医者が言うことが正しいのだと思う。
つまり、これは演出による悶死と対比させている心理的錯覚に過ぎないのである。これを獲物は現代医療の手柄であると錯覚させられているのだ。悶死が壮絶であればあるほど対比の心理で獲物は感謝する。こうなれば怪しいものはものはとりあえず癌と判定して斬りまくる医者ほど名医になるのも当然だ。


●現代文明とは騙しの文明である

本質に気づいてみるとこういう演出に踊らされていることは多い。経済至上主義社会とはいかに獲物をその気にさせるかという心理ゲームである。車のセールスでも同じである。欲しくない商品を以下にその気にかけて買わせるか必要のない事業以下にその気にかけさせて出かけるか向けさせるか獲物を陥れてワナに誘導し資産を虐殺収奪する惨殺収奪ゲームである。
騙し合いの世界こそがこの人間社会の真実であり本質だ。。たとえば入手困難な限定販売の商品となると欲しくなる心理もそうだ。
現代人とはこれらの虚構に踊らされていることに気づいていないのである。
たとえば、北朝鮮で戦争で勇敢な活躍をした将軍様が尊敬される心理も同じだ。それらの攻撃から国民を守った将軍様の活躍は虚構であるが本人達は国家狂育で本当だと思いこまされているのだ。
つまり、あの熱狂は戦争というものがあるから得られる効果なのである。現代医学の化学兵器に後遺症作戦も同じ。それがカルト社会の真実だ。
世の中の本質が見えてくると真実とはこんなことばかりである。現実の世界はカルト宗教も上回るカルト社会だからである。911にしてもそれを機会にやったイラク戦争の戦費に日本人は莫大なカネを騙し取られたのもいっしょだ。
心理効果だけではない。テロ攻撃をされたのだから攻撃する動機が出来たという大義名分である。病気が悪化してきたから次の治療や薬品を投与するというのもいっしょ。つまり悪化させることで次の治療をするという正当性を作り出していく収奪の進行が成り立つわけだ。


●「弱った獲物を仕留めよ」これがこの世の当たり前

だまされる人間の心理に共通しているのは、世の中の残忍な本質というものが全くわかっていないということである。わかってない無知だけなら知らないだけだから、プラスマイナスゼロでまだいいが、全く逆のおとぎ話のような幻想の世界に生きているのである。地獄の獲物には悪魔が救いの女神に見えるのだ。だから目の前にワナにかかって化学兵器のトラップで仲間が悶死してもおかしいと気付かないのだ。
それらの悶死は人間の醜悪な精神の本質から生じていものであり経済至上主義社会の残酷な本質である。10分の精神が汚れている限り、この社会の本質を何ひとつ見抜くことができない。そして一生だまされ悪魔に捧げ続ける人生を繰り返すのである。これが滑稽なる究極アホ惑星の地球人の哀れな実態である。
そもそもこの社会というものは全ての根元はこの世界を作っている者たちの精神性で決まるものである。精神性の本質はは同じである。
だいたい人間社会を見渡してみればわかるように人間社会の本質というのは弱い獲物がいれば、「コイツ弱いやつや。コイツら弱いから何も文句を言うことはできないな。だったら思いっきり利用して殺してやれ」ということしかやってないのである。歴史を見たら全部そう。
しかし、荒唐無稽な輩はその精神が相手によってコロコロ変わると思っているのだ。悪魔が自分を助けてくれると思っているのだ。私から見たら滑稽なる実態である。
醜悪な地獄と白衣の天使のような夢のおとぎ話の世界が同時に混在していると騙されて思いこんでいるのである。絶対にあり得ないことである。


