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日本と中国の関係について その2~なんでも掲示板での対話スペシャル~




歌詞はこちら



私が、日本と中国との関係について思うことは以下の通りで、

民族の対立を演出したり煽動したりする陰謀が、

関わっているのではないかということです。


http://9319.teacup.com/tokaiamananndemo/bbs/1719

(もう一度載せておきます)

私の考察としては、この戦争はアメリカ(ロックフェラー側)によって
もたらされるものだと思っております。

アメリカと中国の衝突は新たな冷たい戦争とまで言われておりますが、
そんなものに実体は無く、演出でしかないと思います。

中国の国内での情勢についてはあまり分かりませんが、
最近はなんとしても戦争状態に導きたいために、

中国を通してロスチャとロックが結託していると思えるようなこともありますね。

小夜子さんの考察も納得できます↓(以下より転載)




>アメリカの沖縄戦略は、ジョゼフナイのレポートに見えている本質がすべてだ。
>日中戦争を誘導し、中国に尖閣諸島を武力支配させ、軍事衝突を引き起こす。
>このとき、アメリカは、最初戦うフリをしながら、次第に撤退し、日中直接戦争
>に持ち込ませ、日本を圧倒的な軍事規模の差から窮地に追い込ませる。このとき、
>アメリカが突如、再登場し、沖縄を合併する形で、中国と交渉し、中米戦争を突
>きつけながら、戦争を終結、尖閣利権を手中にするというものだ。


結論から申しますとこの問題を回避する最善の方法は、東シナ海ガス油田の日中共同開発を早急に
行う事が最善かと考えて居ります。広瀬隆氏が著書の中で、田中角栄氏が米国の謀略により失脚さ
せられたのはインドネシアから米国を通さず直接石油を買い付けようとしたためと言っていました。
しかし私は、それだけではなく1968年からの東シナ海油田の調査結果が最も大きな要因だと
推測して居ります。つまり角栄氏は、この調査結果を踏まえ米国のアジア分断統治を超えて日中国交回復
をし日中両国の中間線にあるガス油田の共同開発をしようとしていたのではないかと。それは日本の
エネルギー自給につながり、日本の植民地支配からの脱却につながる宗旨国米国にとって最も脅威
になったはずです。


以下に資料を貼ります。
http://www1.ocn.ne.jp/~ecotech/

国連・アジア極東経済委員会(ECAFE)は1968年10月12日から同年11月29日までの間。
東シナ海海底の調査を行った 翌69年5月に公刊された報告書
「東シナ海海底の地質構造と、海水にみられるある種の特徴に就いて」には次のような文章がある。
「台湾と日本との間に横たわる浅海底は将来つの世界的な産油地域となるであろうと期待される」
尖閣諸島周辺海域の油田はイラク油田に匹敵する
イラクは世界第2の産油国。原油の推定埋蔵量は1125億バレル。
イラン・アザデガン油田の推定埋蔵量は260億バレル。
それに対し、尖閣諸島周辺海域の原油推定埋蔵量は、
日本側調査 1095億バレル (1969年、70年の調査)
中国側調査 700億~1600億バレル(1980年代初め推計)
貼り付け終わり。


亀井静香氏が「小泉改革と全く逆のことをやれば、日本の経済も再生するのだ」と全く正しい事を仰って
居りましたが、中国は以前から幾度となく東シナ海ガス田共同開発を日本に呼びかけていたが、売国奴小泉
がその度毎に靖国参拝で中国を激怒させ交渉が断絶させられました。小泉外交を田中宇氏が詳しく書いて
居られます。


以下に資料を貼ります。
http://tanakanews.com/f1124japan.htm

11月18、19日に韓国の釜山で開かれたAPEC(アジア太平洋経済協力会議)で、小泉首相は、
中国の胡錦涛主席に首脳会談を断られ、今回の議長である韓国の盧武鉉大統領も、小泉首相には、議長
の社交辞令としての20分しか会談時間を割り当てなかった。一方、中国と韓国の間の会談では、首相
の靖国神社参拝に反対する意志が確認され、中韓が組んで、靖国参拝する小泉の日本を排除するかたち
となった。日本国内のマスコミの論調も、小泉外交は失敗しつつある、というトーンが目立つようになった。

 しかし私が見るところ、小泉外交は「失敗」していない。小泉首相は、10月17日に靖国神社を参拝
した時点で、11月のAPECでは中国や韓国から冷たい扱いをされることは、十分に予測していたはず
だ。むしろ小泉はAPECで本格的な日中、日韓の首脳会談をしなくてすむように、10月に靖国参拝し、
中国や韓国を怒らせたのではないかとすら思われる。

 というのは、小泉は以前から「中国が日本に接近してくると、靖国参拝で中国を怒らせる」という行動
を繰り返してきたからだ。2002年4月には、小泉は中国の海南島で開かれたボアオ・フォーラム(アジ
ア経済の発展を論じる国際会議)に招かれて中国の朱鎔基首相と会談し、日中関係が強化されていくかと
思われた矢先に、海南島から帰国した2週間後に靖国参拝している。

 また今春には、3月にジャカルタで国際会議が開かれた際に胡錦涛・小泉会談が持たれ、それを機に
中国側は日本との戦略的な関係を構築していこうとした。だが、その流れの中で5月に中国の呉儀副首
相が来日したところ、小泉は「靖国参拝は外国が介入すべきことではない」と国会で述べるなど、中国
側の神経を逆撫でし、呉儀はこのまま小泉と会談したら、面子を潰されることを言われかねないかねな
いと判断したらしく、会談の直前に突然帰国してしまった。

 今年3月の胡錦涛・小泉会談の後、中国では、さかんに「ジャカルタでの共通認識をもとに、日中関
係を戦略的なものに深めていく」といったメッセージが、マスコミなどで発表された。このことからは、
胡錦涛政権が日本との関係を強化し、日中関係を「東アジア共同体」の中枢に据えたいと考えているこ
とがうかがえる。韓国の盧武鉉政権も、東アジア共同体の構想に賛同し、韓国が日中の橋渡しをすると
いう構想を持っている。

 小泉はこうした中韓の構想に乗りたくないので、靖国参拝によって中韓を怒らせ、日本に接近できな
いようにしている。日本のマスコミなどでは「日本はアジアで孤立しつつある」と最近よく批判的に書
かれているが、これは失敗の結果ではなく、日本はアジアで意図的に孤立する戦略を採っているように
見える。
貼り付け終わり。


