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医猟マフィア達の世界家畜奴隷化支配下計画

医猟マフィア達の世界家畜奴隷化支配下計画

より引用(画像、動画は省略=後で追加すると思いますが)

http://hon42.com/iryou/cyc2.html

国家権力をカネで支配すればやりたい放題だ

トップを支配すれば芋づる式に奴隷化は成功

この社会は医猟で回収する家畜奴隷社会である



●医療の特権は警察も国家権力も支配する。
 なぜなら莫大な金を持っているからだ


 どこの誰が禁止しようが、医猟産業だけは例外である。なぜなら、大量殺人で殺した獲物から吸い上げた莫大な金を持っているからだ。経済至上主義社会の中でカネは甚大な権力である。殺人利権は多国間条約さえも黙らせる特権なのである。カネで支配された厚労省やマスコミが報道できるはずもない。
 文科省、厚労省の役人も大学教授も政治家もプレゼント作戦でイチコロである。もちろん表のカネではないから、税務申告などされるはずもない。つまり、彼らの収入は本当はわからないのである。
 大学と教授をプレゼント攻撃で見方につけりゃ、あとは思うままである。配下の手下は全部そんな狂育を盲信盲従するアホばっかりだからだ。
 つまり、司令塔を味方に付けば、あと獲物である患者も含めて全部支配したも同然である。そのために彼らが吸い上げた大金をそこに投資するのは当然の国民奴隷化支配下作戦だ。


●地獄の傀儡師を頂点とする医局の仕組み

 この図(ピラミッド)で言えば、上の教授と助教授をとりこめばピラミッド全部支配できる。コイツらは受動性一辺倒で狂育されてきた添付文書一枚すらも自分では読めないボンクラばっかりである。つまり、頂点の教授が悪に支配されていたら、下位の支配下の医者も全部悪の指令で動くことになる。それは個人的な善意、悪意は関係ない。
 彼らは自分で能動的に確認などしない。そんな悪魔の支配する医猟産業で恐ろしい最強クラスの化学兵器を「あなたの命を救うため」とか、再発予防と称して世界でも日本でも最も使われる抗ガン剤と称して堂々とブチ込まれているのだ。
 普通なら作っただけ、それどころか、作る計画と準備しただけでオウム真理教のように破防法で逮捕される化学兵器である。それが医療となるとNHKが絶賛して取りあげまくっている豹変ぶりだ。なぜなら医猟産業からテレビ局は広告代以外に協賛金をもらっているからである。それを見て騙された獲物が殺人罠に飛び込んで、そこら中が絶叫悲鳴に毒ガスをブチ込まれてボロボロにされた屍の山が築かれることも当然だ。それら政治も役人もマスコミも警察もカネで繋がったマフィアの一味である。


●偽医者は悪化させて、出番を増やし、
 お医者さんごっこに熱中


 虐殺収奪であるお医者さんゲームに夢中になっている宇宙ワースト級の低知能のボンクラ医者(殺人詐欺師)たちが「化学兵器禁止条例一剤指定の化学兵器ですが、これでガン治しましょうか?」と説明してくれるはずもない。それを聞いた獲物が仰天して逃げ出し、二度と病院に来なくなるのは当然だ。そうなれば彼らは飯の食い上げである。
 だから絶対にそんな不都合なことは言わないのである。日本にインフォームドコンセントなどあるはずもない。
 逃げられたら食い上げだからだ。そんな魔物をノーテンキに従っていたら、治療だの予防だのと称して、「こいつにドンドン発ガン剤ブチ込んだれ」とガンガンブチ込んでくるだろう。打ってしまえばこっちのものである。あとは獲物が苦しむのと、再発を待てばよい。また出番が増えて儲かるからだ。再発しようが、「ガンが悪化した、病状が悪化した」と言えばよい。
 よく考えれば、発見された途端に悪化するのはガン治療こそが、患者をそうさせたのだ。気付かずに生きていれば平穏な日々だったはずである。
 その末路は出しているガン患者の動画のとおり、全身細胞がマスタードガスの毒性でズル剥けになって、全身細胞がズタズタになるから、のたうち回って苦しんでいるとおりである。それが通称、“末期ガンの痛みは想像を絶する”である。本当はガンの痛みではない。ガンは冤罪である。
 これが自作自演の地獄のお医者さんごっこの結末だ。テレビでよく見るガンドキュメンタリー番組のこんなシーンも登場する医者や看護師こそが獲物を痛めつけている実行犯である。助けていると思っているが、実はマッチポンプだ。こうすれば次は痛み止めと終末医療で莫大な利益が出るからだ。
 何が白衣の天使か!私に言わせれば看護婦とは殺人の助手である。卑劣な虐殺収奪ゲームの殺害の実行犯だ。それをコントロールパッドのように操っている奴らがいるのだ。彼女たちは地獄の傀儡師に操られる虐殺マリオネットである。なんとかしてよ~と頼んだところで彼らがやれるのは、獲物をさらにもっと痛めつけて悪化させることだけである。なせな゛ら、彼らは、そんな方法しか習っていないからだ。


儲かるガン治療は目のくらむ利権である

まともな医者は暗殺して、ほとんど殲滅させている

代替療法を弾圧するガン・マフィア 政府(厚労省)の犯罪行為を許すな!



●米国で代替療法医の〝謎の死〟続出

「アメリカでは、通常のガン治療(抗ガン剤、放射線、手術)以外の治療をやったら、すぐに逮揃された」。
 一九七〇~八〇年代、戦慄の事実だ。NPO法人、痛コントロール協会の森山文仁氏の証言は続く。「さらに病院は閉鎖。日本の厚生省(当時)もそうだが向うのFDA(食品医薬品局)はもっと酷い。医師会が凄い。政治家を抱えていますから。何人かの先生が〝不自然な死″を遂げたという話も……。医師会にとって〝邪魔者〟ですから。怖いです。上院マクガバン報告に登場した学者が〝謎の死〟を遂げたり……。警察だって黙認する」。
 マクガバン報告は「アメリカ人を苦しめる疾病の大半は、誤った食事内容にある」……と結論づけた五〇〇〇ページ余の画期的な研究リポート。
 それは、まさに医学・栄養学の真理。そこで正直に証言した医師たちが闇に〝消されている″としたら……それは身の震える恐怖だ。
 しかし、十二分にありうる話だ。抗ガン剤、放射線、手術……ガン三大療法は〝かれら″にとっては、目のくらむ「利権」だからだ。


●NK細胞こそが自然治癒力の神髄

 おそらく、この殺人医者たちは、自分が必死で行った抗ガン剤投与や、放射線照射や、手術が、患者のガンと戦う免疫力、自然治癒力を殺いでしまったことにすら、気づいていない。
 そんなボンクラ医者が大半だ。
 かれらは猛毒抗ガン剤や強烈放射線が、ガン患者の生命力の原点である造血機能を徹底破壊することを、どこまで知っているのか? 抗ガン剤、放射線で赤血球が激減し悪性貧血で命を落とす。あるいは、血小板の激減で臓器内出血による多臓器不全で息を引き取る。あるいは、白血球(リンパ球)職減でカビだらけで死んでいく。リンパ球の中でもナチュラル・キラー(NK)細胞は、ガン細胞を攻撃する頼もしい味方の兵士たちだ。
 NK細胞は、自分より大きなガン細胞に突進して、その細胞膜を食い破り内部に毒素を注入する。ガン細胞は死滅し、分解され、体外に排泄されていく。その顕微鏡による映像は、まさに感動的だ。
 それこそ大自然(神)が、人間に与えてくれた生き続ける力……そのものだからだ。それこそが自然治癒力……!
 まさにガン細胞に対してはNK細胞こそが自然治癒力の神髄。よってガン治療の要諦は、NK細胞を増殖活性化させる - この一点につきる。


●医師免許、剥奪で脅されたゲルソン博士

 しかし、ガン細胞の利権の総本山、ガン三大療法は、いずれも患者に地獄の苦しみを与えるのみ。抗ガン剤や放射線は、ナントこのNK細胞をめがけて集中爆撃し徹底職滅する。これを狂気といわずに何と言おう。
 味方の兵士、NK細胞たちが消滅すれば、喜ぶのはガン細胞たちだ。
殖できる。かくしてガン患者は、ガン三大療法の猛毒副作用に加えて、大手を振って自由に増NK細胞の消滅後のガン猛烈増殖により疲弊し衰弱し、死んでいく……いや、殺されていく。
 よちよち歩きの幼子ですら、ア然として声を失う惨状ではないか。
 まともな神経をもつ医者なら、その残忍無惨に気付いて当然だ。
 その良心的医師の囁矢は「ガン食事療法の父」と称えられるマックス・ゲルソン博士であろう。かれは「ガンは全身病であり、食事の乱れが最大原因」と見抜き、自然食による療法で、末期ガンの患者たちですら、数多く救ったことで、今や世界的に知られる。しかし、その食事療法の成果を、上院公聴会で発表した一九四六年、医学界は称賛どころか敵意をむき出しにした。全米医師会は博士の医師免許剥奪まで画策した。政界ですら博士を敵祝した。こうして、彼は旧弊の利権体制から腹背にナイフを突き付けられたのである。