●残忍な社会が自分にふりかかってくる
 ことがわかってないノーテンキさ


それは何も人間社会だけではないのである。海でも川でも湖でも弱った獲物がまず狙われて強いものの餌食になる。アフリカのサバンナでも全部一緒である。
当然、人間が一番残忍性の強い魔物族であるから、その醜悪な正体は悪魔すらも超えているのだ。社会を見れば住宅街にある屠畜場、屠殺解体場を見ればわかるはずである。それが荒唐無稽なチンケワナににかかるよな獲物は1自分だけが特別扱いされるような気分になっているのである。
彼らのホロホロ猟のワナにかかったら、「ああ、ナイチンゲールが助けてくれてるんだ」と思う。まったく滑稽である。アホである。
その特別扱いされているかのような演出はもちろん悪化させて終身カネヅル奴隷にするためにシカケ剤を打ち込むためのワナとして施されているという簡単な世の中の当たり前のことがどうしてもわからないのである。荒唐無稽な家畜奴隷牧場で狂育されて将軍様のご慈愛の世界などと幻想の世界に生きているからである。
彼らが犯人がそのような態度をとる本質は、彼らにとって捕獲した捕獲を悪魔のおりから逃げ出したないようにするためにはそのようにする必要性があったのである。


●疲弊した獲物を悪化させよ」

「獲物たちよ、私たちに感動してくれ」


●残酷な後遺症が虚構の感動を作り出すシカケ

ナイチンゲールが偉人として語られていることは知っているはずだ。ではなぜナイチンゲールは偉人として尊敬されているのだろうか?
この心理的効果に気づけば彼らがなぜ化学兵器の第1台を使い出したかということが、見えてくるのである。それは、単に金を稼ぐということだけが目的ではないのである。彼らは、獲物たちの心をしゃぶりつくして殺人ゲームを楽しむ方法をよーくわかっているのだ。
ナイチンゲールが戦場の天使などと偉人として祭られているのも戦場という壮絶な地獄の中で活躍したことになっているからだ。つまりナイチンゲール効果とはその人間が活躍した背景が壮絶で残酷な阿鼻叫喚地獄であればあるほど、それに寄り添う白衣の天使が美しく感じるという心理効果のことである。ロミオとジュリエット効果と違って私の造語だ。
世話をする者とされる者の間に愛が生じる心理のことナイチンゲール症候群(Florence Nightingale effect)という。
この心理は背景が暗ければ暗いほど感情が高まるというどちらも似た心理である。
それが擦り傷の手当をする保健室のおばさんくらいだったら感動の話にもならない。地獄が悲惨で傷ついた兵士達がのたうちまわればのたうちまわるほど、そこで看護する看護師達は美しく見えてしまうものである。魔物がこの心理作用に注目しないわけがない。


●「存在しない虚構の病魔を作り出せ」

しかし、こんな都合の良い戦争は待っていてもまず起きない。なぜならそんな病魔など人間の身体の中に存在しないからである。暴走分裂しながら宿主を殺す細胞など絶対に存在しない。
だからそんなものはいくら待っていても起きないのだ。だったら自分たちで意図的に仕掛けて、そう思わせるトリックを作り出せばいいのだ。
そこで彼らが目を付けたのがウィルヒョーの細胞分裂伝説である。ここでは書かないが細菌説も同じく虚構である。ガンが暴走分裂するという虚構の病魔を演出させれば莫大な利益と利権がふくれあがる。
だからこそ肺がん治療のガイドラインがマスタードガス(イペリット)の投与なのである。なにしろマスタードガスに被曝した工員や兵士は胃癌羅患率は40倍という実績が証明されている。
この不可解な治療ガイドラインの事実もこれらが悪魔の追い込み作戦、考えようによっては地球の浄化作戦であることに気づけばすべて辻褄が合うのだ。
これを応用すればこう考えたらいい。
まずは獲物の病気と同じ病気や症状を増悪させる毒薬を投与する。猟師たちたちは電話で「明日はアイツに仕掛けるぞ」と打ち合わせしとるわけだ。タップリ痛めつけて架空の病魔との戦争を仕掛けることが彼らが考え出した第一の作戦である。将棋のように戦法に名前を付けるならホロホロ作戦であったり、ズルズル作戦であったり、余病作戦である。副作用と言っているがそのホンネは副作用とした副次的に発生してくるさまざまな余病が経営にとっての主作用だったのである。
そうしてのたうちまわった獲物を懸命に治療するシーンを撮るのが家畜奴隷たちが感動する一番いい映像になり、いい宣伝に使えるわけだ。
つまり、自分たちが登場するシーンで背景を暗くして自分たちの見栄えを輝かせるための美観剤である。それを見た獲物がその阿鼻叫喚地獄に飛び込んで全財産を差し出して頼ってくるというのだから悪魔達も笑いが止まるまい。獲物の悶死で貯めてきた資産を大放出し、札束が飛び込んで来るのだからホクホクである。
「獲物は美しく殺せ」