アメリカの公文書館保管のCIA対日工作機密文書から明らかになりましたが、戦後日本の右翼の大物、
児玉誉士夫と笹川良一(ナベツネ、池田大作もこの両名と深い繋がりがある)がCIAの対日エージェ
ントであった事で判りますように、右翼が首相の靖国参拝を煽り中国や朝鮮半島の人々に対する差別的な
言動を繰り返し近隣諸国を激怒させアジア人同士が憎しみ合うよう米国のアジア分断統治戦略を実行し
ていた事は、日本のエネルギー自給と米国植民地からの自主独立を阻む意味を持っていたと思われます。
付け加えて、今や米国の傀儡工作機関として明らかになってきましたマスゴミも右翼と同様に多大な影響
力を持って東シナ海ガス油田の日中共同開発を妨害していたことは、日本人に東シナ海ガス油田共同開発
の事を正しく報道してこなかった事実から明らかになります。以下に参考になるリンクを貼ります。

東シナ海のガス田開発問題
http://www.21ccs.jp/china_watching/DirectorsWatching_YABUKI/Directors_watching_14.html

東シナ海を紛争の海にするな
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:WdoKQqMcFWcJ:www.archivelago.com/~Chisso/050513higashi_shina.htm

猪間明俊「東シナ海資源・共同開発が唯一の道」『軍縮・問題資料 七月号』
http://www5b.biglobe.ne.jp/~korea-su/korea-su/jkorea/sonota/0507.html

上記の猪間明俊氏なる人物が主張する事が真実かどうか専門家でない私は気に懸かりましたが、宮台真司氏
が彼の主張を宣伝していましたので間違いは無さそうです。

日本には、亡国の徒と言いますか国賊の輩がいかに跳梁跋扈していることか。中国の国力が弱いうちに東
シナ海ガス油田開発の交渉を日本政府が行っていれば、かなり有利な条件で共同開発の道も開け、沖縄の
住民も米軍おもいやり予算のおこぼれに頼ることなくガス油田開発利権で潤ったことでしょう。


しかし、今からでも遅くはありません。繰り返しになりますが
東シナ海ガス油田日中共同開発によりジョセフ・ナイの日中戦争への謀略は実行できなくなるものと確信し
ております。このエネルギー資源問題から考察することにより鳩山・小沢の中国外交の姿勢が角栄氏の意思
を受け継ぎ「主権国日本として真の独立民主主義国家」へと繋がるものだと思います。

ここまで




小沢氏は確かに日本に小選挙区制を導入し、
少しは間違った方向に導いたのかもしれません。

しかし、この間の演説を聴いていても分かるように、

日本が本当に独立するためには、

まず、軍産複合体=CIA=シオニスト=統一協会=自民党の支配から

抜けだす必要があった、だからなんとしても体制を
根本から変えたかったというのが分かると思います。

なぜ経政会ばかりが大変な目に遭ってきたか、
それだけを考えてもその文脈は真実味を帯びることになると思います。

さて、冷たい戦争をはじめ、近代以降の世界規模の戦争というものは
ほぼすべて演出であったということを確認する必要があります。

常にトップは繋がっている。
そのことを忘れて世界を観ていても意味がないと思います。

それを一言でいってみると、「漁夫の利に気をつけろ!!!」ということになります。

私は何もロスチャイルドがましだから庇おうなどという考えもありませんし、
小沢氏が世界の陰謀と全く関わっていないなどとは思いません。

しかし、現在の日本国内のいたるところにみられる売国具合を差し置いて、
戦争をどうしても起こしたいと思っている人たちの思惑通りの行動をとるばかりでなく、

中国に侵略されるだの併合されるだなど、
そんな民族の対立を煽ったり演出したりする人を信用することはできません。

もっと言えば、そういう人たちのコメントなどを見ていると、
東アジア共同体も仕方がないのかななんて本気で考えてしまいます。

私はアメリカに対しても中国に対しても公平に突っ込んでいきたいと思います。




以上。


結局何を云いたいかというと、

田中角栄が大変な目に遭ったのはなぜか。

日本は主体的に(政治主導で)外交を独自に切り開いているか。



その2点の問題提起に尽きます。


それだけでも考えてみたいものです。


ところで、今から10日ほど前の書き込みで、

日中戦争不可避ではないかとの論調で書きこまれる方と対話しました。

疑問に思ったことは全て聞いたつもりです。

参考にしてみて下さい。





地球人さんや莞爾さんの書き込みを見ていると 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月17日(金)23時38分9秒  

戦争がしたくてたまらないというか、
戦争を待ち望んでいるようにしか感じられないんですけど。

なんでそんなに中国とやり合いたいのか私には分かりません。
思考停止に陥らないでもっと冷静に考えてもらいたいと思います。

最終的にこんなことで日本と中国の仲が悪くあり続けて
得をするのはアメリカしかないんですよ。

尖閣諸島は確かに日本の領土の一部だと思う。
ただ、別に人が住む場所でもないし、資源確保狙いなら、

もっと他のエネルギー源の研究・開発に力を入れることもできるし、

本当に問題なのなら国連にでも訴えればよいと思います。
ただ、国連を信用しきるのも危険な発想でもありますので、

国際世論に訴えかける方法があると思います。
しかし、まだそういう段階まで行っているとは思えません。

日本が中国と仲が悪くなって困るのはアメリカなんですよ。

アメリカはいつまでも世界の救世主という名の正義であり続けたいはずなんです。

NWOの中心はアメリカのシオニストらの計画する策謀の中にあるのです。

日本人がそのようなものに振り回されることがないように祈っています。

戦争というものの本質は通常では考えられないような財産・資産の収奪・移動です。
しかし、それを遂行するには異なる民族同士の対立を必要とします。

そんなものに乗っかるものですか。
そういう気概で今回の問題も事に当たってほしいものです(まあ無理だろうけど)。

戦争が起きて得をするのは何処か、それはIMFなんですよ、現実問題として。



(内容のない返信、略)



どうか質問にお答えください 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月18日(土)00時33分40秒


とんでもない!さん、 莞爾さんにとっての戦争とはなにでしょうか。

私としては、先ほど述べたとおり、

<戦争というものの本質は通常では考えられないような財産・資産の収奪・移動です。
<しかし、それを遂行するには異なる民族同士の対立を必要とします。

これが私の戦争観であります。

(人によって違いはあると思いますが、)これに異論がありますでしょうか。

そして、今回の軋轢や対立で最終的に得をするのはアメリカだということを
どうお考えでしょうか。

私が何も知らないとおっしゃることも了解です。そして、それをひとまず置いておいて、

とにかく今、申し上げた質問に答えていただけますでしょうか。
宜しくお願いします。

お二人と私の現状認識の違いはどこにあるのでしょうか、それをはっきりさせたいんです。



私の戦争観 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月18日(土)00時37分30秒

特権階層同士が示しあって、民族やら宗教やらで対立をでっち上げ、
一般人同士を憎悪させ殺し合わせて、そこから美味しいところを奪う行事。



Re: 私の戦争観 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月18日(土)00時47分55秒
> No.1725[元記事へ]