●〝殺人療法″から逃げ出し始めた米医学界

 かれらは利権構造は、ガン療法は、〝殺人療法″
〝本当にガンを治す″治療法が現れては困るのである。そのガン・マフィアたちのおぴただいまも、まったく変わらない。それでも移しい数の末期ガンをも完治させたゲルソン療法はいまやガン代替療法の王道として、世界中で生き続けている。そのアメリカではである三大療法を見限って、ガン専門医たちは代替療法にナダレを打ってシフトしている。
 その結果、アメリカでのガン死亡者数は急速に減少し始めている。NK細胞を残滅する抗ガン剤や放射線をやめるのだから、とうぜんだ。そのなだれ現象は 『アメリカは、なぜ「ガン」が減少したか (正・続)』 (ゲリー・ゴードン博士監修、森山晃嗣(痛コントロール協会代表)著 現代書林)に詳しい。
「九〇年を境にアメリカ国民のガン雁息率と死亡率が低下。九八年、米国ガン協会(ACS)と疾病抑制予防センター(CDC)合同研究チームの発表に衝撃が走った。栄養代謝の本質か とらら捉え、『代替療法の見直し』 『食生活の改善』 「ミネラルの再認識』 に官民一体で積極的に取り組むアメリカの驚くべき健康事情……」が、紹介されている。
 アメリカの医師たちは、かつての〝赤狩り″〝魔女狩り″に等しい弾圧から、一八〇度、手のひらを返したように代替療法に、殺到している。それはゲルソン博士が実証して五〇年以上もたって後に、ようやく巻き起こった「反省」と「目覚め」であった。


●薬事法違反で市民団体を〝魔女狩り″

 しかし、日本のガン治療の現状は、まさに旧態依然……。
 ほぼ一〇〇%、国家(厚労省)主導のガン・マフィアたちが医療現場を制圧している。いまだに、あなたがガンで病院にいけば、まちがいなく、この〝殺人療法″を施される。
 アウシュビッツのガス室に送り込まれたようなものだ。そして、その利権システムに背く代替療法を〝魔女狩り″で血祭りに上げているのだ。その弾圧の一貫が、健康食品の摘発である。
「反戦団体代表ら逮捕 - 薬事法違反容疑『ガンに効く』説明」。『東京新聞』二〇〇四年一〇月二三日の見出し。
 つまり「ガンに効く」といって健康食晶を売っただけで、このクニの警察権力は逮捕して身柄を拘束するのだ。その理由は「無許可医薬品販売」。「国内で製造・販売が認められていない医薬品を『万能薬』などとして販売していた事件で、警視庁生活環境課などは、二三日、薬事法違反容疑(無許可)で、市民団体『アラブ・イスラーム文化協会』代表ジャミーラ高橋容疑者ら三名を逮捕した。厚労省の許可がないまま、昨年五月から一二月の間『ネオマチス』と呼ばれる有機ヨード剤を販売した疑い。『ガンや白血病、エイズなど万病に効く』などと説明していたという」(同紙、要蘭)。高橋氏らは、劣化ウラン弾による被害予防や後遺症への治療のためイラクの病院に約二万二〇〇〇錠を寄付してきたという。民間のイラク支援団体のメンバーが突然、警察に逮捕されたのだ。


●国家 (ガン・マフィア) の戦慄的暴挙

 ヨード剤は、放射能の被害防止効果があることはよく知られている。原発事故などに備え周辺住民に配付している国もある。製造会社の社長は「イラクで苦しんでいる人が大勢いると持ちかけられ、協力しょうと思った」と純粋な動機を語る。まさにイラク反戦と劣化ウラン弾などで苦しむイラク国民支援の市民活動。それを国家権力(ガン・マフィア) は関係者を逮捕し身柄拘束という暴挙に出た。問題とされた「ネオマチス」についても逮補された社長は「許可を得ていた当時に製造した残りがあった。カプセルに詰めて高橋氏に渡した。(代金は) わずかな金額を受け取っただけ」と証言。さらに「高橋氏に 『これでガンなどが治るわけではないよ』 と伝えていた」という。
 つまり、かつては医薬品として正式に製造・販売の認可を取っていたのだ。それが工場の休業届けで、実質的に認可不在であったにすぎない。逮捕された高橋氏は「報道関係者から工場の休業届が出ていることを聞くまで、知らなかった」と驚いている。
 彼はイラクの子どもの白血病患者を救うためヨード剤水溶液を持参するなど支援活動を行ってきた。


●狙いはイラク反戦運動と代替療法つぶし

 かれらの活動を支えるのは「アラブ・イスラーム文化協会」やNGO「イラク支援ネットワーク」など。今回の〝事件″はイラク支援反戦グループが、工場の休業届による失効に気付かずに「有機ヨード剤」を頒布していたにすぎない。いったん医薬品として製造・認可を得ていたものなら再申請すれば、なんら問題なく再認可されるはず。「再認可を得るよう」行政指導すればすむ話ではないか。それを「無許可」販売だと突然、強硬逮捕するとは……。
 背筋が凍る。それも販売した高橋氏だけでなく、製造会社の社長ら支援者まで根こそぎだ。
 つまりは、薬事法違反ででっちあげ露骨なイラク反戦運動つぶし……。そしてガン代替療法つぶしだ。国家権力(ガン・マフィア) は、ここまでやるかと空恐ろしくなる。


●抗ガン作用が証明されていても逮捕……-・

 健康食品類は、おしなべて「ガンに効く」。それは免疫力をあげる働きがあり、その結果、NK細胞は活性化されるからだ。
「薬」という漢字をよく見て欲しい。「草」で「楽」になるという意味だ。だから、とりわけ植物性の健康食品には素晴らしい薬効がある。
 それは身近な食品でも立証されている。近代医学実験や疫学調査での証明もクリアしているのだ。たとえば緑茶 -。
 強い発ガン物質を投与したネズミの発ガン率は九〇%以上。
 ところが緑茶を飲ませた群れは発ガン率が三七~四〇%と劇的に低下。(米ラトガーズ大学、アラン・コーニー博士)。
 日本で全国平均の六~七倍緑茶を飲む静岡県・中川根町の胃ガン死亡率は全国平均の二〇・八%。(静岡県立医大、小国伊太郎博士)。
 ラット実験で大腸ガンが水だけ七七%に比べて、緑茶グループは三八%と半減した。(京都府立医大、山根博士) 同様に驚嘆する抗ガン作用を実証する研究は多い。(拙著『ガンにならないぞ! 宣言PartⅡ』花伝社、参照) それでも「緑茶はガンを防ぐ」といって販売したら、業者は「医薬品でないものの〝薬効″をうたった」と薬事法(医薬品の無許可販売) で、ナント逮捕されるのだ! ヒトラー政権も真っ青の暴挙ではないか。


●ガンを悪性化させる抗ガン剤認可の理由

 ならば抗ガン剤を見よ ー !
 まず猛毒物をガン患者に投与することじたいが毒殺行為そのもの。(殺人罪で医師を逮補せよ) 人体は急激に疲弊する。同様にガン腫瘍も衰弱する場合もある。猛毒を投与するのだから当たり前だ。抗ガン剤の〝有効性″認可のデタラメを知ったら、ほとんどの人は卒倒するだろう。
 わずかな〝縮小〟効果も、反抗ガン剤遺伝子(ADG‥アンチドラッグ∴ジーン)の働きで、半年、一年もたつとガン細胞が抗ガン剤に耐性を獲得し凶悪化し、急速にリバウンド増殖を始める。つまり抗ガン剤投与がガン細胞を悪性化させるのだ。抗ガン剤は「ガンに効く」どころか、ガンを凶暴化させる作用しかない。ガンを治す健康食品は弾圧され、ガンを悪化させる抗ガン剤が医薬品に認可される。
 なぜか?
 ガン・マフィアは「ガン患者を治そう」という意思は、もともとないからだ。
「できるだけ症状を長引かせる」「副作用は多ければ多いほどいい」そうするほど「治療名目の膨大利益が転がり込む」からなのだ。


●「ガンに効く」緑茶を売ったら逮捕?

 これを緑茶とくらべてみよ。緑茶は胃ガン死亡率を八割も減少させている。(小国博士論文)。
猛毒、猛発ガン物質の 〝抗ガン剤″と、どちらに真実の抗ガン作用があるか……それは赤子でもわかる。なのに緑茶よりはるかに劣る悪魔の抗ガン剤が、医薬品認可を受け緑茶など健康食品は、いっさい認可しない。
 それどころか「ガンに効くよ」といって売ったら、お茶屋のオヤジまで警察は逮捕する。アガリクスなども然り。
 これら健康食品群は漢方医療や民間伝承などによる体験科学で、その効用は古くから確認されてきた。だから代替療法でサプリメントとして積極的に用いられているのだ。
 ちなみにアメリカでは九四年「医学的臨床報告があれば、薬効をうたって健康食品を販売してもよい」とサプリメント普及に道を開いている。ここでも日本は一〇年以上も遅れている。


●アガリクスにガン促進の疑いで中止要諦

 そのアガリクスについて驚くべき記事が目に飛び込んできた。
『アガリクス製品、販売中止。厚労省要請で 『発ガン促す作用』」 (『東京新聞』 二〇〇六年二月一四日) これには、笑ってしまった。つまり「アガリクス原料の健康食品『キリン細胞壁破壊アガリクス顆粒』 に発ガンを促進する作用があることが動物実験で確認されたので、厚労省が発売元キリンウエルフーズ社に販売停止、回収を要請した」という。
 オイオイ……なら抗ガン剤はどうなんだ、と厚労省に問いたい。
 私の取材に対して厚労省幹部は「抗ガン剤には強い発ガン性があることは周知の事実」と回答している。
 抗ガン剤は、強烈発ガン剤なのだ。それは米国立ガン研究所(NCI)報告でも断定され
「投与により新たなガンを発生させる」と警告されている。(一九八八年)
 動物実験どころか実際投与でガン患者に新たなガンを発生させている……と国際的に警鐘が乱打されているのが抗ガン剤の正体。それは猛烈な〝増ガン剤″にすぎないのだ。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”52~
そんなガンマフィアの実態を暴いたドラマ(「パンドラ」)。この壮大な犯罪に気付いた刑事はバレたら国民は放心状態になると語っている。実際にそうなるだろう。こんなドラマが放映されたことじたいが今の医猟産業の実態をぼかしぼかし暴露しているのだ。