●悪魔の知恵が生み出した
虚構のナイチンゲール大作戦


現代医学とはさまざまな戦法を組み合わせた家畜奴隷の屠殺解体である。その屠殺解体ショーがテレビでショーになっているわけだ。解体とは肉体だけのことではなく、資産のことだ。ミツバチがハチミツを集めたら巣箱を解体して蜜を収奪するのと同じである。乳牛を使えるだけ絞り尽くしたら屠殺場で解体して焼肉パーティーになるのと同じだ。それが住宅街で堂々と当たり前に行われている残酷な人間社会の現実である。人間にもその残忍性が同じく降りかかってきて当たり前であるということが騙される獲物にはどうしてもわからないのである。
医療と称した虚構に気づいてみれば、虚構の病魔を仕掛けるのも輩。真犯人が仕掛けて苦しむ獲物によりそって収奪するのも輩である。こんな茶番劇につきあわされていたわけだから北朝鮮と同じである。
つまり、ロミオとジュリエット効果やナイチンゲール効果に近い心理作用からすると人は患者が苦しんでいるところで懸命に治療している医師や看護師というシーンにこそ感動し、行動に駆り立てられるのである。冥土の土産に教えてやれば仕掛けていたのも輩だ。
患者の苦しみは感動や医者達の尊敬の感情が増すわけだ。これはプロジェクトXの地下鉄サリン事件でのたうちまわる被害者を受け入れた病院の院長が尊敬されるのもまったくいっしょである。あの被害者の苦しみこそが聖路加国際病院を美しく感じさせているわけだ。毒ガス事件が散発起これば世界の聖医である。
これが残忍に保険金殺人に明け暮れる病院ほど獲物が殺到するシカケ。その結果は病魔であると思いこませているから犯人は堂々と逃げ切れるし裁かれることもない。悪魔の知恵はそこまで計算しているのだ。
となればそのシーンを意図的に仕掛けて作り出してその阿鼻叫喚地獄を撮影すればいいわけだ。そのシカケ剤は医療産業にとって最大のニーズとなる。魔物たちがそう考えるのは当たり前のことである。
つまり、本質的に言えば獲物である患者がのたうちまわって苦しんでいるシーンで医者がよりそっているシーンほど人は感動するわけであるから、当然ながらその虚構の演出のシカケ剤として化学兵器禁止条約の第一剤が選ばれたというのが真相である。さらにはその恐怖によってはやく手を打っておかないとと検診が盛んになり、早期発見、早期治療ビジネスが栄えるなど副次的にさまざまな効果があるのだ。ビジネスチャンス拡大である。
彼らは自分たちの商品である毒薬や自分たち自身が美しく最大限に価値があるように見せかけるために日夜追い込み戦法を研究しているのである。