莞爾さんへのお返事です。

> 特権階層同士が示しあって、民族やら宗教やらで対立をでっち上げ、
> 一般人同士を憎悪させ殺し合わせて、そこから美味しいところを奪う行事。

早速のご回答ありがとうございます。

私の判断では、私の戦争観とそれほど変わりは無いように見受けられます。

莞爾さんがそのような戦争観を持たれながら、
なぜもう戦争しかないというような論調で書き込みされるかが私にはよく分かりません。

私の知らないところで全てが動いているからなんでしょうか。
情報戦ということになるんでしょうか。

私としては、人々を殺し合わさせなくとも戦争と同様のことができると考えています。
ということならば、人が殺し合わなくても収奪されたり財産の移動があると言えますね。

そういう意味で、多くの一般日本国民が実際にアメリカの被害に遭っている現実を
見てもらいたいです。

すなわち、(中国との関係を云う前に)この世(国民にとっての日本)が戦争状態に在る
ともいえないでしょうか。

ならば、今回のようなこの場での不毛な論議の意義があるとも言えないと思うんです。
どちらかというと、振り回されているだけなんじゃないかということです。

(何も知らない)私がこれ以上言えることはありません。
質問にお答えいただきありがたく思っております。



Re: どうか質問にお答えください 投稿者:地球人 投稿日:2010年 9月18日(土)00時49分32秒
> No.1724[元記事へ]

だいだいこんさんへのお返事です。

> <戦争というものの本質は通常では考えられないような財産・資産の収奪・移動です。
> <しかし、それを遂行するには異なる民族同士の対立を必要とします。

今の土地が痩せているから住めなくなったから肥沃な土地を求めて侵略する
昔から繰り返されている動物として当然の行為

深層海流が狂えば小氷河期到来で欧州は住めなくなる
NASAなどによると、その可能性は十分考えられる
日中戦争や三峡ダム破壊でアジア人を淘汰してから、白人が温暖なアジアに大移動
そんな情報は半年ぐらい前に見たが、本当なら首謀者(ロスチャイルドとイルミナティ)は動物として大変優れている



Re: 私の戦争観 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月18日(土)00時53分37秒 返信・引用
> No.1727[元記事へ]

>もう戦争しかない
「もう戦争されるしかない」です。
不毛な論議はあきらめて素直に殺されていく?



Re: どうか質問にお答えください 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月18日(土)01時00分5秒
> No.1728[元記事へ]

地球人さんへのお返事です。

> 今の土地が痩せているから住めなくなったから肥沃な土地を求めて侵略する
> 昔から繰り返されている動物として当然の行為
>
確かにそういう見方もありですね。
関東大震災こそが日本を戦争に走らせたというような論もありますしね。

それを意図的に起こしたのが、ABCD包囲陣だった訳ですからね。

> 深層海流が狂えば小氷河期到来で欧州は住めなくなる
> NASAなどによると、その可能性は十分考えられる

気象兵器を使っているとは考えられないでしょうか。
私は、もしかしたら(人為的温暖化論を支持しないが)寒冷化は人工的に
解決できるのではないかと思っております(各国の協力が必要ですが)。

> 日中戦争や三峡ダム破壊でアジア人を淘汰してから、白人が温暖なアジアに大移動
> そんな情報は半年ぐらい前に見たが、本当なら首謀者(ロスチャイルドとイルミナティ)は動物として大変優れている

そんな事態が起きる前に生き延びる技術を開発できていたらいいですね。
戦争を仕掛けるほどのお金があるのならば、

人々の暮らしの為に使うことだってできますね。

人間は食べ物がなければ攻撃的になるものです。
少なくとも誰もが食べていける状況を作っておく必要があると思います。

そういう意味で、バイオ燃料には大反対ですね。

(お願いはしませんでしたが)ご回答ありがとうございました。
なぜ地球人さんが人口削減に協力的なのか少し分かったかもしれません。

人間の編み出した技術とか、古来からの自然の知恵を結集出来たらいいですね。



Re: 私の戦争観 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月18日(土)01時05分11秒
> No.1729[元記事へ]

莞爾さんへのお返事です。

> >もう戦争しかない
> 「もう戦争されるしかない」です。

私はどうもそこまで切羽詰まった状況に在るとは思えないのですが。
平和ボケしているということなんでしょうかね。

莞爾さんの予想ではどのように侵略がはじまるのですか。

> 不毛な論議はあきらめて素直に殺されていく?

そういう意味で不毛と言ったのではなく、
国民には直接関係がないような気がしてならないのです。

私は、国民には何でも「知らされる権利」があると思っております。
そういう意味で、情報弱者の方を放っておいてもいいとは考えていません。

しかし、実際にどんな被害を受けるのかがイメージできませんで・・・



Re: 私の戦争観 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月18日(土)01時10分16秒
> No.1731[元記事へ]

大東亜戦争は無駄死にではなかった。
いまアセアンが日本側なのはそのせいです。
あの戦争がなかったらアセアンもなかった。

いま中国はレコンキシタでアセアンも沖縄も奪還しようとしています。
チベットのように。


中国人にも生存権あり 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月18日(土)01時17分33秒 返信・引用
ひとりあたり耕地面積が日本の5~7分の1。
きれいな水も空気も無い。
ならば3億人くらい日本が引き受けてあげるのが当然です。
平均年収30万円の13億人実は20億人。平均年収300万円の1億3000万人。
年収を合計して、21億3000万人で割ってみましょう。
それがあなたの正義の年収です。



Re: 中国人にも生存権あり 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月18日(土)01時27分25秒
> No.1733[元記事へ]

莞爾さんへのお返事です。

> ひとりあたり耕地面積が日本の5~7分の1。
> きれいな水も空気も無い。
> ならば3億人くらい日本が引き受けてあげるのが当然です。
> 平均年収30万円の13億人実は20億人。平均年収300万円の1億3000万人。
> 年収を合計して、21億3000万人で割ってみましょう。
> それがあなたの正義の年収です。

私にはその発想は理解しがたいのですが、

とりあえず(協力はあって当然だけど)国内のことは国内で
解決してもらうのがいいんじゃないかと思います。

確かに諸外国に迷惑をかけたりはしているかもしれませんが、
その分国富は明らかに増えているはずですしね。

軍事費に廻る資金が少しでも人々の生きる場に来ればいいですね。



アセアン 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月18日(土)01時37分2秒
中国の強大化によるレコンキシタを恐れて結成されたものです。

中国には国境の概念は無いといわれています。
中央と周辺だけです。

だからそのうち日本のことも中国の内政問題として片付けられます。

チベットは武器の搬入を拒否しました。
中国が日本と戦うための。日本に味方したと思われたので、
日本の身代わりになったともいえます。
中国の進出に対しても、平和原則でただ祈っていたそうです。



Re: 中国人にも生存権あり 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月18日(土)01時46分33秒
> No.1735[元記事へ]