●現実を知ったら嘆き悲しむだろう…
 しかし、それが日本の現実だ


マフィアの一味「どうしても捜査をしたいんですか?」

刑事「もちろんです。二つの事件を解決することで、ボニッパルの薬害事件の真相と秘密裏に開発が行われている新型抗ガン剤の存在を国民に知らせることができる。そう考えています。」

マフィアの一味「よくお考えになった方が良いですよ。何でも暴き立てれば良いというものではありません。知らせることで、かえって国民を不安に陥れる場合もあります。」

刑事「それはあなたがたの傲慢な理屈でしょう。
  style=": 100%; たしかにあなたがたがやっていることが、世間にさらされたら、人は、驚くどころか、呆れて悲しみ、働く意欲も生きる意欲もなくして、犯罪はますます増えるでしょうね。
 でもそれが日本なんです。日本人の本当の姿なんですよ。だから現実を知って変わるしかないんです。」


医猟産業を支配する魔物たちの指導命令

「トラップを仕掛け、獲物を殺して利益確定や」

「吸い上げた巨額の資産でさらに市場拡大に投資せよ」


 イラクでマスタードガスで虐殺された親子(写真)。闘病の末に死んだお父さんもこんな姿ではなかったか?
 これと同じことが医療という仮面をかぶって白昼堂々と日本中津々浦々で行われているのだ。その虐殺代金は患者もちだ。もちろん、治る効果など全くゼロ。猛烈な発ガン作戦で、ボロボロにして次から次へと収奪されるだけだ
日本の真実は、魔物に操られて罠にかけるアホに、かかるアホになり果てた虐殺の荒野だ。本当は、そこら中で殺人トラップにかかって悶死しているのだ。それをガン細胞が殺したと無実の罪をかぶせているわけである。
その結末は絶叫、悲鳴とボロボロになった獲物たちの屍の山である。他者の苦しみこそが莫大な利益とお楽しみに繋がるのは人間と動物の関係においてもまったく同じ。私たちはそんな恐ろしい魔界に生まれてきているのだ。あまりらにもそれが当たり前になりすぎて、感覚が麻痺して気がついていない。


これら(動画)は医猟産業が悪化させて本格的な病気にして殺している。殺すまでに苦しむ獲物から収奪を繰り返し、莫大な売上げを上げたはずだ。


地獄の虐殺収奪毒殺ゲームのフィナーレ

騙された遺族は「先生ありがとうございました!」



●民間がやれば、破防法適応で死刑、
 医者が殺せば「先生ありがとうございました」


 このサリン事件の写真は抗ガン剤を打たれた人間のぐったりした姿とよく似ていることに気付くはずだ。猛毒発ガン剤を打たれた獲物もこうなっている。同じように第一剤指定の毒物なのだから当たり前のことだ。地下鉄サリン事件と同じことを日本中の病院ならぬ人間屠殺場でやって虐殺しているのだ。
 医者はオウムの殺人マシーン以下である。そうして獲物の資産は急速に収奪者達に渡る。何十兆円も儲かるのも当然だ。そうして次の市場拡大に投資する。
すぐに殺しては獲物の資産をとりきれないから、少しずつのたうちまわらせて騙し取るのがうまい経営である。そのコツを宇宙ワースト級の知能殲滅させられたアホ学生が集まる大学医学部ならぬ虐殺収奪研修センターで習うシカケである。
 虐殺収奪ロボットに7000万円(うち税金は5000万円)かけて、屠殺代は2000万円超(うち7割は保険なので慈悲数百万)かかる。自分たちの虐殺収奪代を払うのために日本人は豚も怒るような超満員電車に詰め込まれて、通勤し、国家の家畜奴隷として働いているのだ。それが日本中で堂々と行われている真実なのだ。こんなレールに強制的に乗せて、選択肢を許さないでいるのは文部科学省という制度とその支配者たちである。


●ただ殺すだけじゃつまらない。
虐殺収奪のお楽しみはじっくりと…


 彼らにとってもすぐに殺してしまうのではつまらないだろう。お医者さんごっこを楽しむことと収奪密度を上げることは彼らの課題である。
 ただ単に獲物をサッサと殺してしまうだけでは、儲からないし、つまらないからだ。罠にかかった獲物を思いっきりいたぶり、獲物の絶叫悲鳴ののたうち回る時に痛み止めを提示すれば、獲物は使わざるを得ないから、自動的に即決でお買い上げである。また病院は儲かる儲かる。製薬利権はホクホクである。
 その虐殺収奪ゲームの感動のエンディングは遺族がお礼に来て、医者が
「やれるだけのことはやりましたが、ガンの勢いが強くて、お父さんの体力が持たずに残念です。お父さんを助けられず申し訳ございません」
「主人も感謝していると思います。先生ありがとうございました。お世話になりました。」
 こんな悪魔のビジネスをやる側だけが悪いのではない。やられる獲物もその大半は動物虐待虐殺収奪に加担してきた魔物である。そいつらの生き方も同じようなことをやってきた。それを身をもって味わわされて、全人生の汚点を強制的に清算させられているわけだ。
 魔物の末路は魔物に殺されて始末されるのが世の法則だ。当たり前である。無慈悲に生きたアホの末路、身から出た錆である。現代医療の医者もほとんどが生きているうちにはとても清算しきれずに阿鼻叫喚地獄に墜ちるのだろう。人間の歴史とはこんなばっかりやっているのである。アホは学習能力がないから進歩しないのだ。
 医猟産業は、人間に殺される動物のことも何も考えずにホクホク生きてきた、その虐殺収奪に満ちた人生にふさわしい最高のフィナーレを提供するサービスを施しているにすぎないのである。
 医者が殺すアホなら、殺される患者もアホである。もし、医猟が殺さずに幸せなフィナーレを迎えていたら、やられた動物にとって、こんな腹立たしいこともないだろう。
 つまり、人間が駄目なら駄目で人間同士のほうもダメになることでバランスを保って人間の罪を清算処理しているのである。だから医猟産業はあながち間違ったことをしていない。人間社会のあとしまつをしているのである。


抗ガン剤で殺される 船瀬俊介著
 
第10章「添付文書」「副作用情報」が明かす地獄図


「添付文書」 「副作用情報」が明かす地獄図
 (1) アルキル化剤 - 毒ガス兵器が起源、DNA破壊する〝発ガン剤″



●毒ガス兵器マスタードガスが起源

 これらは、もっとも歴史の古い抗ガン剤群である。ガン細胞のDNA (遺伝子)合成を阻害して、増殖を抑えようとするもの。つまりはDNAを損傷する強力作用がある。ガンはDNA損傷、破壊、切断によって発生する。つまり、これら古典的アルキル化剤の抗ガン剤は、まざれもない強烈発ガン物質なのだ。
 「……分子構造中に、生体内で活性化されやすいアルキル基を二個以上もち……DNAの生合成を阻害し、腫瘍細胞の分裂・増殖を阻止する一連の薬剤をいう。本剤は正常細胞にも作用して、骨髄障害をはじめ、多くの生物学的作用を示し、その作用が放射線障害と類似していることから、放射線類似物質ともいわれる」と『医学大辞典』 (南山堂)に明記されている。
 さらに 「本剤は、第一次世界大戦中にドイツ軍が毒ガスとして使用したマスタードガスに起源を発し……」と記述はガ然、きな臭くなる。
 「その後、制ガン作用が検討され、とくに一九五二年、石館らによって開発され……アルキル化剤を含めた制ガン剤開発の端緒となった」 「ガン細胞がアルキル化を受けた結果、DNA構造に〝ひずみ″を生じ、脱塩基や鎖切断を起こし、(DNAの)鋳型活性を損ない、DNAの複製や修復を阻害し、分裂・増殖が阻害される……」 (同)。



●顔や手の皮が爛れ喉を掻き悶絶死……

 毒ガスつまり殺人兵器が抗ガン剤に化けたとは……恐れ入った。
 マスタードガスは 「からし(マスタード)」 に似た臭いがするので、こう呼ばれた。「一九一七年ドイツ軍がイギリス軍に対して毒ガスとして使用し、大きな損害を与え有名になった」 「粘膜・皮膚から吸収され、死因は肺水腫である。
 皮膚では細胞の再生を強く抑制して、潰瘍を生じ、急激な白血球の減少などの造血臓器障害を生ずる一種の〝細胞毒″である」 (同)。
 医学辞典」は正直である。「粘膜、皮膚に付着すると、みるみる爛れ(びらん)を起こす」。
 よってこの毒ガス兵器は〝びらんガス″とも呼ばれ、恐れられた。吸い込むと気管、肺細胞が欄れ、浮腫により呼吸困難で窒息死する。この芥子の香りのガスに襲われた兵士たちは顔や手の皮は欄れ剥げ落ち、喉を掻きむしって悶絶したのだ。戦中、日本でも毒ガス兵器は極秘生産されていた。
 「工員のほとんどが呼吸器系の障害やびらんで受診」「全身に黒い斑点ができて死んだ」。「戦後(毒ガス兵器の)ドラム缶が流れ着き、開けた男性が『全身ずるずるになって』…・・・」悶絶している」。
 『サンデー毎日』 二〇〇五年二月二日) 皮膚や粘膜が欄れるのは、細胞の増殖、分裂を阻害し、細胞自体を破壊する凄まじい〝細胞毒″だからだ。放射線類似物質……と呼ばれたのは、その強烈なDNA破壊力による。

 

