スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

世界遺産に登録したい小沢一郎の演説~生まれ来る子供たちのために~



歌詞はこちら


世に遺るべき哲学と覚悟を見た 
「にっぽん改国」田中康夫 (新党日本公式サイト)
より転載


http://www.nippon-dream.com/


世に遺るべき哲学と覚悟を見た

「お集まりの皆様、そして国民の皆様、小澤一郎で御座います」と語り始めた、投票直前の決意表明こそは、18世紀の政治家にして思索家のエドマンド・バークに通じる哲学と覚悟です。
「思い起こせば、私は27歳で衆議院議員に初めて立候補した際、選挙公報にこう綴りました。『このままでは日本の行く末は暗澹たるものになる。こうした弊害を無くす為、先ず官僚政治を打破し、政策決定を政治家の手に取り戻さなければならない』と。意志無き政治の行き着く先には国の滅亡しかありません」。「私は官僚無用論を言っている訳ではありません。・・・問題は政治家が、その官僚をスタッフとして使いこなし、政治家が自分の責任で政策の決定と執行の責任を負えるかどうかという事であります」。
と述べた後に、「私は40代で偶々(たまたま)、国務大臣、自民党幹事長に就任するという機会が有り、国家はどう運営されているのか、その実態を権力の中枢で悉(つぶさ)に見続けて参りました。そこで見た官僚主導の、例えば予算作りでは、各省のシェアが十年一日の如く、殆(ほとん)ど変わる事がありませんでした。官僚組織というのは、そういうものであります」と述懐します。
2つの職務を「知事」に、そして官僚を「役人」に置き換えたなら、無論、彼の心智には及びも付かぬとは言え、僕が在任6年間、日々、痛感していた葛藤です。而(しか)して、以下の一文に改めて、日本のバークたる小澤一郎を感じたのです。
「私には夢が有ります。役所が企画した、丸で金太郎飴の様な街ではなく、地域の特色に合った街作りの中で、お年寄りも小さな子供達も近所の人も、お互いが絆で結ばれて助け合う社会。青空や広い海、野山に囲まれた田園と大勢の人達が集う都市が調和を保ち、何処でも一家団欒(だんらん)の姿が見られる日本。その一方で個人個人が自らの意見を持ち、諸外国とも堂々と渡り合う自律した国家日本。そのような日本に創り直したいというのが、私の夢であります」。
フランス革命を否定した保守政治家、と日本では浅薄に「評価」され勝ちなバークは実は、人々の革命への要求を先取りするような、その結果、人々が革命など必要としなくなるような賢明な政治こそ抱くべき矜恃、と看破していました。とまれ、「記者クラブ」メディアの中で何故か産経新聞のみが全文をウェッブ掲載する決意表明は、歴史の審判に耐え得る哲学と覚悟の作品なのです。



ここまで



http://9319.teacup.com/tokaiamananndemo/bbs/1429

http://9319.teacup.com/tokaiamananndemo/bbs/1449


記録の為に、改めて全文掲載する(意外だが産経ネットに感謝=そこしか挙げてない)

小沢一郎前幹事長の決意表明全文(投票前)1
(→引き続き5まで)



 お集まりの皆様、そして国民の皆様、小沢一郎でございます。皆様には今回の代表選の期間中、菅(直人)総理と私の主張をお聞きいただき、また、激励していただきました。ここに、まずもって心からお礼を申しあげます。

 また、昨年来、私自身にかかわることで、同志の皆様を始め、国民の皆様に大変、ご心配とご迷惑をおかけしたことを、この機会に心からおわび申しあげます。

 さて、今回の立候補にあたっては、今日の危機的な政治経済事情の中で、果たして自分にその資質があるだろうか、政治の最高責任者として国民の生活を守るというその責任を果たすことができるだろうか、と本当に悩み、自問自答いたしました。それにもかかわらず立候補を決意をしたのは、今、政治を変えなければもう間に合わないという、私の切実な思いを正々堂々、世に問いかけたかったからであります。

 思い起こせば、私は27歳で衆議院議員に初めて立候補した際、選挙公報にこうつづりました。「このままでは日本の行く末は暗澹(あんたん)たるものになる。こうした弊害をなくすため、まず官僚政治を打破し、政策決定を政治家の手に取り戻さなければならない」と。意志なき政治の行き着く先には国の滅亡しかありません。日本は敗戦を経て本質は変わっていないのではないか。若かりしころの、感じたその思いは初当選以来、いまなお変わっておりません。