>私にはその発想は理解しがたいのですが、
フラット化する世界です。
エントロピー増大の法則です。

ちなみにエントロピー最大は死です。



Re: アセアン 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月18日(土)01時48分39秒
> No.1736[元記事へ]

莞爾さんへのお返事です。

> 中国の強大化によるレコンキシタを恐れて結成されたものです。
>
そうとは知りませんでした。
ただの共同体だとしか思っていませんでした。

> 中国には国境の概念は無いといわれています。
> 中央と周辺だけです。
>
しかし、国民がそんなに従順に動いてくれるものなんでしょうか。

> チベットは武器の搬入を拒否しました。
> 中国が日本と戦うための。日本に味方したと思われたので、
> 日本の身代わりになったともいえます。
> 中国の進出に対しても、平和原則でただ祈っていたそうです。

そうとしても、私はダライ・ラマさんはあまり信用できません。



Re: 中国人にも生存権あり 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月18日(土)01時55分47秒
> No.1737[元記事へ]

莞爾さんへのお返事です。

> >私にはその発想は理解しがたいのですが、
> フラット化する世界です。
> エントロピー増大の法則です。

トーマス・フリードマンの著作のことですね(「フラット化する世界」)

http://www.geocities.jp/yamamrhr/ProIKE0911-58.html
↑こちらで要約を見させてもらいましたが、私にはよく分かりませんでした。

一部引用開始

今までは、弱い個人を「組織」で守ることが出来た。しかし、ここまで、テクノロジーが進歩すると、個人が強くならないと、企業も国家も、いかなる組織も、そこに属する個人を守るどころか、組織体そのものが生き残れなくなる。
 また、日本の隣には、北朝鮮という「グローバルなサプライチェーン」から取り残され、「フラットな世界」に加われない国家がある。北朝鮮の暴発を阻止し、「フラットな世界」に招き入れるにはどうするべきか?これもまた、日本の将来を揺るがしかねない大問題になりうる。
 「強い個人」を創るには、教育の抜本的見直しが必要になるであろう。そして、そのためには、なによりも、「強い政治的リーダーシップ」が求められる。日本国家は、日本社会は、そして、日本人は、この激変する「グローバリゼーション3.0」の世界で、今迄以上に繁栄を続けるためには、どうするべきであろうか?

ここまで

なんだかエリートの発想でしかないように思えてきます。
いかにして強い軍隊を作るか、元気な国家を作るか。みたいな。


> ちなみにエントロピー最大は死です。

難しい話ですね。
ただし、人類の知恵を生かせば最悪の事態は避けられると思います。



何のための共同体 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月18日(土)01時58分59秒
ベトナムがこらしめのために侵略されたり、インドネシア海軍が海賊に追い返されたり、フィリピン軍が虐殺されたり、、、。
団結の必要性があったわけです。これからは本格的に軍事同盟になります。

ちなみに日本のFTAも、シンガポールからの働きかけによる開国でした。



Re: 何のための共同体 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月18日(土)02時09分59秒
> No.1740[元記事へ]

莞爾さんへのお返事です。

> ベトナムがこらしめのために侵略されたり、インドネシア海軍が海賊に追い返されたり、フィリピン軍が虐殺されたり、、、。
> 団結の必要性があったわけです。これからは本格的に軍事同盟になります。
>
> ちなみに日本のFTAも、シンガポールからの働きかけによる開国でした。

そこまではとりあえず納得しましたが、
共同体という思想は、何か国民を置き去りにしたというか

資本家・金融屋に都合がいい(思惑通りの)体制ではないかと思います。

共同体というものが必ずしも人々(生活者)の総意ではないことにも目を向けるべきです。

そういえば、東アジア共同体は大東亜共栄圏と発想が似ているような気がしますが、
莞爾さんとしては成立に賛成ですか?

私は反対です(例えアメリカからの防衛の為だとしても)。

最終的に通貨統合の流れに傾くと、
国家というものが国民の生活を保障することを止めて当然になってしまいますから。

そういう見地から、中国にはあくまでも

「内政干渉」はおよしください、と促すだけで良いと思います。

領土問題にしても、このままでは不要な対立を招くだけです。
ここは(甘いかもしれませんが)話し合いに持っていくべきです。

ただし、それをアメリカが許すことはないと考えております。
それが最大の障壁であり、問題ではないでしょうか。



Re: 何のための共同体 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月18日(土)02時18分16秒
> No.1741[元記事へ]

>話し合いに持っていくべきです。
中国のための6ヶ国協議をしましょう。

共同体より鎖国がいいですね。



Re: 何のための共同体 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月18日(土)02時26分58秒
> No.1742[元記事へ]

莞爾さんへのお返事です。

> >話し合いに持っていくべきです。
> 中国のための6ヶ国協議をしましょう。

日本・中国・韓国・北朝鮮・ロシア・アメリカですか?

北朝鮮に対してもこれまでに行われてきましたね、
私は地政学的にもアメリカを入れる必要はあるのかと思います。

確かに日本の領土には米軍が駐在しています、
しかし、ここにきてまでアメリカを入れても何の進展もないような気がします。

本来ならこれは日本と中国の一対一の構図なはずです。

中国の軍部の暴走への懸念のみが問題なのではありません。

逆に、アメリカを除外することで新たな関係を結ぶことができるかもしれません。
日本国政府は今こそ主体的に中国に話を持ちかけるべきなのです。

そうすると緊張状態も解けることと思います。

> 共同体より鎖国がいいですね。

その通りですね。
鎖国と聞くだけでは響きは悪いですが、今後必要な概念になってくると思います。

今日は一方的な書き込みに付き合っていただきありがとうございました。
また機会があれば宜しくお願いします。



Re: 何のための共同体 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月18日(土)10時24分3秒
> No.1743[元記事へ]

>アメリカを除外することで新たな関係を結ぶことができるかもしれません。
満州鉄道へのアメリカ利権の参入を拒否したところ、アメリカは本格的に
反日工作をはじめました。日本のモンロー宣言だと反発されたわけです。



ここで終わりですが、

結局アメリカの存在というものを考えずにいられない状況なることが
再確認できました。

中国は国家として危険だとしても、

きっとそれはアメリカが操作しているからであって、

日本と分かりあえないことは無いと思う。


しかし、菅が首相ではどうしようもない。

小沢氏になっていればどんなに楽に解決できたかと思うと残念だ。



最終的に得をするのは誰か 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月25日(土)09時13分9秒
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201009/article_53.html
↑日中どちらにも海底油田を掘らせないで、
米国ユダヤ人へのエネルギー依存を続けさせるための「尖閣衝突」

なぜ和解できないか不思議です。


と、書きましたが、当然なのかもしれませんね。

全て計画通りの演出かもしれませんので。


結局、最期にはお金がものを言う 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月25日(土)18時01分13秒