●抗ガン剤は〝発ガン剤″である

 「シンプルに考えたらガンは遺伝子の病気だから、①遺伝子を傷つけるファクターを全部なくす、そして②免疫力を上げるー。これは、どう考えても間違いじゃないでしょう。だからボクはこうやると決めた」
 -抗ガン剤の「医薬品添付文書」を見ると、全部「遺伝子を傷つける」と明記している。抗ガン剤に強烈な発ガン性がある。
 「そうです。抗ガン剤は発ガン剤です。ガンの患者に発ガン物質を投与している。わけがわからない。だから、抗ガン剤を全部、なくしたらいい」
 - 調べ るほど不思議、いったい、医者は何をかんがえているのか? 「(医者の)思考の基本プログラムが『データに載っているもの』にしたがってヤル……という風になっている。基本ソフトというより基本CPUが狂っている」 ここまで 抗ガン剤で殺される



●「最強の発ガン性で悪化させて獲物を追い込め」

 他のクスリはともかく、抗ガン剤と称して打っている毒薬が最強の発ガンクラスに認定されているとはブラックジョークだ。もちろん発ガン剤であることをわかっている証拠だ。売りたがる製薬利権に、使いたがる医者の本音は、もちろん獲物を発ガン剤でガンを増やして追い込んで、資産を毟り取るためだ。
 当たり前である。ガンが治ったら虐殺収奪ゲームがゲームオーバーになるではないか!彼らが絶対にそんなものを認めるはずがないのである。戦場で使用され、その後、被害者がガンで苦しんでいるとなれば、その情報を嗅ぎつけた医猟が目を付けるのは当然である。「これワシらの収奪剤として使えるやんけ」となった。猛烈な発ガン性が世界中の戦場や毒ガス製造工場で発ガン性が実証されたイペリット、マスタードガスが抗ガン剤として採用され、最強の発ガン剤として、もっとも世界で一番売れて使われるのも経済至上主義社会の市場原理としては当たり前のことである。世の中は皆、獲物と猟師の関係である。悪化させればさせるほど儲かるからだ。
 シクロホスファミド、エンドキサンは日本の医猟産業を支える大ベストセラー商品なのである。船瀬俊介さんのいう※ガン利権15兆円としてシクロホスファミドは日本で毎年兆単位で医猟産業の利益に貢献しているはずだ。
(※この金額に反論があるかも知れないが、重要なのはその金額の正確さではない。本質的には5兆円でも10兆円でも同じこと)



世界中さがしても治癒した実績などない決定的な証拠

治癒データなど誰も見た人はいないはず

なぜなら、製造している会社ですら提示できないのだ

個人の医者が提示できるはずもない!



二番目によく使われる抗ガン剤(発ガン剤)シスプラチンも同様。本当はそんなものは存在しないし、誰も見たことがない。

それでいて本当に治癒するのかは誰も治癒試験などしていないからわからない。作っている製薬会社ですら、治癒したというデータは持っていないのである。そんな資料はないことが書かれていることに注目。
50年以上の歴史があるのに誰もそんな証拠など見たことがないのである。効果があるというのは、セールスマンや教授達が流している言い伝えや風評、俗説のようなもので、本当に具体的に見せてみろといわれれば、世界中さがしても誰一人提示できない俗説に過ぎないのだ。
医者に文句を言って、「効果があり、治っているから使われているのだ」と言われたら次のように言えばよい。
「具体的にそのデータを見せてください」
医者は絶句するだろう。製薬利権ですら提示できないものを一個人の医者が持っているはずがないからだ。よくよく考えてみればそんなものは見たことがないことに気付くはずだ。その医者が善意であったとしても、そういう風説を漠然とてっきり…と信じているに過ぎない。抗ガン剤で治るとか、治癒に効果があるというのは誰も確認したことのない仮説に過ぎないのだ。


抗ガン剤で殺される


●抗ガン剤で治った人見たことない

  - 抗ガン剤は、つかってダメだな……と思ったのは?
 「いやもう最初からですね」と溜め息交じりでアッサリ。
「医者に、抗ガン剤をつかってガンが治った人いますか? と闘いたらいいんです。ボクの医者の経 験のなかで、抗ガン剤で、本当に治ったなァ…というの一回も見たことない。一時、小さくなることはあります。たとえば乳ガンで、もう大きい。とれない。という人が来ます。抗ガン剤をやると縮小する。縮小した時点で切って、『手術で取れたネ』と。それが、本当に治ったかというと、再発してくることがほとんどです」



●クスリを次々に変えたり 〝カクテル〃 で

  ー 〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″ については?
 矢山医師は 「〝耐性″ ですね」とうなづく。「医者は臨床的に知っています。だから次々にクスリを替えていく。さらに多剤併用の 〝カクテル療法″」  - マシンガンみたいなもの。どれか、当たるだろう。
 「そうです。それだけ患者には負担と毒性がかかる。農薬といっしょ。抗ガン剤でガンは治らない。
 なぜか? 抗ガン剤そのものが遺伝子毒です。ガンという のは遺伝子の傷です。だから遺伝子を傷つけるものを全部なくして、免疫力を上げる ー というのが正しい戦略です。ボクは、そうやっている。いまの戦略は、遺伝子を傷つけるクスリで、もっと遺伝子を傷つけて、ガンを殺そうというわけでしょ?」  - 火事で焼けてる家に、ガソリンぶっかけるようなもの。最高学府出て、優秀な成績を取っているのに……。 抗ガン剤で殺される

これ(説明文書)は雄だけがこの薬物を投与された場合、メスの死産率、奇形児率が増えるというデータ。精子の遺伝子が傷つき、奇形になるのだろう。正常ではない中途半端な妊娠だから死産が増える。



●一度使ったら、やめられない猛烈発ガン剤、
その経営効果、経済効果の効き目


罠にかかった獲物が再発したとなれば、小躍りしたくなるだろう。釣りで言えば、魚が食いついて釣り針にかかったも同然だ。

告発書 ガンで死んだら110番 愛する人は殺された
大学病院で、ガン患者の八〇%が〝殺されて″いた



●ガン患者八〇%を〝殺して″いた大学病院

 「……これは、その医師から直接開いた話です」
 前・衆議院議員の○○○○氏 (○○才)は衝撃的事実を打ち明けてくれた。
 彼は、かつて民主党から立候補し当選。国会で辣腕と弁舌を振るった正義漢である。
 ○○大学付属病院(岡山大学です)に勤務していた、その医師は入院ガン患者が、余りに多く死んでいくのに疑問を抱き、一年間に亡くなったガン患者のカルテを徹底的に精査。そこで、おどろくべき事実に突き当たった。
 なんと、ガン患者でありながら〝死因″は、ガンではない患者が大半だったからだ。
 「例えば、肝機能障害とか感染症など……明らかに抗ガン剤などの副作用で、ゾロゾロ死んでたんです」と○○氏。その医師は、これらガン以外の死因の患者数を集計して惜然とする。
 なんと、その病院で一年間に、亡くなったガン患者の八〇%が、ガン以外の死因で死亡していた……! つまり、猛毒の抗ガン剤で〝毒殺″されたり、有害放射線で〝被曝死?したり、手術の後遺症などで〝殺されて″いたのだ。



●学長は目前で「報告論文」を破り棄てた……-・

 彼は、この冷厳な現実を「報告論文」にまとめ、学長に提出したそうである。
「すると、学長はどうしたと思います?その医師の面前で、その論文を破り棄てたのです……」
わが耳を疑うとは、このことだ。その場の光景が、映画の一場面のように目に浮かぶ。
「こんな、ほんとうのことを患者が知ったら、どんな騒ぎになるか、君はわからんのか!」。
 喚いて、ピリビリ引き裂いた論文を床に叩き付ける学長。顔面蒼白で、震えながら、その様子をただ呆然と凝視する医師。
「僕がその医師から直接聞いて確認した話です。信用してください」(○○氏)
 その医師の悔しさと絶望が、こちらにも伝わってくる。論文を破り棄てた学長の姿が、悪魔に見えたにちがいない。国会議員の○○氏に独白したのも、良心の呵責に耐えかねての〝内部告発″であったに、ちがいない。
「国会は無力です。自民党もダメだが民主党もダメです」○○氏は国政に見切りをつけて、今は、ガンの代替療法普及に人生をかけている。



●博士論文を審査もせず破り棄てた狂気

 関係者は証言する。「その勤務医は、博士論文として学長に提出した。学長はそれを審査もせずメチヤメチャに破り廃棄した。論文コピー? 残念ながらない。だから消滅したのです」。(編注 当時はインターンの時代であるからコピー機はない)
〝幻の論文″を書いた医師は、その後どうしているのだろう? 
 「民間の某総合病院の理事長をしています。彼は『ガン治療は代替療法しかない』 と判っています。だけど 『自分には絶対できない……』と告白。厚労省の決めた保健医療(三大療法) をやらないと一瞬で病院は倒産するからです。総合病院で数多くの医師、看護師を養っていますから……。厚労省の決めた通りにやらないと生き残れない。小さな個人クリニックならできますが、大病院では無理……。
 これがガン医療のどうしようもない現実です。根底から変えるしかありません」。内部告発者も悔しがる。
 博士論文を審査もせず〝真実のことを書いている″という理由で破り捨てる。これが、日本の最高学府の医学の現状なのである。あなた方は、そんな大学病院に嬉々として通っているのだ。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”95~伏せ字は本、講演では実名

「○○大学付属病院で1年間にガン患者がバタバタ死ぬわけ…カルテ調べたらガンで死んでなかった…」3分10付近から
(動画=投稿者が削除)