 今日、わが国はデフレによる経済の収縮、少子高齢化の既存の社会制度のギャップによる不安など、経済も社会も危機的な状況に陥っております。

 世界で最も層が厚かった中間所得層が解体され、ごく少数の富裕層と数多くの低所得層への分化が急速に進んでおります。日本が誇った社会保障制度も崩れつつある中、2年後には団塊の世代が年金受給者となる日を迎えます。

 今、日本は、最も大事にされなければならないお年寄りがいなくなっても誰も気づかず、また、就職できない多くの若者が絶望感にさいなまされ、若い親が育児を放棄しわが子を虐待する。もはや高度成長がいろいろな問題を覆い隠してくれた時期はとうに過ぎ去って、社会の仕組みそのものが壊れています。そしてまた、日本人の精神風土も興廃し始めていると思います。







 今、ここで政治を見直し、行政を見直し、国のあり方を見直さなければ、もう日本を立て直すことができないのではないかと思います。多くの国民の皆さんも同じように感じていたのだと思います。昨年、われわれ民主党に一(いち)縷(る)の思いを託し、政権交代を実現させていただきました。しかしもう1年が過ぎ、残された任期はあと3年であります。

 私たちは今、直ちにこの3年間を国の集中治療期間と位置づけ、徹底した改革を断行し、実行していかなければなりません。しかしその改革は明治維新以来140年続く官僚主導の政治を、根っこから国民主導、政治主導に変えなければとても成し遂げられるものではありません。私の頭の中を占めているのはその思いなのであります。

 しかし、私は官僚無用論を言っているわけではありません。日本の官僚機構は世界に冠たる人材の集まっているところであると考えております。問題は政治家がその官僚をスタッフとして使いこなし、政治家が自分の責任で政策の決定と執行の責任を負えるかどうかということであります。

 私は40(歳)代でたまたま国務大臣、自民党幹事長に就任するという機会があり、国家はどう運営されているのか、その実態を権力の中枢でつぶさに見続けて参りました。そこで見た官僚主導の、例えば予算作りでは、各省のシェアが十年一日のごとくほとんど変わることがありませんでした。官僚組織というのはそういうものであります。

 その中で私は、自民党の中にいながらこの改革は無理であることを骨身に染みて分かりました。だからこそ、政権与党である自民党を飛び出して、真にしがらみのない政党を作り、政権を変えるしかないという決意をもってこの17年間、政治活動を続けて参りました。

 改めて申しあげます。昨年、政権交代が実現したのは、こんな日本を何とか変えてくれ、という国民の悲痛なまでの叫びからだったはずであります。この声に応えようと、菅総理大臣始め閣僚の皆さんが一生懸命に取り組んでおられることを否定をするものではありません。








 しかし、政治と行政の無駄を徹底的に省き、そこから絞り出した財源を国民の生活に返すという、去年の衆院選挙マニフェストの理念はだんだん隅においやられつつあるのではないでしょうか。実際に来年度の予算編成は、概算要求で一律10%カット。これではこれまでの自民党中心の政権と変わりません。財政規律を重視するという、そういうことは大事なことではありますけれども、要は官僚の抵抗で無駄を削減できず、結局マニフェストを転換して国民に負担をお願いするだけではないでしょうか。これでは本当の意味で国民の生活は変わりません。

 私には夢があります。役所が企画した、まるで金太郎あめのような町ではなく、地域の特色にあった町作りの中で、お年寄りも小さな子供たちも近所の人も、お互いがきずなで結ばれて助け合う社会。青空や広い海、野山に囲まれた田園と大勢の人たちが集う都市が調和を保ち、どこでも一家だんらんの姿が見られる日本。その一方で個人個人が自らの意見を持ち、諸外国とも堂々と渡り合う自立した国家日本。そのような日本に作り直したいというのが、私の夢であります。

 日本人は千年以上前から共生の知恵として、和の文化を築きました。われわれには共生の理念と政策を世界に発信できる能力と資格が十分にあります。誰にもチャンスとぬくもりがある、豊かな日本を作るために、自立した国民から選ばれた自立した政治家が自らの見識と自らの責任で政策を決定し実行に移さなければなりません。

 そして、霞ヶ関で集中している権限と財源を地方に解き放ち、国民の手に取り戻さなければなりません。そのため、国のひも付き補助金を順次すべて地方への一括交付金に改めます。これにより、地方では自主的な町作りやインフラ整備が可能になります。国、地方を通じた大きな節約効果と、そして地域経済の活性化が期待できます。また、地域での雇用が生み出され、若者がふるさとに帰り、仕事に就くこともできるようになります。