産業界からの圧力という見方も出来るとは思うが、
政治的には納得できなくて当然のような気がする。

ただ、この世界はお金で動いている。
優性エリート主義の権力者らは庶民の生活など何も考えていない。

結局、最期にはお金がものを言うんだと思う。

明治維新以来、そうでなかった時代などかったのではないか、単純に考えて。



この機会に(記録の為に転載します=無視して下さって結構です)






Re: 北方領土 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月25日(土)20時56分3秒
> No.1984[元記事へ]

まじめ@Barcelonaさんへのお返事です。

> 元お座敷犬コンコンさんへのお返事です。
>
> > 北方四島はどうなっとるんですか。
>
> ちなみに、私は北方領土は日本でもロシアでもなく原住民のものだと言いたいですが

私もそう思います、どちらか国の領土でしかないというようにみるのは
間違っているような気がします。

沖縄県もそろそろ独立させたらいいのではないかとも思います。

だって、沖縄は沖縄に住む人たちの為にあるはずだからです。
関係のない国権というものに振り回されすぎていると思うのです。

もし独立すればいわゆる「日米同盟」の束縛もなくなりますし、
米軍基地は大幅に縮小できるでしょう。

沖縄県が独自に(日本国を含めた)諸外国と自主的に関係を構築できるのはよくありませんか?

ついでに言うと、“関西広域連合”に加入しなかった「奈良県」も、
いざとなったら独立を宣言するのもよし、かなという想いもあります。

共同体というものに振り回されるようではいけません。

(管理人さんの農業共同体は公の権力のもとで構成されるとは思わないので例外)。

(50州を抱える)アメリカも一つの国であらねばならないという考えが、
政府を間違った方向に向かわせているのではないかと思います。

“国民の為に在るのではない”国家など存在しない方が人々の為になります。



Re: 北方領土 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月25日(土)21時58分45秒
> No.1986[元記事へ]

>沖縄県もそろそろ独立

賛成ですが、チベットにされない保障は?



Re: 北方領土 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月25日(土)22時06分43秒
> No.1988[元記事へ]

莞爾さんへのお返事です。

> >沖縄県もそろそろ独立
>
> 賛成ですが、チベットにされない保障は?

確かに政府が責任を持って沖縄県民の生活を護るということに専念するようであれば
よいのですが、実際に現在それがどんなものになっているのかは一目瞭然ですね。

沖縄のことは沖縄でという考えではいけないのでしょうか。

県民がそれを望むのならありだと思いますが。

もちろん、そのせいで(独立した結果、)大変なことになっても
右翼の方がおっしゃる「今の日本では攻められても自己責任だ」と同じように、

独立後のことは干渉できないはずでしょう
(それを云うならアメリカの内政干渉はなにだという気もするがそれは論外として)。



日本が沖縄を引き止める必要はある? 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月25日(土)22時13分41秒


沖縄県民には、沖縄が日米中の狭間に埋没したくないと思っていらっしゃる方も
たくさんおられるでしょう。

そこで思うのが、そこに住む人々が(独立したいと)思っている(とすれば)、
それにもかかわらず日本国政府が沖縄を引き止めるなどということがあるならば、

一体それはなにを意味するのでしょうか。

独立してほしくないということは、何かに活用したいと思っているということですよね。

まずはその内訳を明らかにさせる必要があると思います。



Re: 日本が沖縄を引き止める必要はある? 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月25日(土)22時24分2秒

> No.1990[元記事へ]

いままでお世話になったのだから、平穏な繁栄できる独立を助けてあげるべきでしょう。
少なくともいままでの沖縄戦などでの謝罪と巨額の賠償はするべきです。



Re: 日本が沖縄を引き止める必要はある? 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月25日(土)23時15分33秒

> No.1991[元記事へ]

莞爾さんへのお返事です。

> いままでお世話になったのだから、平穏な繁栄できる独立を助けてあげるべきでしょう。

確かにそれも一理あります。
国内の中でもできることはあるはずです。

> 少なくともいままでの沖縄戦などでの謝罪と巨額の賠償はするべきです。

その通りですね。
言うまでもありません。



菅・仙谷内閣は総辞職に値する 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月26日(日)01時52分11秒

http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/24/#001678

これはイデオロギーを超えた問題である。ナショナリズムを煽る事でもない。中国撃つべしといきり立っているのではない。

 私は今でも冷静である。冷静に考えれば考えるほど、あまりにも日本の国益を失う間違った外交的対応だと言わざるをえないから言っているのだ。

 菅・仙谷政権は国民に真実を説明する責任がある。説明如何では総辞職に値する。

 果たしてこの問題はどう発展していくのだろうか。

 野党は菅政権を追い込む事ができるのか。

 メディアは菅政権を批判するのか。

 国民は首相がコロコロ替わるのはよくないと言ってそれでも菅政権を許すのか。

 日本全体が問われている。

ここまで

結局、あれだけ言っていた“しがらみのないクリーンでオープンな政治主導”は、
何だったのかということですね。それに尽きます。

一般の国民が今回の問題をどう捉えているかは分からないが(関心もないかも)、
どこまでもアメリカと官僚についてゆく政治はしぶとく続いていくでしょう。

これが日本の現実です。

右翼と左翼の本質は同じです。

もし小沢氏が首相になっていたら・・・と思うとすごく残念に感じるのは私だけだろうか。



亀井氏が無罪判決にほおかぶりのマスコミを批判 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月26日(日)02時01分55秒
http://www.asyura2.com/10/senkyo95/msg/788.htmlより引用

「人の命を国家権力が奪うということが、現代にあっていいのか。今、新聞は報復感情みたいなことをしきりに書くが、死刑にはそういう面がある。悪いことしたやつは抹殺せよということが、あなたたちの間に無批判になっている。『90%が死刑賛成』だと。賛成してるんだから、やればいいじゃないかと死刑執行のはんこを押しちゃう。そこまで劣化している」と死刑制度の在り方にも疑問を投げ掛けた。

免田事件や島田事件など、再審によって無罪判決が出た事件は多い。足利事件は2009年5月、再鑑定により無罪が確定した。東京と埼玉で幼女4人を殺害した罪に問われた宮崎勤氏は、目撃証言が全くかみ合わないまま2008年6月に死刑が執行された。現在、動機不明のまま犯人とされた和歌山毒物カレー事件の林眞須美死刑囚など107人が収監され、執行を待つ。

亀井氏が死刑廃止を推進する議員連盟の会長まで務め死刑執行に反対するのは、警察官僚時代に誤認逮捕や誤審が疑われる事案を数多く見てきたことが背景にあると思われる。日弁連が1981年に発表した弁護士アンケートでは、有罪判決が確定したが誤審であると思われる事件は、再審無罪となった事件7に対し435に上る。