●獲物の苦しみは猛烈であればあるほど
 美しく見え熱狂するシカケ


患者の苦しみが猛烈であればあるほど、それに寄り添う医者達が美しく見えるというシカケ。だったら彼らが「もっとも残酷に痛めつける方法はないか」と当然、戦時中の化学兵器の後遺症に注目するのは当然のことである。
禁止条約の第一剤とはもっとも残酷な被害をもたらし、元兵士達を医療従事者達を潤す終身カネヅルにしてきたてきたからだ。これを先に投与してしか出てしまえばそれによりそう白衣の天使たちが美しく見えるというシカケ。
そうして獲物の苦しみこそが関係者の潤いとなる。その兵士達は一生後遺症に苦しみ医猟に頼り続けたのだろう。そしてそれに寄り添うナイチンゲールが尊敬されるわけだ。だからこそ彼らはその経済効果、虚構の天使効果に目を付けたわけだ。
彼らは第一剤を仕掛けて得られる経済効果を計算したわけである。すると莫大な利益と宣伝効果がはじき出されたわけだ。彼らが経営やナイチンゲール効果に一番効く化学兵器を選ぶのは当然だ。病魔という虚構は残酷で闘いが困難であればあるほどよい。
そのシナリオは白衣の天使たちが懸命に助けようとする。それにもかかわらず残酷な病魔は、患者を蝕んでいく。このシナリオこそが最高の感動を生み出すのである。
その困難に立ち向かって懸命に患者を救おうとするシーンにアホ家畜奴隷たちは涙し、感動し、早めに手を打とうと屠殺場にすがりついてくるというシカケ。なんとも単純な読みである。これが屠殺解体ショーに感動して獲物たちがワナに飛び込んでくるシカケだったのだ。
それで仕掛けて獲物がのたうちまわって苦しめば、その効果によってより医者達や製薬会社が尊敬され、頼られるというシカケ。犯人達があらかじめ計画し、計算されたシナリオである。これこそが悪魔の知恵が生み出したナイチンゲール作戦である。
その獲物の苦しみは大きければ大きいほど仕掛けてくる魔物達にとって都合がよい。だから日本の医猟は今も何十兆円と肥え太り続け、医師は尊敬され続けているのだ。虚構の演出にまんまとアホ家畜奴隷牧場の家畜奴隷たちはワナにハメられていたわけである。虚構の世界の踊らされる哀れな人々である。


★動画 「余命一ヶ月の花嫁」の願い

「余命一ヶ月の花嫁」の願い
アップロード者 1monthhanayome. - 世界中の家族と友人の動画。
「獲物たちよ、私たちの活動に感動してくれ」


●感動の刺激は常に作り出さないと困るシカケ

悪魔たちは自らの欲望を成就させるために、仕掛け剤を投与する。打ち込んでしまえばこっちのものである。
ナイチンゲール効果は大衆という無知蒙昧な獲物を屠殺場に導くための一押しになっているわけだ。現代医学とは現代猟学である。
すべてが将棋の戦法と同じく、いかに獲物を追い詰めて詰んでいくかという学問であるからだ。
だとすれば、戦法を極めた棋士が名人や竜王になれるように獲物の追い詰め方、さらには追い詰めながらそれに勘付かれない戦法を編み出した医師ならぬ猟師や医学者は尊敬され、医猟界がこぞって持ち上げるわけだ。医猟界を将棋に例えれば日野原名人、日野原竜王である。医療界がこぞって大尊敬してやまないのは当たり前のことである。
得意技は一気に悪化させて光速の寄せで資産を毟り取る毒ガス戦法である。なにしろ、毒ガスの後遺症を受けると獲物には受けがないのだ。タダで金をとられるのである。やつらが獲物が気を許した隙を見逃すはずがないではないか。ホロッと気を許した隙にすかさず打ち込んでくる。獲物は二度と逃げられない。当たり前のことである。
獲物の資産をいかに効率よく収奪するかが現代医学という学問の本質である。そのためにはどれだけ痛めつけていくら殺そうがまったくかまわないのだ。