ガン産業を告発したマティアス・ラス氏のPDF

 最近までガンは「死の宣告」であると考えられていました。しかし、近年の自然健康法や細胞医学の発達により、この状況は根本的に変わりました。
しかし、この疾病に関しても、極めて利益の多い市場である「ガンという疾病」を温存できる効果の乏しい製薬品を売る被告らによって、特許の保護を受けない治療法に関する医学的研究は意図的に無視されています。被告らがガンに関して犯してきた犯罪の並はずれた重大さに鑑み、以下で、より詳細に論じたいと考えます。
 全てのガンが同一のメカニズム、即ちコラーゲン消化酵素(コラゲナーゼ、メタロプロテイナーゼ)の作用で広がることは科学的な事実です。自然物質アミノ酸リシンの治療的使用(特に、特許の保護を受けないその他の微量栄養素との併用)により、これらの酵素をブロックし、ガン細胞の拡大を阻害することができるのです。乳ガン、前立腺ガン、肺ガン、皮膚ガン、
フィブロブラストーマ、滑膜ガンなど、これまでに調査された全てのタイプのガンが、この治療アプローチで奏功しています。
 この医学上の画期的発見が、世界中でさらに深く調査されることなく、ガン患者の治療にも利用されていない唯一の理由は、これらの物質が特許の保護を受けない物質であり、利益マージンの低い物質であるからです。結局、それより重要なことは、ある疾患を根絶させるような効果的治療法は何であれ、製薬品の数兆ドル市場の破壊に繋がるという事実です。
中でもガン患者に対する製薬品市場は、特に詐欺的かつ悪質なものです。
 「化学療法」という謳い文句のもとで患者を治療するふりを装いつつ、その実マスタードガスの派生物すら含む毒性物質を患者に使用しています。
 こうした毒性物質が体内の無数の健康な細胞をも破壊してしまう事実は、巧妙に隠されています。

 この様な事実を十分承知の上で、彼らは次のような結果を意図的に考慮に入れていたのです: 第一に、ガンを世界的な疫病として今後も温存し、数兆ドルの疾病ビジネスを存続させる経済的基盤とすること。第二に、「化学療法」という形態で組織的に毒性のある薬を使用させることにより、これを処方されたガン患者に新種の疾病が引き起こすこと。
 この戦略の結果、(感染症、炎症、出血、臓器不全をなど)これらの薬の副作用を治療する製薬品マーケットは、化学療法薬の市場以上の拡大を遂げました。この様に、被告らはただ一つの目的「金銭的利得」のために、組織的な詐欺計画を実施して、何億人ものガン患者を苦しめてきました。

(他、資料省略=リンク先でご覧下さい)



残酷な世界!知らない人間が殺人罠にひっかかる

被害者悶死のウラで今日もホクホクの利益確定中!

あなたも気付かなければ地獄を見るぞ!

患者達よ、その先には地獄の殺人罠が仕掛けられている!

この世は殺るか殺られるか虐殺収奪戦争だ!

「かかった獲物を発ガンさせて追い込め」



●多くの人間が関わる産業は全部猛烈に残酷だ

被害者の悶死のウラで魔物達はホクホクの利益確定中である。マサカ…と思うかもしれない。
 しかし、冷静によくよく考えてみれば、そんなことは世の中の当たり前のことである。自分の心の眼が曇っていたから見えてなかっただけだ。
 人間と動物の関係を見よ。歴史を見よ。どこに医療産業に抱いていたような美しい事があるのか。医猟産業と同じような、そんな歴史しかなかったではないか。あなたは、悪魔達が騙すために仕掛けられた表のさわやかな作られたイメージだけを見せられて信じているのである。それが恐るべき虐殺のトラップであるとも知らずに…。狂育で知能殲滅させられてアホにされているからだ。日本はまず、義務狂育で知能を殲滅させて、国民を統制する心理的家畜奴隷なのである。
 それは動物と人間の関係を見れば明らかだ。所詮、世の中の本質はそんなものである。美しく見えるものはほとんどが獲物を騙す罠だ。赤十字社がボランティアでやっているのも全部マーケティングである。医療が殺人産業だとわかったら、赤十字社は世界最大の屠殺場であることにも気づけるはずだ。
 よく考えてみよ。本当に美しい人間が居るとしたら、そんな穏やかに微笑んでいる余裕などなく、こんな虐殺収奪社会に怒りまくっているはずだ。人間というものをわかってないから、悪魔を天使と勘違いするのである。
 人間は鉄の檻で囲えないから偽りの誠実さで獲物を信頼させ、悪魔の檻から逃がさないためにやっているのである。その偽りの優しさは、悪魔達の虐殺収奪作戦の殺人トラップである。医師も看護師もその殺人罠の獲物を捕まえて屠殺するための道具なのだ。
 狂育とはそんな虐殺マシーンを作るための工場である。知能を殲滅して家畜奴隷をつくるためである。大日本帝国の学校が人間殺人兵器という爆死や自爆の使い捨て消耗品を作っていたのに、なぜ今の時代がなぜ百八十度変わるのか。そんな宇宙ワースト級のおかしな人間がたくさん集まった産業で、まかり間違っても、そんな美しいことなどあるわけがなかろう。テレビドラマは所詮、宣伝のためのフィクションである。



●医猟産業のやっていることは
 人間社会の当たり前に過ぎない


 この映像は母牛が出産と同時に屠殺されるようだ。食肉を毟り取るための屠殺のついでに帝王切開を同時にすれば手間が省けるというわけ。魔物たちにとっては一石二鳥だ。その摘出された仔牛もまた人間によって奴隷のように働かされ、宇宙ワースト級のおぞましい地獄の一生を送り、最後は地獄の悶死の末に食肉となる。
 その連鎖で人間に飼われる動物は末代まで同じ過酷な阿鼻叫喚地獄の運命を辿るというシカケ。これが多数の人が加担している現代文明の当たり前の日常の生活の裏側である。同じ人間が同じような人間が医猟産業で人間に同じことを遣っているのにどうして人間に同じことをやっているということに気付かないのか。それは自分の残忍さ、メチャクチャな生き方にまったく気がついていないからである。
 かかわっている人間の精神状態が同じなのだから医猟産業でも本質的に同じことを人間にもやるのは当然のことだ。よく考えてみたら人間社会というというのは、その精神は屠畜産業といっしょである。やることは違っても、その精神の本質は同じである。だから当然何から何まで大勢の人間が集まれば残酷になる。
 ○○ハムもマク○○○○も表面は子供やタレントを使ってさわやかイメージ作りに励んでいるが、事業内容はこの映像そのものだ。その表のイメージと現実はまったく違うものである。
 医猟産業が残酷に見えないのは、一見マクド○○○○が残酷に見えないのと同じだ。あれらは客商売でイメージが命である。美しく見せて獲物を罠におびき寄せるイメージ作戦である。アホな獲物は、表の仮面だけ見てコロッと騙される。本質を見抜く賢さが全くないからだ。有害な狂育によって知能が殲滅しているのである。



●イメージ作戦という殺人トラップ

 だからこそ逆のイメージ作りに必死なのである。疑似餌にひっかかる魚といっしょである。人間もその魚を笑うことは出来ない。あなたが受動的に見せられているのは意図的にこう見せようと作られた計算されたイメージ作戦という殺人トラップに過ぎない。自分から能動的に本質を見ようとしない限り、本質は見えないのである。猟というのは獲物に本質を見抜かれたら失敗である。彼らも猟で生活しているハンターである。逃げられたら飯の食い上げになるからだ。
 医者も同じことをやっているのに気がつかないバカさ加減に呆れるはずだ。これから屠殺して資産を回収するというのに逃げられたら飯の食い上げになるからだ。所詮、人間は、獲物の資産は自分のものだ、何をしてもかまわないと感覚的に思っているである。それは魔物達のホンネで書いているようにいちいち言語はしていない。言語化しているのは彼らの感覚を言語化したとしたらということで書いているのであって、厳密にはそんなことをいちいち言語化して考えているわけではない。医療産業の本当の姿も殺虫剤メーカー、屠畜産業と同じ。
 私が語っている医猟産業とは、よくよく考えてみれば残酷な人間社会の当たり前の姿をそのまんま語っているに過ぎない。残酷すぎてそのまんま言うことがタブーになっていただけだ。人間社会の本質としては当たり前のことになっていること気付くはずである。医猟産業に気付くと言うことは人間文明の醜悪な本質に気付くことである。それは根本からほとんど腐っていたことに気付くことである。
 今までは裸の王様という童話で「王様は裸じゃないか」という指摘と同じく、タブーだからぼかしぼかしにモザイクをかけて遠慮しながら言ってきた気付かないふりをしてきたに過ぎないのだ。人間という宇宙ワースト級の魔物は虐殺収奪してホクホクなのだ。
 もういい加減に世の中は所詮、そのなものであるという事実を認めたらどうか?あなたが見せられているイメージは罠なのである。美しいイメージは獲物を捕らえるための殺人トラップなのだ。彼らは獲物がかからなくなったらオマンマの食い上げである。
 医者は罪を犯したのかどうか私にはわからない。なぜなら、残酷な人間を罠にかけて殺すことで、結果論としては多くの生物を救っているからだ。走り回って殺しまくっている犯人を射殺したら、その警官は英雄である。人間はその犯人みたいな者だ。それはそれで別の意味において多くの人間に襲われる者を救っているのである。徳を積んでいるのかも知れない。