ここまで

こんな政治家、今までにいただろうか。

自らが警察官僚であったにも関わらず、容赦なく現在の司法制度の在り方そのものを問い、
検察に対して堂々とものを言っている。

さらには、死刑制度の是非を通して国家権力に対しても相当考えを深めている。

政治家としてという以前に人間として尊敬します(菅と対照的です)。



Re: 国家 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月26日(日)10時46分45秒
> No.2019[元記事へ]

まじめ@Barcelonaさんへのお返事です。

>
> 政権がこの郷土愛=愛国心を、政権に忠誠を誓うことだと洗脳するもんだから、愛国心
> の意味が歪んでしまいました。政権の力を極限まで弱め、言語や思想に影響を与えない
> ようにしないと、言語はどんどん歪な変化をしてしまいますね。

私もそう思います。
少なくとも、今の国家の私物化が解消されていない状況で教育での「愛国心の涵養」など、

洗脳政策であるとしか思えませんね。

あと、急に(だんだんと)使われなくなってくる言葉もありますよね。

例えば「肥満」とか。今はメタボとしか言いませんね。

そのようなものにも何らかの意図があると思って良いと思います。

最近の歴史教科書では、「占領」を「統治」に言い代えているようです。

あとは法律の中だけに存在する(言葉である)「門地」などもありますね。
(概念は残るのに)ほとんど日常生活の場で使われることはありません。

だから意識することも出来ない仕組みになっているんだと思います。



愛国心を強制する国家は民主主義国家でない 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月26日(日)11時50分54秒


愛国心というものは人により定義は違うが、
それ自体に問題がある訳ではない。

愛国心というものを強制する国家が情けないというだけの話です。

近代国家の一番の問題点はそこにあると思います。
別に生まれた時点で国家に何かを信託している訳でもないでしょう。

たまたまその国に生まれ、たまたまその国の国民になったというだけかもしれませんし。
そういうことを考えると、どのように育てられたかは一切関係なく
親に感謝しなさいというのもなにか受け入れがたい所がありますね。

赤の他人になんでそんなこと言われなきゃならないのか、不思議です。

国家というものが誰の為にあるのかをもう一度考えたいところです。

もっと突き詰めると、人は何のために生きているのか、
直接他人の役に立っていないからと言って生きる価値のない人などいるのだろうか―――

という話になってくるのでもはや国家などというものを出す以前の問題かもしれませんね。

世界には、国家に生存を認めてもらっていなくても
堂々と生きている方がいらっしゃいます。

“結婚の報告”にしても同様です。

そもそも、戸籍というものが税を徴収するためのものだということを思い出すべきです。
国民は、その見返りを公平に受けていると言えるのか、世に問うてみたいと思います。

実は国家がなくては生きていけないというのは洗脳に過ぎなかったのではないか
とさえ思ってしまうこともあります(人が生きるにおいて依存させる仕組みではないか)。

ただし、国家には国民の平穏な生活を保護するという重要な役割があります。
まずは、それだけでもしっかりとやってもらいたいと思います。



Re: 国家 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月26日(日)13時26分11秒
> No.2025[元記事へ]

国家は廃止。
これがネオコンの目標です。
多国籍企業は国家が邪魔で、儲けが増やせません。



Re: 国家 投稿者:元お座敷犬コンコン 投稿日:2010年 9月26日(日)14時18分41秒
> No.2026[元記事へ]

莞爾さんへのお返事です。

> 国家は廃止。
> これがネオコンの目標です。
> 多国籍企業は国家が邪魔で、儲けが増やせません。



とんでもない錯覚。
儲けを増すために
言いなりになる都合のよい国家が必要になるんだ。

IMFが「日本は近い将来財政破綻する。今すぐ消費税を導入しなさい・・」とか。w

公務員給与を正常に戻し,払い過ぎ分を回収し借金の穴埋めをして
累進を正常値に戻せばよいだけの話。

あとは てめーの食い物ぐらい間に合うように
余剰労働者を農,魚業改革に向ければよい。

金を与えても生産しないんじゃー,多重債務者サラ金操業とおんなじ。

過疎地の特区をつくるってのはもう遅いな。



Re: 国家 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月26日(日)14時30分22秒
> No.2028[元記事へ]

元お座敷犬コンコンさんへのお返事です。

> 莞爾さんへのお返事です。
>
> > 国家は廃止。
> > これがネオコンの目標です。
> > 多国籍企業は国家が邪魔で、儲けが増やせません。
>
>
>
> とんでもない錯覚。

別に莞爾さんの言っておられることは間違いではないと思うのですが。

大企業にとっては(法律で国民生活を保障したり独占営利を規制したりする)
国家が最大の障壁なんだと思いますが。

> 儲けを増すために
> 言いなりになる都合のよい国家が必要になるんだ。
>
> IMFが「日本は近い将来財政破綻する。今すぐ消費税を導入しなさい・・」とか。w
>

それには納得です。
軍産複合体という言葉からも分かるように、国権の中枢が乗っ取られているとも
考えられますしね(経団連、その他などに)。

> 公務員給与を正常に戻し,払い過ぎ分を回収し借金の穴埋めをして
> 累進を正常値に戻せばよいだけの話。
>

そうですね、(トップから3%の)官僚の給料を半額にしても問題は無いでしょう。

最後に言っておきたいのが、経団連や大資本、中央銀行こそが
無政府主義を推し進めているということです。

地域主権は財源移譲のみだから問題は無いが、
地方分権は明らかに大企業ベースでの発想でしょう。

そこに生活者としての民は不在です。

そういう意味で、みんなの党や橋本知事、小泉・竹中、菅・仙石が一番危険です。



Re: 国家 投稿者:元お座敷犬コンコン 投稿日:2010年 9月26日(日)16時20分23秒
> No.2030[元記事へ]

だいだいこんさんへのお返事です。


> 別に莞爾さんの言っておられることは間違いではないと思うのですが。

大企業の安定経営には
思想と教育が国家(大企業のシステムの一環)によって
企業に都合のよいように管理された
競争教育で洗脳済みの牛のように従順で
無知,無能な国民(奴隷従業員)が必要になるんです。



Re: 国家 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月26日(日)19時11分51秒

> No.2034[元記事へ]

元お座敷犬コンコンさんへのお返事です。

> だいだいこんさんへのお返事です。
>
>
> > 別に莞爾さんの言っておられることは間違いではないと思うのですが。
>
> 大企業の安定経営には
> 思想と教育が国家(大企業のシステムの一環)によって
> 企業に都合のよいように管理された
> 競争教育で洗脳済みの牛のように従順で
> 無知,無能な国民(奴隷従業員)が必要になるんです。
>
なるほど、教育による束縛と洗脳という人間牧場での管理システムのことですね。
まさに日本人が(特に)そういう状況に在り続けさせられていますね。