●仕掛けて開拓した虚構のビックビジネス

医療を莫大な富を生み出すビックビジネスとする彼らにとって病気が治ってもらったら困るのは当たり前のことである。
つまり病魔というのは車の両輪と同じく医療を崇高なイメージとして人々の心に維持させるために絶対必要なものなのである。だからこそ彼らはもっとも残酷な化学兵器剤だ仕掛け続けているのだ。
その病魔は人を苦しめ続ける憎い悪魔の病であればあるほど都合がよい。その残酷に人を苦しめ続けてやまない病魔が悪魔的であればあるほど、それに立ち向かう白衣の天使たちの活動は崇高で美しい。真犯人である彼ら魔物を持ち上げているのはその虚構の病魔にほかならないからだ。
まったくよくできた自作自演である。ガンにしろ、何にしろ、現代医療の治療は、このシカケと利益確定の繰り返しで相手の王将とも言える精神と資産を追い詰めていき、虐殺収奪で暴利を上げるインチキビジネスだったのが真相だ。犯人が目の前にいたと言うことだ。


●「獲物に猛毒薬を救いの特効薬と思いこませよ」

病魔や苦しみは壮絶であればあるほどよい。毒ガス保険金殺人のプロである日野原重明が聖医と崇められ、絶大な尊敬をされるのは、そんな背景となる地獄の演出という仕掛けがうまく作動してこそ成り立つ虚構である。
その毒ガスの仕掛けが彼らを崇高に美しく演出しているからである。だからこそ獲物はてっきり0.1グラム10万円の毒薬に資産を投じて即決で飛びついてくるのだ。その薬や治療法が選ばれたと言うことはそれがもっとも彼らにとって利益を生み出し美観をよくする方法だからである。
しかし、私はその悪魔の犯罪の本質を見抜き、発信することにした。彼らにとっては殺してやりたい目障りな存在であろう。このウルトラ大ペテンがバレたら彼らの資産や功績は連鎖的にすべて崩壊するからである。
「獲物たちよ、苦しんで私たちを潤してくれ」


●「仕掛けて、いつまでも医猟にすがらせよ」

病気になることは車が必要とされる社会が続かないと自動車メーカーは困るのと同じである。ほっといたら治った人の統計は医療統計に一切含めないのは当たり前のことである。そもそもそんな対象すら調査にならない。虚構がバレるし、感動のネタがなくなるからだ。病魔は放置すると残酷に人の命を奪っていくということになっていないと困るからである。
治ることはロミオとジュリエット効果でいえば困難がなくなることであり、恋愛感情で言えば冷めるのと同様に感動が冷めることになるからである。冷めてしまえば獲物たちは医者にすがりついてこなくなる。それで困るのは彼らだ。獲物の苦しみこそが彼らを潤し、尊敬の念に繋がるからだ。
戦争という困難がなくなればナイチンゲール効果は得られない。
つまり、ガンならガン戦争という壮絶な戦争が終わってしまったら病魔という架空の戦争の人助けでオマンマを食っている連中は飯の食い上げで生活に困ってしまうのである。仕掛けるのも輩なら、そこにとんできて助けようとするのも輩。この滑稽なる構図が今の医療の実態なのである。病魔というものがなくなれば彼らは尊敬されなくなるどころかオマンマの食い上げになるからだ。
わざと長引かせてリピートを繰り返す。違うなら反論してみよ。