騙されたら最後、早速待ってましたとばかりにマスタードガスをブチ込まれて、急坂を転がり落ちるように悪化する人があとをたたない。恐ろしいことだ。



肉を食べれば食べるほど不幸になるメカニズム

フィナーレは自分の生き方と同じ死に方

それが人生の黄金律である



●人間とは恐ろしい生き物だ

 人間とは本当に恐ろしい生き物だ。この社会は凶悪殺人事件による死亡率が50%超の凶悪犯罪社会である。治安が悪いどころではない。トラバサミに劣るような罠で悶死しているのだ。人間が一番トンデモナイ罠にかかっているのだ。医猟産業を知れば知るほどそれを痛感する。まかり間違っても、こんな魔物がこの広い宇宙に人間以外はいないこと、この地獄がましになることを私は心から祈る。ここまで言ったら殺されるかも知れない。それでも言わずにいられない。もう真実に気付くしかないのである。人間は自分が同じことをされていることに気付かない限り気付けないだろう。誰も幸福になるなどあるわけがないだろう。
 引き裂かれる牛の親子がどれほど悲しみと苦しみと痛みと絶望感で精神的、肉体的に阿鼻叫喚地獄の苦しみの中で生きて死んでいったことだろう?
 その精神というのは一事が万事!このすべての社会の本質であり、醜悪なおぞましい正体なのだ。だから人間の歴史とというのはいつの時代も狂って凶悪なのである。それで誰かが本当の鋳込みで幸福になった霊など内ではないか。そういう人間には崇高な精神を求める心がないのである。
 そのアホな輩たちも最後はこのサイトで書いているように屠殺場で豚にも劣る虐殺収奪ビジネスで痛めつけて虐殺収奪されて、関係者のオマンマとして苦しみのうちに散っていくわけである。その苦しみも死も関係者達の生活を経済的に潤すのだからムダにはなるまい。その死後は地獄行きである。
 そんな精神の人間の集まった世界が間違っても天国ななわけがないだろう。そして何度産まれても同じことを繰り返す究極の低級霊が宇宙ワースト級の生物である人間なのだ。そのバカが集まった世界が人間界なのだろう。気づけるまで殺してホクホク、殺されて絶叫と言う輪廻を繰り返すのだろう。
 これが人間界ならぬこの世という魔界の食物連鎖なのだ。医療産業の人間は露骨に言うと怒るかも知れない。感情で怒ろうが反論しようが、それがこの世の中の本質ではないか。怒るなら美しい精神で医猟産業が回っているという反論と証拠で論破してみよ。そういう精神の人間が世界規模で過去の現代医学構築の歴史も含めれば、何千万人と集まって医療ビジネスをやっていることは事実である。テレビでやっていることは美しいイメージで見せるために広告費だけでなく、莫大な協賛金が集まっているのだ。
 その低級霊たちは自分も同じ家畜奴隷にされていることに気付いていない。だから獲物の苦しみを考える能力が殲滅して奇妙奇天烈な最強の発癌物質であることがわかって選んで、マスタードガスで悪化させて殺す、そして殺せば殺すほど使用量が増えて使いまくるなどと言う狂った世界になっているのだ。



●医師は国家狂育という詐欺に
 ババを掴まされた被害者でもある


 その狂った良い例外であり、学校である。一番徹底的にお金と時間をかけて狂育された医者が一番狂っているのも狂育が地獄行の新幹線になっているから当然の結末である。教育されればされるほど人間がおかしくなるのは、大日本帝国をはじめとする狂育の結末からも歴史が証明している。
 医者は殺害の実行犯ではあるが、主謀者ではない。気付いたけどやめられない医者は途中で自分はトンデモナイ間違った狂育というババを掴まされたことに気付いたのだろう。けれども、今更「ババを掴まされたから辞める」と認めてスパッとわけには行かない。なぜなら、それは自分がやってきたことや功績どころか自分の人生そのものを全部、自分で全否定することになるからだ。たいていの人間はそこまでできない。あまりにもそのババを掴むために費やした労力と罪が大きいからだ。
 だから、ババとはいえ、大衆が価値があると騙されているうちは、いつまでもチンケな殺人ビジネスで芝居しながら生活しているのである。
 もちろん気付いた後は患者という獲物を殺すことはわかっている。知らなかったのは仕方がないが、気付いてやっている医者がゴロゴロ居るという。そこら中が悪魔だらけである。それは法律で認められている方法だから法律上の罪にはならない。もしばれても罪には問われないだろう。気付いているというのはあくまでも自分だけが解っていることで、万が一罪に問われたら知らなかった、助けたかったと言えばいいのである。
 食肉産業が動物を痛めつけて殺しても動物愛護法違反にならないのと同じだ。気付いたところでどうしたらいいかもわからないのである。そんなことを考える能力など最初から教育されていないからわからないのだ。自分で考えたら怒るという滑稽なる凶育がが現代医猟を作った現代凶育である。答えを盲従盲信して、言われたことを信じる人間ばかりを優秀というのが根本的に間違いである。言われたようにしか動けないから人の指示がなければ添付文書一枚すら自分では読めない人間がほとんどはないか。
 よく学校に行かないと読み書きもできない人間になると言うが、もっも読み書きのうち、書きは違うかも知れないが読みが出来ないのは一番長く狂育された人間なのである。能動性が殺されているからだ。
 私は医療のことで連鎖的に気付いた。つまり、何も治療しない人間が一番治りやすい、治療されるほどボロボロになり、凄まじい死に方をすると言うことは、何も教育されない人間が一番優れた人間になりやすいのではないかと言うことである。それは医療の真実で証明できるはずである。医者に悪意がなかったとしても人間性が無機質になっているから、マスタードガスを打たれた途端に無惨にボロボロになってのたうち回る残忍非道な現場におかしいと気がつかないどころか、さらに平気で投与量を増やしていくのである。
 つまり、国家凶育は人間を完全に無視して、工場のベルトコンベアーに縛り付けてスイッチを押したとおりにしか動かないように、またそれ以外のことは出来ないように殺人ロボットを作るが停止ボタンや感情はつけられていない。そんなものは邪魔だから殺して無機質にしてしまうわけだ。自分の意志で動けないのだから停止ボタンがない。特攻隊には帰りの燃料など積んでいないのと同じである。殺人ラジコンを作る国家にとってそんなもの必要ないからだ。虐殺マリオネットに考える能力など必要ないとされているから、凶育で壊されてしまって知能が殲滅してなくなっているのである。だから猛烈な発癌物質でガンが治るなどと言う荒唐無稽なおかしな矛盾に気付かないのである。
 よくいう中卒は不利、大卒は有利というのはなんのことはない。家畜を使うのといっしょである。残酷な経済至上主義社会にとってラジコンのように動く人間じゃないと家畜奴隷として使い物にならないからだ。その本質に気付かずに毒を打たれて喜んでいるクルクルパーがゴロゴロいる。
 教育されるほど普通の人間が見たら妙だなと思うようなこと、たとえば、発ガン性や発ガン性指定の記述が添付文書に書かれていても彼らはそう疑問に思わないのだ。そういう思考回路を徹底的に叩いて潰してしまうカリキュラムが教育ならぬ、狂育になっているからである。
 レオナルド・ダ・ヴィンチのようにのようにまったく国家狂育されない人間が最も優れた結果になるのも自然な成り行きである。全部自分で能動的に考えて自由な発想が出来、動いてやるようにしているからだ。狂育機関というのは究極の魂の破壊、精神的人間破壊、虐殺工場なのだ。魂を腐らせているのだから医猟産業以下である。文部科学省管轄の狂師のやっていることは医猟以下である。狂師は医療産業のように痛めつけて殺していないから一見残酷ではないように見えるが、本質的にはマスタードガス猟や医療よりもっと残酷、残忍性が強いのである。前に新潟で9年間監禁したという事件があったがあれよりも劣るのことを今の教育は日本中で毎日やっているのである。その子供の人間性をせっせと殺すために…。狂育は強制すればほとんど全員罠にかけることが出来る。強制的に地獄行のレールに載せて走らせ、人生を奪ってメチャクチャにしているのだ。だからこんな宇宙ワースト級のチンケな罠にかけるアホにかかるアホになり果てたのだ。それどころか、人や他の生物、未来の生物まで苦しめて虐殺しているのである。その結末が今の宇宙ワースト級の狂った虐殺収奪地獄の社会である。



●肉を食べる人ほど不幸なりやすいメカニズム

 今の社会(昔も同じ)は殺した獲物に食らいついてホクホクである。無慈悲に生きる人間ほど災いは増える。自分も同じようにやられることになる。肉を食べれば食べるほど不幸になるのは当たり前のことだ。その無頓着、無慈悲な精神があらゆる災いを招くからである。それは水野南北も言っていることである。
 医療産業に騙されて痛めつけられた人は、このサイトを見て、現実に気づきショックを受けたはずだ。けれども、それは酷なことかもしれないが、あなた自身が招いた災いなのである。
 人間がどれほどひどいことをやっているかということに、気付けるならば、医療産業も残酷な罠を仕掛けていることくらい察知できたはずである。それに気付かなかったのは、彼らと同様に、そのような残酷な感覚があなた自身にも染みついて普通の感覚になって放置していたからである。考えないという精神が災いを招く。こんなムチャクチャな社会で無事に生き延びられるわけがなかろう。ボロボロにされてしゃぶられて、犯人にありがたがっている人間がまわりにゴロゴロ居るはずだ。
 私が医療の現実に気づいている人に何人も出会ってきたが、彼らは、ほとんど皆一様に、人間が、どれほど残酷なことをしているかということに気がついている。またそういう人間でなければ医療のことも気付かないし、考えないだろう。
 医療産業の犯罪に気づくということは、今の人間文明の間違いに気づくことなのである。医療産業が、むちゃくちゃおかしいと気づいているのに、人間社会は、普通に正しいと思い込んでいるような人は、ほとんどいないだろう。なぜなら、その精神性を見抜くことは何を見ても同じことだからである。これらはセットで連鎖して気がつくものだ。医猟を見抜いているのに狂育が狂っていることに気付いていないなどというのはホンモノではない。
なぜこんな狂った医学、狂った社会になったのか根本的に反省しなければならないときが来ている。人間の欲望がこんな悪魔の医学、悪魔の医学理論を作り出したのだ。そうしないと、自分たち数門前ケツしするということは続くだろう。