苫米地英人氏の「洗脳支配」という著書の通りだと思います。
全てを貢がせるシステムに組み込まれてしまっているんですよね。



↓おい 投稿者:湯人 投稿日:2010年 9月26日(日)20時26分56秒
前から気になっていたが「莞爾」なんてhn止めろよ。
お前さんが何者か知らないが具合が悪くなるぜ。



Re: ↓おい 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月26日(日)20時37分55秒
> No.2051[元記事へ]

湯人さんへのお返事です。

> 前から気になっていたが「莞爾」なんてhn止めろよ。
> お前さんが何者か知らないが具合が悪くなるぜ。

よいではありませんか。
名前などあってないようなものです(名は体を表すはその通りだと思うけど)。

人間を中身で見ていきましょうよ。



Re: ↓おい 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月26日(日)21時33分18秒
> No.2057[元記事へ]

元お座敷犬コンコンさんへのお返事です。

> だいだいこんさんへのお返事です。
>
> > 人間を中身で見ていきましょうよ。
>
> 見られての判断かと。
>
> これは300万の犠牲を知っておられたら看過できぬのでは・・
>

“莞爾さん”はたった一人の人間です(多分=書き込みを見るにおいて)。
名前を変えたからどうなるという訳でもありません(風水でもありませんし)。

たまにはパロディーもいいですよね。
馬鹿にする訳ではなく、しかしそれを用いて遊んじゃうんです。

例えば、私は「シオニスト」のことを「塩ニスト」と言ったりするんです。
言ってみれば、こちらから遊びを仕掛けるようなものですね。

> (横からすみません。)

結構です、なんでも突っ込んで下さい(というか私も他人の名前のことを想いすぎ?)



Re: ↓おい 投稿者:元お座敷犬コンコン 投稿日:2010年 9月26日(日)21時43分44秒
> No.2058[元記事へ]

だいだいこんさんへのお返事です。


> たまにはパロディーもいいですよね。
> 馬鹿にする訳ではなく、しかしそれを用いて遊んじゃうんです。



してはならない場合もあります。
これは"2300万"の犠牲を知っておられたら看過できぬのでは・・
ということで
2000万人増やしておきましょう。



Re: ↓おい 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月27日(月)07時38分30秒
> No.2059[元記事へ]

元お座敷犬コンコンさんへのお返事です。

> だいだいこんさんへのお返事です。
>
>
> > たまにはパロディーもいいですよね。
> > 馬鹿にする訳ではなく、しかしそれを用いて遊んじゃうんです。
>
>
> してはならない場合もあります。

パロディの真剣さが伝わればいいですね。

> これは"2300万"の犠牲を知っておられたら看過できぬのでは・・

石原完爾のことですよね。確かに、彼の名前を使うときに責任がないとは思いません。

しかし、誰に迷惑を掛けている訳でもありませんよね。

今のドイツのような歴史記憶に関する法律のような空気が広まってギスギスすることにならないようにと思います。



Re: ↓おい 投稿者:元お座敷犬コンコン 投稿日:2010年 9月27日(月)08時02分22秒
> No.2073[元記事へ]

だいだいこんさんへのお返事です。

> しかし、誰に迷惑を掛けている訳でもありませんよね。
>
> 今のドイツのような歴史記憶に関する法律のような空気が広まってギスギスすることにならないようにと思います。

ドイツのギスギスはよく知りませんが
ぼくには湯人さんのご意見はひしひしと伝わり
膝が諤諤しました。

>名前などあってないようなものです

極論ですがHNが単なる符号というのは味気ないですね。
HNがHEでもUNKOでも気にならないの?・・というのはヒントとして不適切かな。

・・朝からメンゴ



Re: ↓おい 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月27日(月)08時47分29秒
> No.2076[元記事へ]

元お座敷犬コンコンさんへのお返事です。

>
> ドイツのギスギスはよく知りませんが
> ぼくには湯人さんのご意見はひしひしと伝わり> 膝が諤諤しました。

疑ってしまうのもわからないことはありません。
ただ、例えばもし「昭和天皇」という偽名ならどうでしょう。私からすれば戦犯で処刑された人なんかより相当問題のあった人だと思うんです。

つまり、石原完爾は振り回されていただけで、どちらかというと彼より昭和天皇の方が多くの人を殺していると思うんです。

それなのに、戦後何事もなかったかのように生き延びられましたね。別に処刑された方が良かったなどとは思いません。

しかし、そのような状況を支えたものはなんだったのかと考えたとき、多くの国民が戦争の本質に気がつけなかった経緯があったのではないかということになるんです。

アメリカにすりよった人が長生きするのは当然なんです。

そこで考えたいのが、ハンドルネームを「昭和天皇」にしていた人がいたらどのような印象を受けるかということです。

きっと、戦争の責任よりも戦後の復興と共にというイメージが先に出てくるでしょう。
>
石原完爾らを庇うつもりもありませんが、少なくとも昭和天皇よりは国民のことを考えていたでしょう。天皇だけが悪いとは言えませんが、彼らにのみ責任を押しつけることも難しいと思います。
そういう意味で、完爾さんという名前にそんなに問題があるとは考えていません。



追記 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月27日(月)09時08分21秒
ちなみに、確かに石原完爾は裁かれませんでしたが、それは病気で弱っていたからでありたまたま除かれただけです。

本来なら確実に執行されていたはずだし、実際にはそういう扱いですね。
彼は、石井四郎や昭和天皇とは違い、自分が犯罪者でないのはおかしいと言い続けていたそうです。

今上天皇はその辺りのことはよく分かっておられると思います。しかし、今の皇太子が天皇になった時、どんな時代になるかと懸念しています。

はっきり言って、皇太子の思想は危険です。



(無題) 投稿者:元お座敷犬コンコン 投稿日:2010年 9月27日(月)09時18分46秒
> 残念ながら、本名でしてね。


そうなんですか。残念ではありませんよ。 よいお名前ですね。


> "2300万"の犠牲を犬死ににしそうな菅総理のことはどうします?


犬死ににしそうな・・・という意味がわかりかねますが
戦死とは名ばかり
衰弱死,餓死,がほとんどで精神錯乱死,隊内粛清,カニバリズムもありましたから
無駄ではあるが戦って死んだような"犬死"というイメージは美化し過ぎであり
実態は犬死以下でしょうね。

日本軍による殺戮が繰り返されていた頃,
菅は生まれていませんから
当時の天皇を中心とした日本帝国の支配層と国民の責任でしょう。
違います?

いま鈍菅が何故選ばれたのか? がこれからの日本の未来の肝でしょう。

ぼくは今も昔も日本の教育の中身がエゴで腐っているのが原因だとおもう。



そうか本名か 投稿者:湯人 投稿日:2010年 9月27日(月)10時09分52秒
莞爾殿
それならばケチつけて申し訳ない、謝罪します。本名・名前は尊いものだ。そして教えてくれてありがとう。



Re: (無題) 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月27日(月)11時19分50秒
> No.2083[元記事へ]

元お座敷犬コンコンさんへのお返事です。

>
> 日本軍による殺戮が繰り返されていた頃,
> 菅は生まれていませんから
> 当時の天皇を中心とした日本帝国の支配層と国民の責任でしょう。
> 違います?