●世界中の医師がたかる発ガン剤と造病剤の絶大なニーズ

だからこそ世界中の医師達が発ガン剤や増病剤にたかったのである。そうすれば獲物は「センセー、センセイ」と大金を抱えてすがりついてくるシカケ。
発ガン剤、造病剤は医猟産業自らの出番を作り出し、獲物たちに崇高な白衣の天使に見せかけるためのシカケ剤だ。そんな仮面にコロッと騙されて自分たちだけは助けてくれると思っているのだ。いかに本質の見えない心理的めくらな人生を生きているかと言うことである。
病魔のない世界などファイナルファンタジーで楽しみにして買ってみたら敵が出てこないようなものである。最初から平和である。そんなファイナルファンタジーが出たらブーイングの嵐だ。ファイナルファンタジー10でラスボスが弱すぎて苦情が出るのと同じだ。ガンを悪化させる薬品はガンや病気を治す薬を作ったら潰されるのは当たり前のことである。製薬会社がそんな売れない物をつくるわけがないではないか。
つまり、大衆は北朝鮮の虚構のプロパガンダと同じく「私たちは将軍様のご慈愛に守られている地上の楽園」と思っているのとまったく同じなのである。世の中見渡す限り、そんな当たり前のことにも気づけないアホ奴隷ばかりはないか。良心的なアホ奴隷ならまだいいが、その精神も家畜奴隷社会の支配者と同じく全部ダメである。
地球人は虚構の演出に踊らされたマヌケな家畜奴隷だったと言うことだ。
「こいつホンマにアホやな。ワシらのこと本気で信用しとるワ。マスタードガス打ちこんでタップリ痛めつけたれ」
医者達の笑いも止まるまい。化学兵器であり、発ガン剤に大金を投じて飛びついてくるのだから人間の知能は釣り鉤に食いついてくる魚以下である。私の確信は人間ほど残忍かつバカな生物はこの宇宙に存在しないと言うことである。
この奇妙奇天烈な発狂社会で自分だけ気がついていることの生きにくさ。


●絶大なナイチンゲール効果に目を付けて
シカケの発明をしてきた悪魔の赤十字社


こう考えると最凶の悪魔的な企業がもっとも尊敬されているのである。悪魔は天使偽造作戦に莫大な知恵と資金を投じているからである。悪魔は悪魔であるが故に自分たちがどう見られるかというイメージには人一倍のこだわりを持っているのだ。なにしろ虚構がバレたらメシの食い上げになるからな。
だからこそ発ガン剤や造病剤でまずは仕掛けて美しく見せることに必死になっているのだ。仕掛ける→獲物がのたうちまわる→懸命に助けようとする→アホ獲物が感動するというカラクリ。
地球で最も寄付の集まる企業と言えばどこか?これは正確に調べたわけではないがおそらく、赤十字社であろう。世界最大の人間の屠殺場である。その本質は現代に存在するアウシュビッツ収容所である。
私は赤十字社の創設者の理念は良かったのかも知れないと思っているが、人間社会というのは人が集まるほど人間の欲望が混じって時間が経つにつれて権力に取り込まれて悪へと変わっていくのである。またイメージがいいとなればそこに魔物達がつけこんでくるのは当然の成り行きである。それは関わる人間が多くなればなるほどそうなっていくものだ。
そういう意味で現在の赤十字社とはもとの赤十字社とはまったく似ても似つかぬほど本質は違ったものになっている。関わる人間も企業もすべて創設当時とは入れ替わっているからだ。
悪魔達は赤十字社というブランドやイメージをカネで買収していったのである。創設者の理念や実績が完全に悪魔に買収されて乗っ取られたのだ。虚構の虐殺収奪計画で得た莫大な利益は彼らのインチキに必要なあらゆる組織を買収しているのである。ノーベル賞もそうだ。
それはもちろん虚構の屠殺場経営に絶大なイメージ効果、宣伝効果が得られるからだ。完璧に悪魔に買収されたのが赤十字社の実態である。いまだに虚構のイメージに屠殺解体場に飛び込んでいく者があとをたたない。飛んで火に入る夏の虫である。
株で言えば会社の創設者が誰であろうと名前は同じでも全部株主や社員が入れ替わってしまえばまったく違う会社になるのと同じだ。組織とはそういうものである。