 また私は、国民健康保険、介護、生活保護などに対する補助金、15兆円を社会保障関係費として、一括地方に交付します。これにより各地方の実情に合わせて、また地方の知恵を生かして、より効率的な福祉行政が行える仕組みに改めます。われわれに期待されているのは、いびつになってしまったこの国の形と日本人の生活をもう一度蘇らせる大改革なのであります。







 国民の皆さんにご負担をお願いするのは、ここにいる皆さんがありとあらゆる知恵を絞って、できることすべてに取り組んでからでいいはずであります。そしてそれが、昨年の総選挙で民主党と国民との約束でなかったでしょうか。

 政府・与党の政策の一元化のもと、改革を実行するのが民主党です。政府が作成した法案に、後から与党議員が意見をいう、自民党と同じような事前審査の仕組みではありません。私は政府と与党の議員、誰もが対等に話し合って、政策を一から作り上げる、全員野球の態勢を積極的に進めたいと考えております。

 また外交政策においては、日米関係は、わが国にとり最も重要な二国間関係と考えております。日中、日韓関係は、日米関係に次いで重要な二国間関係であり、長い歴史を踏まえ、今後、政治、経済、文化とあらゆる分野で協力関係を深めていかなければなりません。

 特に拉致問題については、みずから対策本部長として全力で取り組みます。国際関係はまず市民の心の交流こそが必要であるとの認識のもと、実際私は長年にわたり、草の根交流を続けております。さらには日中韓3カ国の協力のもとで、環太平洋諸国も含む東アジア共同体を推進したいと考えております。

 また農業、漁業の戸別所得補償制度の充実を前提として、EPA(経済連携協定)、FTA(自由貿易協定)を始め、広域的な経済連携も積極的に推進いたします。

 景気対策とデフレ克服にも最優先で取り組まなければなりません。日銀法改正などの制度改革や、インフレターゲット政策も視野に入れるなど、金融政策と財政政策の両面からあらゆる手段を講じます。

 また、人と人との新たなきずな作りにも取り組みます。民主党として新しい公共の考えを積極的に届け出、NGO(非政府組織)やNPO(民間非営利団体)をはじめ、ボランティアや企業の社会貢献活動を積極支援するとともに、政府の持つ情報もできる限り開示いたします。







 衆議院の解散総選挙はこうした改革に与えられた任期を費やして、その結果を出してからのことであります。官僚支配の140年のうち、40年間、私は衆院議員として戦い抜いてきました。そしてようやく官僚機構と対立できる政権の誕生にかかわることができました。われわれは国民の生活が第一の政治の幕開けにやっとこぎつけたのであります。

 官僚依存の政治に逆戻りさせるわけにはいきません。それはとりもなおさず、政治の歴史を20世紀に後戻りさせることになるからであります。私は代表になってもできないことはできないと正直に言うつもりであります。しかし、約束したことは必ず守ります。

 こう断言できるのは官僚の壁を突破して、国民の生活が第一の政治を実行するのは、最後は政治家の志であり、改革のきずなで結ばれている皆さんとなら、長い時代の壁を突破できると信じるからであります。そして私自身は、民主党の代表すなわち国の最終責任者として、すべての責任を取る覚悟があります。

 今回の選挙の結果は私にはわかりません。皆さんにこうして訴えるのも、私にとっては最後の機会になるかもしれません。従って最後にもう一つだけ付け加えさせてください。

 明治維新の偉業を達成するまでに多くの志を持った人たちの命が失われました。また、わが民主党においても、昨年の政権交代をみることなく、志半ばで亡くなった同志もおります。このことに思いをはせるとき、私は自らの政治生命の総決算として最後のご奉公をする決意であります。そして同志の皆さんとともに、日本を官僚の国から国民の国へ立て直し、次の世代にたいまつを引き継ぎたいと思います。

 そのために私は政治生命はおろか、自らの一命をかけて全力で頑張る決意であります。皆さんのご指示、ご理解をお願いいたしまして、私のごあいさつといたします。ありがとうございました。




ここまで


こんなに素晴らしい演説ができるのは、

小沢一郎という人物が日本の将来を本気で憂いてるからだとしか思えない。


そんな小沢一郎は、永遠に不滅だ!!!