●無慈悲な人間が屠殺にも劣る豪快な殺され方をする

 あなたが、この残酷な罠にかかったのは、ちょうど暴力団が暴力団の事務所に出入りして、殺られるのと同じことだ。自分の感覚と殺る人間の感覚が同レベルだから、それがどれだけ恐ろしい場所なのか気がつかなかったのである。だから恐ろしい本質に気付かずに平気で悪魔の檻に入る。
 そのムチャクチャな無頓着さは一事が万事である。その精神は崇高な精神を求める人とは対極の人間を呼び寄せるからだ。見る人から見たら「ああ、襲われてボロボロにされて殺られるな」と一瞬でわかる。なんでわかっているのに教えてあげないのかと思うかもしれない。その人に忠告してもわからないだろう。それどころか、そういう人は善と悪を180度まちがえて生きているから、悪意で攻撃されたと思って猛烈に怒り出す。その生き方の無知蒙昧、無頓着さがあらゆる災いを招く。当然まわりは同じような人間ばっかりだから誰も「襲われるぞッ」とは言ってくれない。それを言ってくれる人がいたとしても怒り出して聞かないだろう。
 あるドクターは私が気付いたことについていろいろ訊いたら、そんなことは当たり前やろがと言う感じで、
「(前略)もう何十年以上前から学界でいろんな医者がさんざん警告し続けていることです。とっくにわかってます。一生説得し続けて死んでいった医者が何人もいるんだから。(中略)彼らが認めるワケがないでしょうが。自分たちが毎日何をやっているのか自分たちが一番よくわかっているんだから。バレたりでもしたら、刑務所にブチ込まれて全部パーなんだから絶対に認めるわけがないでしょ。」

「それじゃ、今の医療とは毎日強盗殺人をやっているのと同じじゃないですか?」
「※それは何十年も前からずうっと言い続けていることです」
「医療の人間を変えようなんて考えてもダメ、ダメ。そんなの聞く人間じゃないから。彼らは自分がなにをしているかわかってやってるんだから。誰が考えてもマスタードガスを打ってるうちに病気が治るとか、ガンに効くなんてことがあるわけがないでしょう? まず多くの人に啓蒙することが大事です。」と言った。
※近藤誠氏や小澤博樹医師の本を読めばそのとおりであることがわかるはずだ。小澤博樹医師は他の医者が遠慮がちな表現で書いているのに対して、オブラートはない。ちなみに、この証言は、そのお二方ではない。念のため。
 近藤誠先生は船瀬さんの取材で「日本人の大半が殺されていることも絶望的な詐欺であることも「ボクがずーっと言ってきたことです」と言われているし、先のドクターと同じことを取材で言われている。言葉尻は丁寧だが、言っていることは同じである。昔からわかりきった当たり前の結末が待っている。

医者が受けた教育、試験とは毎日20年間コレである。精神も知能も狂った大日本帝国時代と同じ殺人マシーンだらけになるのも当然だ。



●現代医療の医者は宇宙ワースト級の知能である証拠

 本当に狂育された人間は恐ろしい。狂っているのではなく、正気で、その感覚が当たり前になっているからだ。そもそも最強の発癌物質を投与するうちにガンが治るなどと言うことがありうるだろうか? そんなもので救われた人が過去に一人さえいるだろうか? 考えられることは二つである。わかって稼ぐために悪化させている宇宙最凶クラスのの悪魔か、もし本気で善意でやっているというなら、それは究極のバカであると言うことだ。
 ただでさえ人間なんてものはアホで愚かな歴史しか作れないどうしようもないほどの生物であるが、、さすがのバカでもガソリンまいて家に火を付けたら(つまり究極の発癌物質を患者に投与していったら)どうなるかぐらいはわかる。ところがそれすらもわからない人間がこの世にはいるのだ。最も長く、もっともカネをかけて狂育された現代医学の医者、そして役人である。彼らは現代教育の最高傑作である。
 教育とは無機質で冷酷な殺人ロボットを作ることが目的なのだ。
 ガソリンを撒いて火を付けたらどうなるかの予測も付かないで毎日やっているような知能になったのが現代医療の医者である。だから宇宙ワースト級の低知能、低知性なのだ。低知能というよりも、殲滅して、知能も知性も良心もなくなってしまっているのである。狂育で人間としての情緒や良心と言ったものがなくなり、スイッチをを押したら容赦なく、牛豚に刃を突き刺して屠殺する機械のような無機質な虐殺収奪マシーンになってしまったのだ。
 ここまで狂ったクルクルパーを毎日作るために子供たちは毎日強制収容所に通わされているのだ。
 これは罵倒しているのではなく、そのまんま起きていることの事実を言っただけである。ウソ、大げさな比喩ではない。そしてその明確な根拠は示しているとおりだ。そうではないという反論があるなら、このマスタードガスの計画犯罪の歴史的事実を覆してみよ。そうではないという反証の証拠を提示してみよ。



●看護婦は白衣の悪魔の虐殺マリオネット、殺人犯の助手

 また別の医者は話しているうちに怒りがこみ上げてきた余り「何が白衣の天使かっ! 私に言わせれば殺人の助手だッ!!と怒鳴った。
 別の医者は気付いて「えらい罪なことしてしもうたなぁ」と苦しんでいることも教えてくれた。私が批判する医者とは正確には医者ではない。心がある医者はいいが、心がないからいつまでもおかしなことに気がつかないのである。心が凶育で破壊されているのだ。単に国家から形式的に医師免許をもらっているだけで詐欺師である。ただ、詐欺師は…といっても何をさしてるのか意味がわからないから一般的に「医者は宇宙ワースト級の…」と書いているだけで本質は医者のことではない。
 そして連鎖的に驚愕の事実に気付いたのである。わかってやっていることも最高の発がん物質を探し求めて選んだことも証拠で提示したとおりである。医療も屠畜も精神は同じなのだから、よくよく考えてみたら産業とは自分たちの利益を得るためにどんな残酷なこともやっているののが人間社会の本質である。
 精神が同じであればやることなすこと、起こすことの本質は同じだ。そして医者と同様に狂った狂育を受けた大衆は魔物こそが救いの光りだと思って豚の屠殺場にも劣る屠殺場に飛び込んでいくのだ。
 人間同士でも同じのことが起きるのは予測できることである。それは戦争時代と同じだ。爆弾を投下する。毒ガスをばらまく。攻めて侵略する。地雷を仕掛ける。そんな歴史ばっかりなのに今の時代がコロッと変わるわけがない。今の医療もまったくその精神や本質同じ。獲物に見せる見せかけが偽装されているだけなのだ。その凶悪な歴史の本質は今の社会も何も変わっていない。
 一例をあげればピンクリボン運動とは、仕掛けられた罠なのだ。マスタードガスで殺した獲物を罠にしかけておいて、「私も手遅れになる前に…」と思わせ、次の獲物を捕まえるためである。罠にかかったら、最後である。途中で気付いたところで逃げられない。さっそく医猟が選び抜いた収奪剤、究極の発ガン剤をブチ込まれて悪化させられ、財産を収奪されながら悶死である。



●真実に気付かないと殺される

 残忍な罠だらけ、それが当たり前の社会というものがまったくわかっていないのだから、そこに頼って入れば襲われて当たり前である。自分がそういう社会に加担して生きているから気付かない。今の人間は感覚が猛烈に狂っているのだ。狂ったものばっかり毎日見ているから感覚が侵されて、宇宙ワースト級のクルクルパーになっているのだ。
あなたのまわりも見渡す限り、クルクルパーがゴロゴロいるはずである。心眼が開いてみればこの世はトンデモナイ虐殺収奪社会なのだ。魚の世界やサバンナといっしょである。そのクルクルパーたちもいずれは魔物たちの仕掛けた罠にかかって餌食となる。
だからいつの間にか猛烈におかしいことをおかしいと感じなくなっている。それが自らの身を滅ぼすとは予想もできなかっただろう。狂育などという魔物がたかる醜悪な魔物だらけの奴らの示したことが最高のものであると思いこまされているのである。当然、大人になっても魔物に騙されて、のたうち回る。昔からわかりきった当たり前の結末だ。
 気付いた人たちから見たら現代医療が狂っていることなど人間社会がどんな世界か知っているから、当然予測できることであり、わかりきったことである。社会の本性は声なき弱い者に対する態度こそが、そこに住む人間たちの本性があらわになった本質なのだ。よく考えたらわかるはずだ。こんな社会で医療が助けてくれる、文部科学省などという凶悪な魔物が乗っ取った機関の支配する学校に行ったら良いこと教えてくれるなどと考えている方がオメデタイとしかいいようがない。
 平気で犬を殴り殺して平気でホクホク食べているような医者が居て、あなたはその現場を目撃したとする。あなたはその医者に身を任せる気になるだろうか?よく考えたら空恐ろしいことに気づくはずだ。そんな医者に切り刻まれるなど空恐ろしいことだ。本質を見抜くとはそうやって物事を見てかんんが得ることである。あなたにも本質的には同じ心的態度で接しているのは当然である。そんな人間が突然変異にコロコロ二重人格のように冷酷になったり、慈悲心を持ったり変わるわけがないのである。劇物のデータ読まないと言うことはどういうことか?その本質は本気であなたを助ける気持ちなどサラサラないからだ。変わるとしたら全部変わるはずだ。
 当然、犬も牛も豚も人間も本質的には同じような感覚しかないに決まっているだろう。彼らが誠実に優しく見えるのは当たり前だ。彼らは獲物を罠にかけて殺す猟で食ってるのである。近藤誠先生の本読んだら書いてある。苦しむ人を見てきて、なんとか騙される人を救わねばと思われたのだろう。もっと本質的に言い方を露骨に言えば、「あそこには殺人罠シカケとるでぇ。きーつけやー。殺されるでー」ということだ。獲物に罠であることを勘付かれて逃げられてでもしたら飯の食い上げである。人間は鉄の鎖でつなげないから誠実にさわやかに心理的鎖でつないでいるだけなのだ。そんな世の中の当たり前の本質も気づいてないようでは重傷のクルクルパーである。