私もそういう意見を持っています。
日本人がどこまでも純粋でお人よしだったから壮大な策謀に気がつけなかったんです。

ある意味では昔から今までずっと(戦争体験にかかわらず)
平和ボケしているのかもしれませんね。

国家の私物化というものと、国権の横暴に見せかけた外部からの操作というものに
目を向けず、戦争というものが単純に「軍部の暴走」による“人殺し”の延長でしかない

という発想が、その根底にあると思います。

戦争の本質は財産・資源の収奪と移動に他ならないのです。
誰もが儲からない戦争はおきるはずがありません。

そういえば、生命保険というものも立派に
“命をお金に換えるシステム”でありますが。

しかし生きていくならば保険に入らざるを得ないというのがこの世界の現実です。

いつでもお金に換えられるようにしておくのです。

どこかで誰かが「戦争への道」を喜び、得をしているのです。

そして戦争というものはすべて茶番であり、見世物であり、
トップは常に連絡を取り合っています。

国民のことを考えて行動する人は損をするばかりでなく、
振り回されたり迫害されたりと、大変な目にあうんです。

それは今でも同じです。

本当に立派な政治家というものは、
敵、味方にかかわらず、困った人を助ける精神を持っているものだと思います。

なぜなら、自分の命を大切にできていてこそ他人を救えるからです。



Re: 菅総理に凄い野次 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月27日(月)12時53分58秒
> No.2096[元記事へ]

大相撲表彰式さんへのお返事です。

>  僕より前、内閣総理大臣賞で菅総理が土俵に上がると、凄まじい野次が飛んだ。
>
>  「売国奴!」「辞めちまえ!」・・・・・・・
>
>  公衆の面前でのこういう野次はちょっと辛い。こういう野次に耐えなければならない首相って大変だな~とつくづく思った。
>
> http://ameblo.jp/higashi-blog/entry-10659789156.html

それなりのことをしているからそうなるんですよ。

小沢氏が首相をやっていたならそんなことにはなっていなかったでしょう。

ところで、衝突の映像を公開せよといわれていますが、
公開しない本当の理由は、「ある面から見ると中国線が一方的に突っ込んできた
というのは間違いで、日本船の動きにまったく失態はなかったともいえない」
とおっしゃる方が映像の分析者にいたから

だそうです。

どんなビデオか見てみたいものですね。

ここで、“本当の「漁夫の利」”を狙った渡辺氏のみんなの党が10月1日に国会で政権民主党に公開を迫るそうです。おそらく見せないと思いますけどね。

そもそも、沖縄の検察に責任を押し付けて釈放に踏み切ったのは、
レアアースの確保のためでもなく、対立の回避でもなく、

映像を見せたくなかったためではないかとも考えられるのです。

私もそのことを知らなかったので少し勘違いしていましたね。

検察には押し付けていただけなんですね(もちろん、政治主導でなかったのは明らかだが)

菅についてですが、民主党内でも実は最初から見放している人が多かったんじゃないかな。
そして、今後公明党と連立する予定があるようです
(創価大学の美術館を訪れ、「前々から行きたかった」と笑顔で発言)。

菅は政治家として以前に人間としてどうかと思います。

小沢氏に対する嫌味なんかはあの自民党の安倍氏でさえ「どうかと思う」と言ってました。

安倍さんに言われたら終わりでしょう、と笑ってしまいましたが。

これまで菅と仲のよかった鳩山氏も、離党することを検討しているそうです。
側近の発言では、「もう菅さんの顔を見るのもいやだ」と。

そして、小沢新党を作る場合、有志のある自民党議員約10人も入るそうです。

自民党の中にも小沢氏に共感している人はいますしね(売国緊縮清和会にはいない)。

いざとなったら決断してもらいたいと思います。

ちなみに、党員店サポーター票の投票率66%というのは明らかにおかしく、
具体的な選挙の実施方法も突っ込みどころ満載だそうです。

党員・サポーターがそんなにいけなかったともいえない可能性があります。



利権あさりで焦ったか 投稿者:莞爾 投稿日:2010年 9月27日(月)12時54分31秒

麻生がロシアのものと確認した遺棄化学兵器問題を自ら蒸し返して民主党の利権にしようとした。
60兆円を国民から奪い、キックバックさせる。
それを暴露されるのを恐れたのであって、フジタ社員の生命が心配だったわけではない。



オバマ大統領は中国上空に「プラズマ兵器」配備 投稿者:だいだいこん 投稿日:2010年 9月28日(火)02時22分9秒
http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/133272より引用

◆米国オバマ政権は、中国共産党1党独裁の北京政府との間で中国人民解放軍との軍事交流再開を決めた。俄かには信じられないかも知れないが、その一方で、第3次世界大戦に備えて、中国攻撃のため最新兵器「プラズマ兵器」の配備をすでに配備しているという。ブッシュ前大統領とディビッド・ロックフェラーは、狂気じみているといかに非難、批判されようとも、本気のようなのだ。

ここまで

アメリカは、一体何を考えているのか。
核兵器削減と言いながら、秘密兵器を隠し持っていたらたちが悪いですね。







ここで問題、私は右翼でしょうか、左翼でしょうか。


そんなもの明らかだと思う方がおられましたら

その根拠を添えてコメントしてみて下さい。


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どうも。ビートルズの陰謀論から、このブログに来ました。陰謀論のサイトなんですね。(^o^)

陰謀論をつきつめていくと、民主主義も陰謀の一つだということが分かり

よすみ (03/12)
 原子力が二酸化炭素をださないのは本当だけど、放射能はやっぱだすんだよね。というのが日本人が経験した東日本大震災の第一の教訓、あの状況に立ち向かえる無敵原子力発

ヨシュア・メシア (03/11)
 突然お便りします。いろいろ精力的に調べられていますね。しかし、陰謀論を本当の意味で理解するには、クリスチャンでなければわからない大きな壁が存在します。一方的で

ゲストさん (02/22)
ブログ主さんはエラい長文を書いてますが、陰謀論は事実としてある、ということを言いたいわけですね。

正にその通りですね。

その音楽は自由だって言っているその思想自

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だいだいこん 

Author:だいだいこん 
私はただの人間です。
なぜ原発は爆発したのか考えてます。
そして反日銀デモを起こしたくて仕方がありません。

日本は平和国家でしょうか。
その根拠は?具体的にどこが?
日銀や消費税は人を殺しています。

消費税廃止、インフレ目標、
宗教法人税の導入やBIなどで、
日本を本当の平和国家にしましょう。

そして、地震兵器を隠すのをやめましょう。

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