●赤十字社はイメージ作戦のためにロックフェラーに買収された

しかし、会社の本質は変わっても、やっているのがその会社ということになれば実績やイメージだけは残るわけである。人々は魔物に乗っ取られた会社をいつまでも創設者の崇高なイメージで見続けているからだ。そして仮面だけはあまり変わらないのである。
関係者はアンリ・デュナンの精神は…と反論するかも知れない。
私はこう訊いてみたい。「その人は今も経営に携わっているのですか…」と。
ノーベル賞と同じく人が集まるほど営利体質に堕して本来の創設者の精神など微塵もなくなっていき、悪魔の追い込み戦法を受賞させる団体となっているのが真実である。
赤十字社が何度も団体としてノーベル賞をとっているのももちろんロックフェラー利権が後ろで手をつなげているシカケ。
戦争を仕掛けている輩と赤十字社は裏で…を結んだ仲間だったと言うことだ。
その赤十字社が発明した終身カネヅル作戦の後遺症作戦のシカケのひとつが輸血という血液利権である。輸血でどれだけ苦しむ人が出ても抗ガン剤が化学兵器剤であることと同様にニュースにもならないから家畜奴隷は屠殺から逃げられない。その本当の目的は抗ガン剤が化学兵器剤であるのと同じく悪魔の終身カネヅル作戦だったのだ。アトピーもリウマチ治療もこれれとまったく同じ。
この真相に異論を唱えるなら、私の出している資料をひとつひとつ丹念に覆してみよ。彼らは世界中の保険金を貪る悪魔である。毎日毎日、人の信頼につけ込んで保険金殺人を繰り返しているゴロツキのヤクザ集団が彼らの本当の正体だ。
しかし、この宇宙ワースト級の凶悪な悪魔達が絶大な信頼を集め寄付が集まるのは彼らの虚構のナイチンゲール作戦が功をそうしているから誰も露骨に正体をバラせなかったのである。
「崇高に美しくワナにかけよ」


●戦争や災害が起きると喜ぶ赤十字社の悪魔性

人間の心理は残酷な地獄で介護している人ほど崇高で美しく感じてしまうと言う心理作用がある。
魔物達がこの法則に目を付けてシカケてくるのはごく当然のことである。
彼らは戦争や災害が起こると世界中から赤十字社の医者や看護師が集まって看護をする。そして戦地の報道で世界中釘付けになる。もちろんそのホンネは絶大な宣伝効果を狙ったものだ。
世界中のメディアが集まり、釘付けになる戦争や災害の現場で赤十字のマークが付いた服や車が来てナイチンゲール作戦を実行することほど絶大なコマーシャルはない。
このイメージがすり込まれると人々が悪魔の屠殺解体場がもっとも美しい場所であると錯覚するのだ。真実に気づけずに悪魔の檻から逃げ出せないのも無理はない。完璧にイメージという悪魔の鎖で心理的に逃げ出さないように繋がれているからだ。
彼らはCMではない最大のCM効果を考え出したのである。たとえば浅間山荘事件の時に日信食品が警察にカップヌードルを配ったようなものだ。実はテレビCMなどよりこれほど絶大なCM効果はないのである。ドラマに使われる備品やさまざまなシチュエーションでも企業の協賛金によって作られているからドラマにしろ、ドキュメンタリーにしろ、テレビなどの情報産業はCMの塊なのである。
当然、災害現場となれば赤十字社の活動を良いアングルで映して報道するようにテレビ局に大金が支払われていることは言うまでもない。世の中の当たり前の法則である。奴らはボランティアでやっているのではないのだ。
悪魔であればあるほど、それを隠すために莫大なカモフラージュに資金と労力をつぎ込むものなのである。人々に植え付けたそのイメージがあまりにも固すぎて今まで誰も悪魔の真実を報道でなかったのだ。本当のことを言ったら自分が悪者にされるし、命を狙われるだけでなく、経済的にまったく採算が取れないからである。経済的に採算の取れないことはたとえそれが真実でも誰でも報道しないのである。それが経済至上主義社会の基本的な仕組みである。



ここまで



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↑医猟マフィア達の世界家畜奴隷化支配下計画




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