●自分が生きてきたように殺されている日本人

 同じことを医者がやっているのにあなたは気がついていない。そんな狂った人生に気付かないヤツが皆、最後は医療で屠殺や昔の処刑に劣るような豪快な殺られ方をして、のたうちまわってあの世に送り込まれているのだ。自分がやったことが自分に返ってくるという当たり前のことに気付かないで生きているから、こんな宇宙ワースト級のチンケな殺人詐欺にひっかかるのである。
 人間と言うのは、常に慈悲の心を持って生きていればいるほど感覚がどんどん鋭くなって物事の本質がよく見えてくるからだまされにくくなる。こんな医猟などという宇宙ワースト級のチンケな詐欺にひっかきかるのはひっかかる人間の精神レベルが低いから見抜けないのだ。おかしいものをおかしいものと思う心、残酷なことを残酷だと感じる心が鈍いからひっかかる。
 無慈悲に無関心に生きいればいるほど本質を見抜く感覚が鈍感になるから、自分にも災いが振りかかりやすく罠にかかりやすくなる。他者(人間以外も含む)に気を使うことは結果的に自分を守ることになる。無関心という残酷な感覚が当たり前になっているから、その感覚が当たり前になり、自分が罠にかかってやられるときも気が付かないのだ。
 同じような猛烈な残忍性に染まって生きているから、そういう感覚が普通になり、:現代医療が悪魔の檻であることが見抜けなかったのである。その罠から逃れて、助かる人は皆、過ちに気付いた人だけだ。気付かない人は次から次へと不幸が襲いかかってくるだろう。ただそういう人間はそもそも自分が騙されたことにすら気づいていない感覚の持ち主ばっかりである。
 私なんかはだいたい気づいている人ばっかりだから、「今の世の中は大日本帝国の発狂時代よりも、もっと悪くなった」とか、普通の人がホクホク笑いこけているようなテレビを見て、タメ息混じりに「あ~、世の中、残酷な世界ですねぇ」と嘆いている。
 今の世の中、昔と同じく、カルト宗教で、日本中が狂った社会になってるのと同じなのだ。その狂い方は猛烈である。残酷な本質に気づかないで笑っていられるのもまた、その人間の本質なのであろう。そして同じような人間やられる。医猟はそんな輩にふさわしいフィナーレを提供するサービスをしているに過ぎない。医猟が悪いのではなく、自らの無慈悲さが招いた身から出た錆、医猟に殺されるのは結果である。
 だいたい日本人なんかみたら、悪循環に飲まれて騙されまくって喜んでるクルクルパーがほとんどである。見渡す限り本質のわからないアホだらけの絶望的な世の中だ。だから、悪魔を救いの神と勘違いする。させられている。しかし、心がわかるはずである。世の中が狂っているのに医療だけが崇高な精神で回っていることなど絶対にあり得ない。悪魔が支配する社会で、バカほど悪魔にとって良いロボットとして使えるから政治家も医者も出世するのだ。その悪循環が金になるのである。それが経済至上主義社会、経済至上主義社会の本質である。
 そしてそういう悪循環で回っている総理大臣や政治家も、最後は罠にかかって屠殺処分で、財産を回収されているのだ。そんな歴代、ずうっとバカな人間が国家のトップである。だから国民の生活から医療まで全部おかしくなる。悪循環の根源はひとつである。そういうバカを作る機会組織受けるからその上に成り立つものがみなおかしくなるのだ。゛
 自分たちが身ぐるみ剥がされて、コンクリート詰め殺人にも劣るような凄惨な殺され方をしているのに、その屠殺代まで騙し取られて全く気が付いていないのだ。そんな偽医者にかかる患者は悲劇としか言いようがない。それどころが強盗殺人の犯人に感謝すらして貢いでいるのである。その壮絶なバカさ加減には呆れるばかりである。
 ただそういう魔界へのレールが敷かれて降りられなかったという意味では、そんな現場で働くようになった医者も看護師も残酷な悲劇である。

画像クリックでPDFの資料 私から見た人間社会の本質はこれと同じ。現代医猟もまったくこの姿そのものだ。それは表面の偽りの仮面ではなく、本質で物事を見るようにしているからである。多くの人間は死んだら、こういう世界に行くのだろう。それはこの世の人間社会がこれと同じ地獄であることと同じだ。その精神が地獄だから、こんな人間も動物も虐殺収奪悶絶死する社会しか作れないのである。それは人間の精神が作り出した地獄である。なぜなら、その本性は、この醜悪な魔物そのものだからだ。魔物に凶育されて性質がそっくりになっているのだ。魔物にしてもらうために学校に行かせる親が多い。医療は肉体破壊だからまだましだが、凶育は魂が腐るから被害はその深刻だ。そんな魂破壊に1000万円超、税金を含めると2000万円超も騙し取られているクルクルパーがゴロゴロ居る。それで次は医猟に騙される。魔物に騙されて貢ぐために毎日働いているようなものだ。
 所詮、人間という生き物は自分たちの利益に都合のいいようにしか考えないし、そのようにしか構築しない自己都合の生き物である。そんな輩が集まったらトンデモナイ地獄が出来るのは当然だ。医猟産業が悪化させて、稼げるマスタードガスに飛びついて世界一使いまくるのは火を見るより当たり前のことであるし、他の医療もやっている本質は同じであることは予測が付くはずだ。悪化すれば利益になるとなれば、マッチポンプになるのも当たり前の法則ではないか。そんな簡単なことにどうして気づけないのだろうか

医猟のホンネ。ただし、これはあっという間に殺すと言っているだけ医療よりましである。医療はあっという間には殺されないから、さらに残酷だ。ドラマと違って、見抜かれた後に、こんな答え合わせをすることはない。患者や遺族に見抜かれたら黙ってうつむくしかないだろう。



●「もしも宇宙人が同じことをしたら…」
 すでに医猟産業がやっている


「もしも宇宙人が人間にこれと同じことをやったら…」と思うとゾッとするだろう。すでに医猟産業が人間に同じことを毎日堂々とやっているのである。こんな奴らが万千万人と関わって気付いてきたのが今の医猟産業の仕組みである。その人間全てが自分の欲望や打算が今の治療となっているのだ。それはおぞましい縮空くなものになって当たり前ではないか。人間の美味いものを悔いたいという欲望が集合化して何十億という動物が地獄の悶死をしているのと同じようにな。
 既に私たちは学校という魔物の罠にかかって檻の中で飼われている家畜だ。すでに人間の家畜工場も屠殺場も揃っている。その恐ろしい本質に飼われている家畜であるあなたは気がついていない。医猟産業は動物たちにとっては願ったり叶ったりの復讐劇だ。彼らにとって、人間など八つ裂きにしても物足りない連中である。
 だから、医療だけを潰すというなら反対だ。医猟産業は、その現代文明の中では、適切な役割を果たしているのである。彼らは医者に泣いて 感謝しているだろう。
ノ ーテンキなアホが何も考えずに国家の狂育を受け、最後は罠に引っかかる。何も考えていないのだろう。
この世は地獄の阿鼻叫喚地獄、虐殺収奪の荒野であるという本当の現実に気付かないアホが宇宙ワースト級の地獄の殺人猟法に引っかかるのである。宇宙人は全部解っている。ちょうど日本人が北朝鮮の惨状を知っているのと同じである。
「医療がそんなことをするはずがない」と主張する人間は「自分が世の中のこと何も知らない究極のアホです。私は悪魔に騙されて彼らの手足となって生きてます」と告白しているのと同じことだ。
現代医療の医師や看護師は「自分は何も解っていない人間です」と看板を背負って生きているようなものだ。学校とはそんな宇宙ワースト級のアホを作るアホ生産工場である。長く通えば通うほど救いようのない究極のアホになるのも当然だ。学歴というのは高アホ歴、高盲信歴、高盲従歴、高カルト歴である。自分のまわりを見渡せば、悪魔のカルト狂育を受けて、そんなカルト狂育の証書をもらって喜んでいるクルクルパーがゴロゴロ居る絶望的な世の中だ。

役人もこれが正しいのだといっている。厚労省の役人が人間屠殺司令塔であることは、知る人たちにとっては、昔からの常識である。



ピンクリボン運動という殺人罠の悲劇


●ピンクリボン運動の本質がわかっているか

 いまだに騙されて殺人罠、虐殺収奪作戦の獲物獲得運動をやっている人が多い。献血運動も同じ。その本質は痛めつけて財産を収奪するための獲物獲得合戦である。ピンクリボン運動とは、殺人罠そのものだ。やっている人は善意であるが、詐欺に騙されているのである。
ガンが見つかったとなれば、さんざん書いているようにブチ込まれるのはマスタードガスなどの毒ガス兵器だ。それこそがガンは猛烈に増殖するという…談説のとおり、急転してボロボロになる。伝説が真実のように思われているのは彼らがそうさせるからである。さらに放射線にメスでズタズタにして殺す魂胆である。無慈悲に生きてきた人にはふさわしいフィナーレだ。
 私の言いたいことは、ひっかかるな、殺されるな、本質を見抜け、そしてこれ以上生き物を苦しめるなである。

 かかった獲物を気遣う芝居のウラで奴らは、あなたのことをこう考えているわけだ。あなたを気遣うのは当たり前である。かかった獲物を逃がさないためである。これは医者の証言が多数資料である。そうすれば獲物を獲得して、心理的檻に閉じ込めて、逃がさずにやりたい放題の事が出来るからだ。不信感を持たれて釣り鉤が外れて逃げられたら、ボウズである。
 ホロッといかせたあとは、あとはあなたをどう痛めつけて殺して死体を売るか、お楽しみの殺人収奪ゲームのはじまりである。まずは発ガン剤で発ガンさせて、切らないと再発する…とか治療しないと余命は…と高額治猟を提示すれば心理的檻に閉じ込められた獲物は思うつぼである。




ここまで






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