私にとって、この演説は一生忘れないものになると思います。

そして、バイブルになると言っても間違いではなくなるだろう。




↓ブログランキングに参加しています、賛同して下さる方はクリックをお願いします。



人気ブログランキングへ

↑こちらのランキングにも参加しています。宜しければお願いします。

関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

最新記事スクロールで1行表示
無料ブログパーツ

コンピュータ監視法案が本会議で可決~ついにネット言論統制が始まった~ (06/01)61年ぶりの鉱業法改正は3.11当日に行われていた!!! (06/01)【資料】日経の「人工地震」に関連する見出しと注目記事を集めました。 (05/31)核廃絶運動家に訴えかけるのもアリかも~核爆発人工地震兵器可能性~ (05/30)核爆発があったと考えるほうが自然なのです~どう考えても~ (05/24)ロシアからの人工地震メッセージ?~茨城沖で再び人工地震発動か?~ (05/24)311地震の謎を解く 311の意味とは??~“水戸”がキーワード~ (05/23)【速報】リビアでM8.4の地震、組織ぐるみで隠蔽される!~人工地震か~ (05/21)人間性を奪い、自由をないがしろにし、個人を束縛する「構造(物)」からの卒業 (05/21)海治 広太郎氏のアイデア~地震を作為的に「テロ」として起こせる可能性~ (05/21)

Calendar 1.1
<
>
- - - - - - -
- - - - 1 23
4 5 6 7 8 910
11 12 13 14 15 1617
18 19 20 21 22 2324
25 26 27 28 29 30 -

全記事

Designed by 石津 花

CategoryRanking 1.0

Designed by 石津 花

でかポインタ・スイッチ


:キーボードショートカットVer1.1
  • L:最新の記事
  • J:次の記事orページ
  • K:前の記事orページ
  • D:PageDown
  • U:PageUp
プルダウンリスト
最新記事
最新コメント
便利Javascripts
現在時刻





総記事数:




最近のコメント
よすみさん (08/14)
自然エネルギーで原発を賄うという無理難題で脱原発派を突き跳ねる人は
大抵原発を安全に動かすという無理難題を下敷きにしている。

太陽光はピークカットに多いに役立

科学者 (08/09)
仰る通り、抗癌剤と言う化学薬品は、猛毒物であります。

ご挨拶が遅れました。分子生命科学を専門職とし、各大学で非常勤講師をしているものです。

さて、抗癌剤は、

ザック (08/03)
生きてますか。

トンビ母 (07/07)
人工地震は何よりも先ず、安全に実験する事です。高校の地学の先生は、ちゃんと心得ておられるようですが。

軍事目的で使われると大惨事です。

注意しなければいけま

zaurus (04/29)
ときどき来ては、ダウンロードさせてもらっています。たいへんな作業だと思いますが、非常に重要な資料です。感謝しております。これからもお願いします。また来ます!

匿名希望 (04/26)
311以降、拝見させたいだだいております。


勤務している施設の利用者さんのために、こちらを

閲覧するようになりました。

しかし、私自身のためにもとても有

スポンタ中村 (03/25)
どうも。ビートルズの陰謀論から、このブログに来ました。陰謀論のサイトなんですね。(^o^)

陰謀論をつきつめていくと、民主主義も陰謀の一つだということが分かり

よすみ (03/12)
 原子力が二酸化炭素をださないのは本当だけど、放射能はやっぱだすんだよね。というのが日本人が経験した東日本大震災の第一の教訓、あの状況に立ち向かえる無敵原子力発

ヨシュア・メシア (03/11)
 突然お便りします。いろいろ精力的に調べられていますね。しかし、陰謀論を本当の意味で理解するには、クリスチャンでなければわからない大きな壁が存在します。一方的で

ゲストさん (02/22)
ブログ主さんはエラい長文を書いてますが、陰謀論は事実としてある、ということを言いたいわけですね。

正にその通りですね。

その音楽は自由だって言っているその思想自

プロフィール

だいだいこん 

Author:だいだいこん 
私はただの人間です。
なぜ原発は爆発したのか考えてます。
そして反日銀デモを起こしたくて仕方がありません。

日本は平和国家でしょうか。
その根拠は?具体的にどこが?
日銀や消費税は人を殺しています。

消費税廃止、インフレ目標、
宗教法人税の導入やBIなどで、
日本を本当の平和国家にしましょう。

そして、地震兵器を隠すのをやめましょう。

Book Mark !
ブロとも一覧(画像のみ版)

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

ブロとも一覧

タマちゃんの暇つぶし

ひきこもりを侮るな!

とほほほ

アギタの神が住む鎮守の森

過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

やっぱり、毎日がけっぷち

建築とかあれこれ 呪いもあれこれ 

さんたブロ~グ

∞LINK WALKER∞advance of the new century∞

ケムトレイル

保守政治とは何か

ブログのブログ

情報を活用する

六人の子産ませてくれてありがとう~体験レポートで自然育児のコツを教えます~

こらぁ~!責任者出て来~い!
FC2カウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
その他
145位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
132位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Google自動翻訳
コメント・トラバ・総記事数
コメント数:  トラバ数:  総記事数:
ブログ成分分析
だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~の成分分析
AquariumClock 2
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。